2017/01
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池田香代子さんとともに・・福島ツアー その4
 ちょっと出かけておりました…
頭の切り替えがまだ出来ておりませんので、今日は別所に書いていたものに色を付けてご勘弁を・・

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 浪江の希望の牧場の牛さん達です。子牛も生まれてて、可愛かった。お玉は震災の年の秋に「ここからは警戒区域内立ち入り禁止」の立て札のすぐ横で一匹だけ残され育てられていた牛さんを見て以来、ここら辺りの牛さん達が気になって仕方がなかった。昨年震災一年の3.11の日、同じ牛舎内が三匹になっていた・・仔牛もいた・・警戒地域の立て札から僅か10キロほどのところにある乳牛たちは、すでにミルクを出荷していた。汚染されていない餌と水を与え、他の地域と全く代わらない「規定値以内」のお墨付きを、震災から僅か一年でもらえていた。

 今年はいよいよ、浪江の警戒地域が昼間のみ解除され、私たちも入ることが出来た。この、希望の牧場は福島第一原発から僅か15㎞のところにあります・・・・・ここはもう牧場経営をすることは出来ないのだけれど、放置されて野生化した牛たちを集めて、牧場経営者の吉沢さんが中心になって牛たちの世話を続けています。

希望の牧場

お玉はガイガーカウンター片手にぶらぶらと、牛舎近くまで歩いていきました。
放射能は大変だけど、ここの牛さん達はお肉にならず、のびのび幸せだね・・北海道の牧場近くに住む人とそんなこと話ました。除染していないところでは8〜9マイクロシーベル。現実はやはり厳しい・・


 あとね、警戒区域にいた家畜のブタさんがイノシシと交配して、すごい勢いで増えているんだそうです。家畜のブタって、産めよ増やせよで子豚の時期が短く年中繁殖できるので、こっちの方がたいへんだ・・・・ 




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池田香代子さんとともに・・福島ツアー その3
今日は何を書きましょうねえ・・

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あ、この写真は昨日アップし損ねていた飯舘村役場の石碑

 さて、震災のあった年は、果物の当たり年で豊作な上に上質なものが収穫できたのだけど、誰も買ってくれなくて、買ってもらえても値段は三分の一以下・・・直販している農家も多いけど、ご存じのように、キャンセルが相つぎました。
 お玉は、この年の桃と梨を子供たちと美味しくいただき、福島の果物を初めて食べた娘チェリーは大ファンになり、この度の旅でも土産は「かあちゃん、桃!!梨!!!」(チェリー残念だが、まだ花も咲いてないよ…・・)
 また、あまりにも「福島の」桃だと強調するお玉のことを息子ポッティーが叱った。「かあちゃん、福島、福島、って言うなよ。美味しいから食べてるンや、まずきゃ福島だろうが、なんだろうが、みんな食べない。」仰るとおりで…

 もちろん測定して基準値以下のものを買ってるわけだけど、そのときから、素朴に「なんでこんなに放射線量が低いんでしょう?」と思っていた。あれだけ、騒がれてたんだもの、もっとでても良いはず、実際、柿はかなり高い数値がでるらしく、名産の干し柿が未だに作れない・・

 果物農家の方から聞いたお話。すべての地域で言えることではないだろうと思いますが、聞いてきたお話を書いてみますね。
 とにかく果樹園農家の方々は必死に、一生懸命畑をいろいろな方法で除染してる。桃も梨も随分放射能浴びたろうし、幹や葉から高い数値も出た…でも桃も、梨も思ったほど放射線量が高くならなかったのは、除染だけではなく、これらの果物の特性のお蔭らしい。

 果物の中には根を横に浅く張らすものと、地中深くに伸ばして栄養をとるものがあります。桃とか梨は、何年も育てて毎年収穫するため、特に根も深く張るそうで、放射能のない土壌から栄養分を吸い上げているため果実に影響が少ない。(土壌中のセシウムは深さ5センチのところまでに96パーセントが存在する)
とは言っても、この状況がずっと続くかどうかなんて、分からない。不安でいっぱいだけど、消費者にすべての情報を公開しつつ、安全なものを作る努力をこれからも続けていきたい・・そんなお話を聞きました。

この辺りのこと、福島県のホームページに詳しくでていますので、是非一読を・・

福島県ホームページ


 そして、お玉の書いた話に納得できるなあと思えるかたは、どうか今年は、ものは試しに福島の桃と梨を買ってみて下さい。むっちゃおいしい!!!!です。

 池田香代子さんとも話したんですが、農家の方々の表情が「明るい」のです。みんな、昨年とは違うのです。いろいろ調べて行くことで、展望が見えてきた。それがそこここで、伝わるんです。私たちが福島に行って励ますつもりが、反対に元気もらっちゃいました。移動中のバスの中、福島の人達のお話を思い出しつつ、池田さんと二人で「来て良かったねえ」を連発してました。

 さあ、次回はいよいよ!!米のおはなし。週末はちょっと出かけるもんで、更新できないかもしれないけど、楽しみに待っていて下さい。まだまだ、書ききれないよなあ・・



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池田香代子さんとともに・・福島ツアー その2
ちょっとお話の前に踏まえておきたいこと。

日本人が一年間に受ける放射線量は、大体1ミリシーベルト。ブラジルのある都市は10ミリシーベルトだったりする。

例えば胃カメラを受けると実効線量は1ミリシーベルトくらい。この時、数十秒〜数分間の照射で毎分10ミリシーベルトほどの放射線を浴びる(ちょっとびっくり)。(これ、いろいろ医療関係のサイト調べて書いてますが・・明らかな間違いがあればご指摘下さい。)

1 Sv = 1,000 mSv(ミリシーベルト) = 1,000,000 μSv(マイクロシーベルト)という単位であること。

ガイガーカウンターが測っているのは一時間でどのくらいの量になるかの値であること。

お玉自身は正直、微量放射線量に対する影響は余り気にしていません。及び、ゼロリスクという考え方も持っていない・・なので、今後記事の中で、割と平気で「安全な食物」という認識の元で文章を書いていきます。ここを踏まえて頂いた上で…

お玉は今回のツアーでは、日本大学でお借りしたガイガーカウンターでの測定を担当しました。


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これは飯舘村のモニタリングポストの前で、持ってきたガイガーカウンターと一致していることを確認してるところ。さすがお高級な機械・・・精密に出来てます。
モニタリングポスト周辺では0.5マイクロシーベルト(単位の読み方間違いを減らすために、あえてカタカナで表記します)

モニタリングポストでは空気吸収線量率というものを測っています。なので、それまでに被爆している土壌の影響を受けないように、ポスト周辺は除染して、分厚い鉄板を埋め込みます。すべてのモニタリングポストを同じ条件で設置するので、各地域比較していくのです。
なので、ここの線量が他の場所より低い事にはちゃんと理由があるのです。

さて、今回は一年前に行けなかった場所へ立ち寄ることが出来ました。福島市内で高い線量がでた渡利(字を間違えてました、ごめんなさい)の除染中の公園では、除染下場所では0.1マイクロシーベルト程度でした。でも川沿いの草むらでは1.8マイクロシーベルト・・白鳥さんがたくさん飛来する素敵な公園・・お花見めざして作業員の方々が一生懸命除染作業をされていました。

飯舘村のお話に戻ります。今回初めて中まで入りました。ここには老人ホームがあります。

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 知らない土地に行くよりも住み慣れた土地で過ごすことを選択された方々です・・ホームの周辺は自衛隊の方々が徹底的に除染したこともあり、0.5マイクロシーベルト。しかし、除雪してまだ溶けずに残っている部分で雪を測れば2マイクロシーベルトありました。
測定値はホンの数歩歩くだけで結構変わります。溝の中で測ればたまったゴミや葉によって、どんどん数値は高くなります。飯舘村の役場前で側溝の中を測ると5マイクロシーベルトありました。


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 上の写真は除染した土にカバーをしているものです。すごい量でしょう・・こんなものが福島中にどれくらい積み上げられていくのか、溜息が出ます。ここの管理方法ですが、放射線の性質を考えて、側面は放射能が洩れないように線量を通さない特殊なもので覆っています。でも上の覆い部分は放射線はまっすぐ上に伸びる性質なので、影響はないと言うことで、でもこの土の山の上に登ると高い線量を測ることが出来るそうです・・これ、科学的には正しいと思うんですが、飯舘の人の感情的には納得できない。上もきちんと洩れないようにして欲しと、環境省に申し入れをしたそうですが、そこは改善されなかったそうです。影響はないのだろうけど、分かりやすく、説明すべきだったろうにと思います。そばまで行って測ったら、確かに側面は0.8マイクロシーベルトくらい・・以前職員さんが、上に登って測ったときには5マイクロシーベルト以上あったそうです。

さて、このままぐあ〜〜〜っと食品の話まで書こうと思うとお玉もちょっと大変なので、それはまた明日にしましょう。

ん?池田香代子さんとともに・・のお話はどうなってるかって?ま、それもおいおい、書いていきます。


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池田香代子さんとともに・・福島ツアー その1
ただいまです。

福島から戻ってきました。
福島の再生の可能性を探るツアーでしたが、充分に再生が可能だということを教えて頂いた三日間でした。何から書いていいのやら、まだ頭の中が整理できていません。お話があっちこち飛ぶと思いますが、とりあえずこの写真・・


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 どこの学習会か講演会か?とおもうでしょ。今回のツアーに参加した方々です。北は北海道から南は広島まで。総勢160名・・池田香代子さんとともに参加出来るツアーということもあり、たくさんの方々にご参加頂けました。

 子どもと福島に暮らすお母さんと、果樹園を経営している生産者の人からお話を伺いました。

 「渡利の子どもは鼻血を出す子が多くて、プールの水は鼻血で赤く染まっているなんて噂を県外でされているらしいと聞きますが、そんなこと、全くありません、鼻血を出す子どもの話なんて、渡利で全く聞きません・・」お玉も池田香代子さんもプールが鼻血で真っ赤なんて悪意丸出しの噂はさすがに聞いたことはありませんが、それでも、子供たちは鼻血がよく出るらしいという噂は何度も何度も聞いてきました…今回の旅で、いろんな方々に会いましたが、皆さんそんな話はないよと強く否定下さいます。他にもいろんな放射能にまつわる話を明日以降書いていきますが、ツアーに参加した160名が、今までの認識と全く違うことを現地で直に聞けたことで、、驚いたり、認識を改めたり、考え方を見直すきっかけにしてくれました。それがお玉にはとっても嬉しかった。明日は、放射線量の話を少し書こうかな…



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今年も相馬、南相馬へ行きます。
 昨年泊まった相馬のホテルは元々は老舗の温泉旅館で、お部屋に露天風呂がついている、それは豪勢なものでした。が、震災後一般の客を泊めるのは私たちが初めてだったそうで、ずっと火力発電所の作業員さん達を中心の宿泊施設として使われていたそうです。

 ホテルはとてもきれいなままで、素敵なロビーでした。でも、玄関入るとき、女将さん達従業員の方々が心なしか寂しそうに見えたのは、お玉の勘違いでもなかったようで、客の中には悪気なく、心ない言葉をかける人もいた。

 それは、経験していない人にはなかなか理解しがたい部分もあるとおもう。神戸で震災を経験したとき、変わり果てた三宮の道道を歩くとき、これって、元に戻るのかなあ、また観光客って、来てくれるのかなあと、ビルの外壁のヒビを見るだけで涙ぐみそうになった瞬間を、お玉は思いだしていた・・
 「神戸から来ました。」そういった私と友人に、おかみさんは「ホテルの玄関すぐ前まで津波は押し寄せて、水がそこで止まったので、被害は少なかった」と教えてくれました。
 ホテルの中の飾り物がとても素敵な手作りで、どなたが作ったのかと聞いたら、地元の作家さんだけれど、震災後お心が疲れて、創作意欲をなくしてしまったようだとお聞きした…

 昨年はまだ露天風呂は入れなかったけれど、今年はどうかなあ・・

 あの夜の贅を尽くしたお食事は本当に美味しかった・・帰るとき、「また来年来ますからね」そういってバスに乗り込んだ私たちに、女将さん達は来たときとは見違えるような笑顔で手を振ってくれた。
また、あそこに泊まれるのは本当にうれしい。
今年は神戸、京都や大阪からたくさんの人達を連れていきますよ。

なぎさの奏 夕鶴



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震災直後の出産体験(再録)



 二年前に書いたものを再度載せておきます。あのとき生まれたポッティーもこの春には大学生・・



震災の日
 お玉はあのとき、ちょうど臨月、それも予定日を一週間以上もオーバーしておなかはぱんぱんでした・・
地震の揺れで張り出したおなかをさすりつつ、
中央区のかかりつけ産婦人科に電話すると、その時はちゃんと通じました。
でも当直ナースから
「カルテも何もかも散乱してしまって・・できればどこか病院を自力で探してください!!」
緊張感のある声でそう告げられ、
また、地元ラジオ局からの生々しい長田火災と被害を告げる様子に驚きつつ、なんとか北区の病院に入院することができました。
その病院もライフラインは復旧できず、ガスも水も止まった中での出産となりました。
でも、とにかく産む場所があるだけで、ありがたかった・・
 当時、マタニティー雑誌のママ記者などをしていて、理想の出産スタイルをいろいろ考えて自然分娩希望だったお玉でしたが、陣痛促進剤を使った計画分娩に変更しました。
ライフラインが止まり、交通事情が悪い中、緊急時に対応できない夜中の分娩は難しかったからです。
震災の翌日18日の午前・・無事出産。
お玉以外になんと、6人ほどが出産しました。
みんなよそからここへ移ってきた人たちです。
 お湯が沸かせないので、産湯はなく、ガーゼで拭いただけでしたので、生まれた息子は頭に血痕がついた、ちょっと痛々しい感じでしたが、何はともあれ、身が二つになってホッとしたのを覚えています。
 余震や火災や・・・とにかく何かあっても、子供抱いて走って逃げることができるからね・・・

 さて、その晩、だんだん状況が分かってくるにつれ、沢山の方が昨日の地震で亡くなったこと、
若い頃から親しんできた三宮や元町が壊滅的な被害にあったこと・・などを知りました。
心細くて、どうしようもなく、落ち着かないまま、ベッドに横になっていると、病棟のずっと向こうから歌声が聞こえてきました。

賛美歌でした。

キリスト教系列のその病院は、もともと有志によるコーラス隊があったそうで、その人たちがローソクを持って、各病棟を回っていたのでした。
不思議な感覚でした・・
今まで考えたことなかったけど、歌が心を「癒してくれる」とはこういうコトなのかな?そう思いました。

一緒にがんばろう・・うん、がんばろうね・・
そんな無言のやりとりをしたような・・
震災のあとの忘れられない思い出です。

 どこかで大きな地震があるたびに思います・・

あの被害を受けた街のどこかにいる
おなかの大きいおかあさんたち、大丈夫かな?
ちゃんと逃げられるかな?
生まれたての赤ちゃん・・大丈夫かな?
おむつやミルクちゃんと手に入るのかな?



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原子力資料情報室
 右手に情報・メディアリテラシー左手に科学リテラシーを持って、
見守っていきたい・・

東芝の元原子炉格納庫設計者の後藤政志さんが会見おこなっています

http://www.ustream.tv/channel/cnic-news
 
兵庫県震災復興研究センターの高田さんより
阪神大震災以降、神戸の復興において大活躍してくださった、兵庫県震災復興研究センター常任理事の高田富三さんから毛布提供に関しての記事をトラックバックしていただきました。ここに、記事を紹介させていただきます。

「毛布提供ありがとうございます。」


昨日(3月14日)お願いしたにもかかわらず、

今日(3月15日)早速、3人の方から毛布を提供いただきました。

合わせて、送料カンパも頂きました。

本当にありがとうございました。

いずれもよく手入れされた清潔なもので、

被災者の方も喜ばれると思います。

明日、発送させていただきます。

見ず知らずの高田富三を信じて毛布を提供いただき感謝に耐えません。

静岡ボランティア協会さんの活動は、こちらで紹介されています。

福島原発周辺住民の避難を受け入れている山形県米沢市の避難所へ、毛布の第一便が到着したようです。
http://www.chabashira.co.jp/~evolnt/saigaiBlog.html

避難者の数は膨大ですので、数は全く足りていないそうです。

締め切りの16日夕方まで時間があまりないのですが、

使われずに家庭で眠っている毛布や洗濯済みの清潔な毛布が身の回りに有るようでしたら、ご提供よろしくお願いいたします。
 
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プロフィール
Author:お玉おばさん
お玉なブログを展開する、とんでも博愛主義者。愛は海より広くそして深くありたい!と願っていたが、叶わないときは暴れる傾向にあり。昨年某国営放送局のやくざな討論番組に出たせいで、年恰好がバレちゃって・・・・・・ま、お玉に会ってみたいと思ってくださる読者の方は、お玉がいろいろな形でかかわるイベント、コンサートの会場へGO!

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基本的に愛が感じられないコメントはダメ、 (臨時追記)人が知恵熱だといってるのにばんばん記事違いなコメントをこれでもかと送ってくる愛のないものは、完璧にお玉基準的アウト。お玉基準がわからない人は、文句があればよそで愚痴いってOK !基準に対しての文句は受け付けません~~~ここはお玉のテリトリーだもん。なのでよろしく。/p>

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連投コメント は表に出ません。

でも、お玉が愛を感じたら記事違い、長文、連投、暴言でも表に出すことはある・・ようは、愛です・・愛!また、TBも同じような基準で判断させて頂きます

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