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昨日のとくダネ!!のこと
 昨日ツイッターにも書きましたが_・・
 息子ポッティーが学校のバスケ部(地方でそれなりに強いです)部員から聞いた話。「うちは・・・顧問に体罰以前の問題が。」「なんや?」
「顧問が、部員と仲良すぎて友達扱いされてて。ため口になってて。でも、スポーツ理論はすごくて、そんで、うちの部は強いんや。」いまだに、愛のある体罰容認の運動部部員も確かにいるらしいけど、こういうことを聞くと、やっぱり、早く体罰なくして、世界に誇れるスポーツ大国にならなきゃね。

 昨日のとくダネ! J-CASTニュースさんがうまくまとめて下さってるので、最後にご紹介。
キモは調査結果で出てきたこの部分を踏まえ、どう対処するのか?だと思います。

①すでに体罰指導が発覚したバスケやバレー部だけでなく、他のクラブにも同じような体罰事案があり、常態化している
②しかし、体罰指導については現在も在校生(体育科)や保護者の多くが『是』としている
③運動部指導に関する校長や教頭のガバナンス(統治)は全く効いておらず、体罰事案を『隠蔽』までしていた
④体罰指導を見ていながら教員の間に『これは間違っている』という認識がなかった

(追記)これに加え、スポーツ科生徒ははこれまで、スポーツ教育指導者やスポーツ教育理念に特化した教育を受けていた、だからこそ全面的に改正する必要があるんだよね。

 これらを踏まえて、体育科としての入試を中止の提案、今朝は、スポーツ部顧問の外部委託とか、体育科の授業内容にまで踏み込んだ案が大阪市教育委員会から出てきてますね。
 これ、もしも橋下市長が「暴れ」なければ、これほどにも早く決まってこなかったことは確実です。今日の新聞でやっと出てきた、大津の中学校いじめ自殺の実態を隠蔽し続けてきた事実からも分かると思います。

 机上の空論ではなくリアルに今すぐ、どうしたらいいのか?を考えての行動を、世論や自分のお仲間うちに気兼ねすることなく実行出来るという点で橋下さんの「良い面」が今回はあらわれていると思うんだけどね。

 橋下なんかに教育改革が出来るわけがない、利用されるだけだ。の論をやめない限り、左翼の教育論に未来はない・・


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桜宮高校、バスケ、バレー以外でも体罰は常態化 橋下市長が「小倉キャスターとのバトル」で明かす


J-CASTニュース1月29日(火)19時38分
大阪市立桜宮高校の体育系学科の入試中止をめぐり、意見が対立していた大阪市の橋下徹市長と「とくダネ!」(フジテレビ系)のメーンキャスター小倉智昭氏の「直接対決」が2013年1月29日、同番組内で行われた。

「バスケ、バレー部以外でも(体罰は)常態化」「在校生も保護者も現状を『是』としている」−−。入試中止に至った同校の問題点をこう指摘した上で再建への持論を展開する橋下氏に対し、小倉氏らは時折質問をはさむ程度で、両人の本格的なバトルを期待した視聴者にとって「肩透かし」の番組内容に終始した。

「体罰について在校生や保護者の多くが是としている」
橋下市長と小倉氏の直接対決のきっかけは、13年度の体育系学科の入試中止決定を巡って小倉氏が「在校生や受験生のことをまず考えてあげるのが一番必要」と番組内で異を唱えたのに対し、橋下市長はツイッターで「(小倉氏が)実態を知らずに受験生のことを考えるべきと主張するのは間違い」と反論したことからだ。

この日大阪のスタジオから出演した橋下市長は、午前8時25分から異例の長さとも言える45分間にわたって質問に答えた。

「入試中止は生徒のためになるのか?」。

小倉氏からのこの質問について市長は「絶対、プラスになります」と言明し、「私と小倉さんとの決定的な違いですが、私は入試について『体育系学科が新入生を受け入れる状況にあるのか』という1点を見ていたんです。私に(外部調査チームから)上がってくる情報を見た結果、市教委の最高責任者も『さすがにこれは受け入れられない』として中止を決めたんです」と述べた。

市長によると、集まった情報の内容は①すでに体罰指導が発覚したバスケやバレー部だけでなく、他のクラブにも同じような体罰事案があり、常態化している②しかし、体罰指導については現在も在校生(体育科)や保護者の多くが『是』としている③運動部指導に関する校長や教頭のガバナンス(統治)は全く効いておらず、体罰事案を『隠蔽』までしていた⑤体罰指導を見ていながら教員の間に『これは間違っている』という認識がなかった——などだ。

市長は「新しい桜宮に向かっていくんだというのを受験生にしっかり伝え、それでも学校立て直しのために頑張っていこうという生徒を迎え入れるためにも体育科という看板は1回中止にしなければいけません」と語った。

ネットユーザー「小倉氏はもっと理論武装を」
体育科志望だった新入生や体育科在校生への今後の教育方針については

「きょう(1月29日)市教委が決定しますが、新入生は1回普通科に入れますから従来の体育科のカリキュラムはやりません。今回の問題やスポーツ指導法のあり方を普通科でしっかり議論をして学校を建て直した後に、必要であれば再びスポーツ専門学科を創っていこうという方針になりました」

「(体育科の)在校生についてはカリキュラムを変えたり教員を変えたりしながら、今までのやり方や自分たちの意識のどこが間違っていたのか、保護者も含めてしっかり議論してもらいます。学校立て直しの当事者として頑張ってもらいたいと思うんです」と語った。

運動部の再開時期について橋下市長は「市教委による教員人事などの態勢づくりに加え、新たな学校方針やクラブ活動の方針が定まってから」と語った後、
「一番大事なのは在校生や保護者、教員の意識改革なんです。クラブ活動で自殺者まで出したのに、なぜ自殺したのか、何が間違って今後どうするのかを考えず、部活再開はいつか試合はいつできるのかっていうのはまだ認識が足りないのでは」と訴えた。

一方、小倉氏はコーナーの後半、「これから桜宮の体育科が出直そうというのなら、(入試を中止せず)新入生も一緒でよかったのでは。不可能とは思えない」と声を強めたものの、「体育科が看板の桜宮を立て直すためには1回ストップをかける必要がある」「(バスケ部などの)運動部は体育科そのもので、そこでの指導方法が間違っていたのだからカリキュラムも変える必要がある」とする市長との議論はかみ合わなかった。

ツイッターやネットの掲示板に寄せられた意見は「小倉氏はただ感情論だから、橋下氏が何度も同じ説明をしなければならなかった」「もっと理論武装しないと橋下氏とは戦えない」といった内容が多かった。



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(非公開コメント受付中)

No title
まぁ学校での犯罪行為をダイレクトに司法の場に引き渡せるなら体罰は必要ないと思います。

ただ学校の中のことを司法に委ねたくないという意識が社会にあったから、本来裁判所や警察が受け持つ権限を先生に持たせた結果が体罰だったんじゃないかと思います。

体罰やいじめも即暴行障害として処理出来る様になれば、その行為者は学校にいられなくなるでしょうから、解決は早くなるかも知れません。


たびたびお騒がせして申し訳ありません。
やじうまさんコメントありがとうございます。1について2点だけコメントさせてください。

子どもの違法行為でも大人と同じように裁判を通して刑罰が与えられます。そういう意味で,子どもも大人も同じではないでしょうか。

「教室からの排除や正当防衛」は体罰ではありません。したがって反対ではありません。その理由や考え方は,ray先生のブログの「体罰はこうやればなくせる 子ども未来法律事務所通信27~体罰に対する誤解を解く~」のエントリーに記されているとおりだとわたしは思います。

お玉さんにはお手数をおかけします。
駄文失礼いたしました。


愛はあるつもりですが判断はお任せします。
sake さんへ
荒らす気はありませんが一応自分の考えを伝えるために回答させて頂きます。
1 大人の世界ですら刑法や刑罰の様な暴力的なものが必要な様に子供に対する場合であってもそれらの代替となるものが必要だと言えないでしょうか。
 この場合、体罰と言うより有形力の行使の方が表現として正しいのでしょうがいわゆる警察の権限の一部、例としては教室からの排除や正当防衛みたいなものを行うのに必要な程度は体罰として学校に組み入れても良いと考えています。
2 生徒に体罰をあたえれば,生徒は何かわかるのでしょうか。
 変わらない方が多いと思います。ただ他の生徒との関係性においてその場から速やかに排除する必要性がある時もあるでしょうし、物理的に何かされないならば何でも出来ると思っている子供には有効だと思います。
3 これは基本的に同意します。ただ生徒が明らかに悪い場合も当然ありえます。
 どの様な凶悪犯も子供の時期がある訳で学校にそれらに対処する手段は保有しておくべきだと思います。別に体罰に拘らず有形力の行使でも何でも良いですけど。
4 体罰をなくすのなら従わない場合の出席停止、停学、学校からの排除等の方法を徹底するべきだと思います。
 あと体罰を認めるなら厳格な規定は絶対に必要な条件だと思います。
 一人の教師に判断を求めることは教師の負担にも繋がりますので、裁定でも2人以上で行うこと等を規定したり、行われた場合に確実に校長に報告、出来れば教委や市長まで報告されるべきだと思います。
5 スクールポリスの導入は検討にして良いと思います。
 あと体罰を認めるならばですが、結果として手を出した場合は市教委や市議会等または外部チームにより検証し、体罰と認められる場合はお咎め無しにした上、親から教師を守る必要もありますし、体罰と認められない場合は必ず懲戒または司法の裁きを受けさせるという様な規定が必要になると思います。

 いちおう体罰について言うと体罰はダメというのは昭和以前から言われているはずなのにやっぱり脈々と受け継がれているのですからある意味現場は必要としているんじゃないかとも思えるのです。
 私自身は体罰をなくすことに絶対反対ではありませんが単に「悪い」と言うだけで止めることには疑問を感じますし、なくすならば不測の事態があった場合にどう対応するかも含めて検討すべきだと思います。


No title
橋下が示した方向性はお玉さんの言われる文脈で私にとっては反対する理由のないものでした。
ただ問題は「それ骨抜きやんけ」(今後ほんまにどうなるかを見て行かないといけないけど)と思ってしまう手打ちに、「すばらしい案」と言ってしまったこと。「立ち向かったワシ」ってアピールさえできりゃええんかと。

一方で桜宮高校内部の自浄作用の動きも出てきているので私はそこに期待し応援し支持します。
これも橋下がぎゃんぎゃん言わなければ出てきたかという側面もないこともないですけどね。
原発についてもそうだった。止めるというなら反対する理由はない。
「眉唾ー!」と言うのもわかる。
でも「どうせ・・・」って言うだけもね。「騙されないおれはかしこい」に終わったらつまらん。
「言うこと聞かせるのはこっちの番だ」「いったん言うたこと簡単に引っ込めてもらっちゃ困る」ってワシらがぎゃんぎゃん言っていくことです。


No title
橋下市長の情報①~⑤が正しいと信じられますか?特に①②⑤は甚だ「眉唾」ものか、一部の誇張だと思います。いつものことですが。


体罰についての疑問
やじうまさんのコメントを読んで思ったこと。

1 懲戒として体罰が有効であるなら,刑法に体罰という罰則がないのはなぜでしょうか。大人にしていけないことを子どもにしてもよいというのは,子どもを人として尊重していないのではないでしょうか。

2 口で言ってきかない生徒に体罰をあたえれば,生徒は何かわかるのでしょうか。口で言ってきかない生徒に手を尽くしてわからせるようにするのが,教育ではないでしょうか。

3 教師が正しくないから反発する生徒もいるのでは。教師が常に正しいとは限らないと思います。

4 体罰は禁止されていても,出席停止など生徒に懲戒をあたえることは認められています。また,明らかな違法行為は法に従って,学校外で対処すればよいと思います。
 体罰が認められているところでも出席停止の処分と同じような厳格な規定があるそうです。規則としてどのようなものを想定されているのかはわかりませんが,教師個人の判断で体罰を与えることが認められているところはないそうです。

5 学校内で解決できない問題があれば人を増やすなどの支援をするのが教育委員会や行政の役割だと思います。現場に一任しても解決しない問題もあるというのは,その通りだと思います。

PS
橋下市長は昨夜のツイッターで「それでも僕は生活指導の現場においてはどうなのか?まだ疑問があります。文科省や教育委員会の建前論と現場での声がかい離しているのではないか?」と述べるなど,学校での体罰を完全に否定する立場にたっていないことがはっきりしましたね。学校での体罰が原因で人が亡くなっているのに。尾木ママの本を読んでしっかり勉強してほしいですね。

お玉さんがあれる可能性があると思われたなら,承認されなくてもかまいません。駄文失礼いたしました。



No title
>橋下なんかに教育改革が出来るわけがない

そりゃ言うって。
入試中止なんて小手先のことで抜本的な改革なんて出来ないし、橋下から抜本的な改革を示唆するような変化も無いんだから。
ま、結局その小手先のことも投げ捨てちゃったけど。。。
それにそもそも入試中止が有効だと考える根底には、この問題が桜宮高校だけの特殊な問題だと思ってるってことでしょ?
こんなん問題の矮小化やん。

っで、あるから・・
『何人死んでも変らない環境の中で世の学生は生活しているわけで、誰か(橋下みたいなウンコや俺を含む世の大人といった方がいいかな)の体裁を取り繕うだけの「自粛」で振り回されるのは割が合わないじゃないの?』と思うわけ。

学校教育の中の暴力がたびたび問題になっているのにも関わらず、地方といえども行政の長がこの期に及んで改革案も示さずに「とりあえず入試中止」とは何事よ?と思うわけですわ。


何かを教える伝える方法としての体罰は完全に否定しても良いと思う。
ただ懲戒のためのそれは、法なり規則なりで厳格に規定し個人の判断を極力廃した上で存在を認めても良いんじゃないかなぁ。

もし教育現場から体罰を完全に排除するのなら引き替えに生徒が法や倫理に反する行動を取ってそれを矯正する教師の指導に反発する場合には簡単に生徒を切り捨てるシステムを作るべきだと思う。

口で言って聞かない相手がいる以上、体罰を行う権限を認めるかそういう相手を切り捨てるシステムを構築するべきでしょう。

何もなしに体罰をなくして現場の教師に一任するのは無責任だと思う。


体罰が許されない
 初めてコメントさせていただきます。sakeと申します。橋下市長のすることについては,是々非々でよいのではと思います。よいことなら誰がやってもいい,悪いことなら誰がやってもだめ。本当にその通りだと思います。
 ただ,橋下市長が「体罰は許されません」というとき,「スポーツ指導における」という言葉がかならずついていませんか。「体罰は法律で禁止されている」という発言はありますが,「学校ではすべての体罰が許されない」ということを明確に主張していないのではありませんか。許される体罰もあるのではという発言も見られます。こういう姿勢は疑問を感じます。
 「すべての体罰は許されない」ということを明確に主張することができるかどうかが,改革に期待できるか否かの分かれ目だと思います。すべてチェックできるわけではないので,そういう立場をすでに明確にされているのなら申し訳ないのですが。

駄文失礼いたしました。


No title
>衆愚代表さん

衆愚代表さんじゃないですか?…お元気でしたぁ?ブログには、コメントされないと言ってたのに…うずうずしたんですか?

で…一言だけ…

>よくわからない理屈を吐く護憲平和主義者(反体制派)は多いですねw。

それ、ちょっと、印象操作の類いですよ…そーいうの嫌いじゃなかったでしたっけ?それとも、名前を騙ってる偽者か?→私の衆愚さんの印象は「キンピーさんに当たって砕けろ的な真っ向勝負を挑んでは、毎度、軽くいなされるけど、それでも、何度も立ち上がっていく」…正統派だったような…だからなのか、引用が長くて、読むのに、疲れた思い出…いずれにせよ、元気そうでなによりです


参考までに…
”室井佑月氏「橋下さんを応援したい」 桜宮高校の入試中止問題で〈週刊朝日〉

dot. 1月29日(火)7時6分配信

 体罰を苦に生徒が自殺した大阪市立桜宮高校の問題をめぐり、橋下徹大阪市長は体育2科の入試中止を求めた。入試中止には、賛否が分かれたが反対派の意見に作家の室井佑月氏は「よくわからない理屈」だと言及した。

*  *  *
 今の教育現場の閉鎖的な感じは、もう誰もが知っていることだ。全国のいじめは不幸にも自殺する子が出てこない限りは黙認されているし、桜宮高校にいたっては何度も教師による体罰が告発され、それを学校と教育委員会が放置してきた事実がある。

 朝日新聞の社説には、橋下さんの「実態の解明もできていない段階で新入生は受け入れられない。入試を中止しないなら市長権限で予算をとめる」という発言に対し、「受験予定の中学生たちに、何の落ち度もないのに進路の変更を強いるのだろうか。子どものことを第一に考えよう。橋下氏は要請をやめるべきだ。(中略)亡くなった生徒の命の重みを考えるなら、学校を再生する道をとるのが先ではないか」と書かれていた。

 あたしにはよくわからない理屈だな。子供のことを第一に考えるなら、ちょこっと学校を手直しして……なんて問題じゃないだろう。在校生にとっても、この学校に入りたかった子供に対しても。そして、亡くなった生徒の命の重みを考えるなら、もっとだ。

 テレビのマイクを向けられて、この学校の生徒が、「私たちはなんにも関係ないのに」といっていた。同じ学校の子が亡くなったのに。この子も被害者なのだと思った。

※週刊朝日 2013年2月8日号”

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130129-00000002-sasahi-soci


 室井さんのおっしゃる通り、よくわからない理屈を吐く護憲平和主義者(反体制派)は多いですねw。


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お玉なブログを展開する、とんでも博愛主義者。愛は海より広くそして深くありたい!と願っていたが、叶わないときは暴れる傾向にあり。昨年某国営放送局のやくざな討論番組に出たせいで、年恰好がバレちゃって・・・・・・ま、お玉に会ってみたいと思ってくださる読者の方は、お玉がいろいろな形でかかわるイベント、コンサートの会場へGO!

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