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ミリタリー趣味な方は軍国主義に走らない

また。。挑戦的な題名をつけちゃった~~~~


先日朝日新聞に高校生が兵器に価格表示を付けて展示して、デザイン選手権大会で文部科学大臣賞をとったという話が出てました・・ネットで情報が見当たらないので、詳しく紹介出来ず、ちょっと残念・・


さて・・今日もポチッとお願いいたしますm(_ _)m



なかなか良いコメントを頂きました・・記事違い、持論展開型、書き逃げ・・・・ではありますが~~~(^_^;)にょきさん、書き逃げなどとおっしゃらずまた来てください。あなたのその視点、お玉ブログ向きですよ~~


にょきさんのコメント


「国民を守らない 軍隊」で検索したらトップに来たので、このサイトに一つの難しい問題を書き逃げしていきます。

さて、法律や憲法で「軍隊(or自衛隊)は国民の命と財産を守るために有る」と記した国があるとします。
この様な国は、多くの一般人の予測を大きく外れて軍事独裁、軍国主義になりやすい危険をはらみます。

現在の日本の自衛隊の隊員は、目の前で交通事故があっても指一本動かさないと言う話が有名ですが、これは「シビリアンコントロール」下にあるため、文民の命令がないと一切動いてはいけないからです。

これが法的に「国民の命と財産を守る」とされていたら、法律を守るために文民の命令を待たずに行動しなくてはならなくなります。
つまり、昔の国の様に「自国民の命や財産が危険に晒されているから独自に行動する」を果てし無く拡大解釈することでいくらでも戦争を起こせる国になってしまうのです。

また、北方領土や竹島で(特に冷戦以前)実際に日本の漁船が何度の銃撃された事件がありましたが、「自衛隊は国民の命と財産を守る」なんて法律があったら戦争になっていたかもしれません。

シビリアンコントロールの言うの簡単そうでとても難しい、非常に大切な意味を持っているのです。

軍事的な分野を趣味とする人間にとってこれは常識以前のアタリマエなのですが、自称平和運動家の方々は、妙にこういったことに不勉強なため勘違いしたまま突っ走る傾向があります。
(ミリタリー趣味の人間の大半は、知っているがゆえに最も平和主義に近いのです)

「自衛隊は国民を守ると言う法律を作るべきだ」と言う主張は、深く考えて上での発言でないと「私は日本は軍事独裁になるべきだと考えています」と言っているのと同じと言うことになります。
いろいろと良く考えてみることを望みます。
 


内容的にちょっと?な部分(軍隊は昔から自国民より国益を優先してたとお玉は思うよ)もあるのですが・・・・自衛隊は国民を守るという法律を作るべき・・などと主張している左翼ブロガーをお玉は知らないんだけど・・突き詰めればそういう論を主張する人もいるのかな?


軍事オタ(失礼)は軍国主義に走らない・・とはお玉の友人、そして実は軍事オタ少年だった伊藤真さんの言葉です・・


お玉がこの夏に会った聡明な少年はものすごく軍事に詳しい子でしたが、その分、日本の今後、平和について非常に一生懸命考え、今の政府の何がいけないかを勉強している高校生でした。


シビリアンコントロールのせいで助けたくとも手を出せなかった自衛隊の方々が今までにもいらっしゃいました・・マスコミでも叩かれてます・・有名どころでは昭和52年の米軍ジェット機墜落事故の悲劇ですね・・


あの事故を知ったとき、お玉は巻き添えになった母子を助けなかった自衛隊員に非常に腹を立ててました。・・・でも腹を立てるべきはそういうときに助けるように即座に指令を出せない中央なんですよね。国民を守るという法律を作らずとも母子を助けることは可能だったはずです・・


あんな悲劇は二度とゴメンです。本音を言えば、軍隊なんかいらない、自衛隊であっても本当は、今すぐ撤廃して欲しい・・・とお玉は言いたいけれど「いますぐ」というのを押さえて、今できることから取り組んでいます。恒久平和のために今できることから少しずつ、焦らず積み上げていきたい。


軍事に詳しい方々、いろいろ教えてね。護憲派にこれから必要なのはそういったミリタリーなお話に耳を傾ける余裕だとおもう・・・


そして、その上で、でも護憲であり、海外派兵は反対であり、米軍基地はいずれ撤廃すべきであり、最終的に(たとえお玉が死んだあとでも)自衛隊がなくとも貫ける平和主義な日本への理想をお玉は語っていきたい。(おお!今日は、かなりでかく出てしまった・・・)


otamaお玉、FC2政治ブログランキング と 人気ブログランキング登録してます。いろんな人に憲法と平和を語りたいから、あんまり過激な事は書かないし、むずかしいことも能力不足で書けません・・それでも、お読み頂けましたら、どうかどちらも、↓ポチッとお願い致しますm(_ _)m 二つもあってごめんなさい


 


 


 

 
Secret
(非公開コメント受付中)

>ミリタリー趣味な方は軍国主義に走らない

ミリタリー趣味な人と、軍国主義に「走るか・走らないか」の間には、特に有意な関係性はないとしておくのがもっとも妥当でしょう。走る人もいるかもしれないし、走らない人もいるでしょう。

ただ、サンプルとして個人的なエピソードを。ミリタリー趣味で兵器マニアの人と話していたときのことです。ひとしきり日本の兵器の「美しさ」を讃えてから、「これらの兵器を自由に使えるんだったら、すぐにでも戦争をはじめる」と、本気モードで言い放ったのにはびっくりしました。
別の二次戦マニアな人。彼はあの時代に戻れたら、やっぱり戦争を選び、「今度こそアメリカをやっつけたい」のだそうです。あと、ナチスドイツ軍が大好きな人で、似たような話があります。
彼らは、軍国主義者を標榜しているわけではもちろんありません。しかし、こんなことを言う人は、みなさん軍事知識が豊富でした。ちょっと怖いナー、とは感じるわけです。
このブログでは(コメント含め)、ダメな?「平和主義者(福島瑞穂氏)」がやり玉に挙がり、「理性的な」ミリタリー趣味な方像が強調されているみたいなので、カウンターを書いてみました。


まるだし馬鹿さん

先ほどのコメントは大丈夫だったのですが・・もしもダメなら今後あなたからのコメントは私が手作業で表に出しますからこれからもどうかコメント下さいね。待ってますよ。



まる出し馬鹿さん・・なぜでしょう・再テストもカギ付きになってしまいます。



お~い丸出し馬鹿さん・・今見たら11月5日も二件カギ付きでコメントくれて益代~~~カギ付きとは管理人だけに表示するようになっているコメントです。たぶんチェックを入れられてたのではないでしょうか・・


まるだし馬鹿さんを拒否したことはないぞ。カギ付きであなたが11月16日に下さっている分の他に投稿ありますか?
もしそうだったらまちがって削除したのかなあ・もしもそうだったらごめんなさい。

FC2にしてからどうもうまくなくて・・・


重い内容
そうですね。佐藤氏は最悪、自決される覚悟はしていたと思います。現実に数百人の部下を率いて、戦地へ行かれていたのですから。 
もし、駆け付け警護をすれば、犯罪です。しかし、佐藤氏は私利私欲のために、罪を犯そうとしたのではない。私は駆け付け警護を認めてるわけでは、ありません。ただ、佐藤氏にその決意をさせた責任は、国家にあると思っています。
一番の問題は、そこでしょう。



駆け付け警護、おそらく佐藤一佐自身が上官の命令を無視したと言う形で自衛隊法違反で処罰される形を考えていたのではないかと。
(場合によってはジュネーブ条約とか国際法違反も)

理屈を四角に言えば考えれば命令違反や独自行動は「叛逆」か「脱走」にあたり、(極論すれば2.26事件と一緒)
国際的に見れば命令系統を離れた武装員はテロリストと同じなので、あの発言は想像以上に重い内容なんです。


>田柄さん

私は...
自分の身を危険に晒しても、仲間を助けることが大切だと言い、行動できる人を、心の底から尊敬します。
なぜなら、自分がその人に救われる場合のことを考えるからです。

ですが、その"気持ち・心意気"が分かるからこそ、軍隊組織の指揮官たる立場の人には「だが従う」と言って欲しかったのです。

にょきさんが仰っていることをなぞることになりますが、私達の手は彼らの手であり、彼らが握っているものは私たちが握っている。そこから逸脱することは、認められない。
個の意思で動く軍隊はいけない。


こんなことを思い煩う必要のない世の中になるのを、心から願っているのですが、なかなかですね...


明白な憲法違反行為を煽る国会議員なんていらない
「駆けつけ警護」の意味。

http://www.amakiblog.com/archives/2007/08/22/

私は上記天木氏の解釈に賛成する。

佐藤氏がどういう意図でやっていたかは今からでも遅くない、徹底的に追求すべきだろう。

もし、彼が憲法に違反すると認識していたのなら国会議員にふさわしくない。即罷免に値すると思う。


dtさんへ
佐藤氏は、日本を守るために、自分が犠牲になるつもりだったのでしょう。
もし、駆け付け警護をせずに、他国の兵士を見殺しにしたら、日本はどれだけの非難を浴びたでしょうか?鯨を殺したどころの騒ぎではありませんよね(笑)
佐藤氏は、軍人として失格だと自覚していたでしょう。それでも日本を守るために、自分が全責任を負うつもりだったと思います。あの発言をされたのも、国民に対して、現実を見て欲しいとの気持ちからでしょうね。自分の部下達には、同じ責任を負わせたくないと、思われたのでは?



失礼、上の私のコメントですが、よく考えると表現が不的確でしたので、整理しなおしました。

① 駆け付け警護であっても、政治家がやってよしとしている場合は合法
② むしろ、やらなければいけないのであればたとえ嫌でもやらねばならない
③ やってよしという判断が合憲かどうかとなると、もう別の次元の話
④ 現場の判断で駆け付け警護やっちゃうというのは、現時点では二重の理由でアウト


というような事は、佐藤さんが最も承知してたはずでしょうけど、それでも必要ならやると発言した真意はどの辺りにあるのでしょうかねえ..


ちょっと前に、佐藤ヒゲ隊長の「駆け付け警護」が話題になったときにも、この軍隊のシビリアンコントロールということを色々と考えさせられました。

あれは"警察的観点"からすれば真に頼もしいものですが、"軍隊的観点"からすれば残念ながら100%アウトって事ですね。


一言だけ
『反戦軍事学』は少しマズイと思います。興味を持たれた方は、事前に検索されたほうが良いですよ。


軍事知識を持ちましょう
逆説的ですが、平和を語るならまず軍事を勉強する必要がありますね。

この記事を読んで思い出したのが、社民党の福島瑞穂さん(けなすつもりは無いけど、いいサンプルとして使わせてもらいます(笑)。

最近まで、彼女は広島型原爆と長崎型原爆の違いを知らなかったらしいですorz。また、空母からB52爆撃機が飛んでくると思っていたそうな。

参考ブログ↓
http://blog.goo.ne.jp/messneko/e/ee858a8ec51643ce91ca4ccdf37ec998

どうも護憲派の方々の中には、兵器を「穢れ」のように忌避するだけで平和を語る方が多いような気がします。それじゃ説得力もないし、本気で平和のことを考えているのか、はたから見て非常に疑わしいです。

軍隊を目の敵にされるのは結構。しかし、される以上は軍事知識について勉強してもらいたいと思います。


「反戦軍事学」の一読をお勧めします
上記の本は林信吾さんという方が朝日新書で出版しています。平和を愛する軍事オタクのわたしとしてはほぼ全面的に納得出来る内容です。後半、林さんはこう言っています。「無内容に戦闘的ナショナリズムを煽り、反中・嫌韓ムードを煽り、やれ自衛軍だ、核武装だと言うことを書き連ねた、漫画や駄本相手にしないでほしい」と。


また書き逃げで申し訳ないですが、大切なことを色々と
やはり自分が書いたことが気になって見に来ました。で、意味はちょこっと、文は長めで失礼します。

>たしか、「軍隊が命と財産を守るというのは誤解であり、それは警察の仕事だ。軍隊が守るのは、国家(歴史や伝統・風土、つまり天皇制ですな)だ」と…。

本来の意味は違うのですよ、
「近代民主主義国家の軍隊はシビリアンコントロールに従う。」
この一言で全てが総括されます。

以下長文になりますが、この一言を解説してみます。

シビリアンコントロール(以下長いので文民統制)下の軍隊には何を守るかの決定権は一切ありません。
「何を守るのか」なんていう議論自体が恐ろしい間違いで、判断そのものを許さない事で軍事的暴走の芽を生える事すら許さないのが文民統制の最大の目的です。
「軍隊が守るのは国家」と言っているのは、民主主義である以上首長は主権者である国民が選んだ者であり、民主国家の文民統制下の軍隊の指揮官が「文民の総意を実行することを任されている首長」である以上、首長の命令は国民の総意と期待されていて、その行為の最大公約数は国民の総意で成り立つ国家である。と言う一見ややこしい論理と、
うかつに「何を守る」と言う恐ろしいことを定義すると、その何かを守るために暴走する可能性があるので、それを避けるために総合的な意味としての「国家」という表現をするのです。

(第二次大戦以前の列強の戦争理由の中に「在外国民の(生命や財産の)保護」と言う名目があったことを思い出してください。文民統制とは、こういう屁理屈も軍隊の意思では実行させないのです。)
こういった一見ややこしく、こねりまわした様なた意味を一言で表現したのが「文民統制」です。

先日石破茂防衛相が、テロリストに乗っ取られた民間航空機が日本の都市に突入しようとしている場合、自衛隊に撃墜命令を出すかどうかについて「議論は大切だ。そのときになってどうするんだ、そのとき対応できません、というのは法治国家としてなすべきことではない」と述べ、政府内で十分議論が必要だとの考えを述べましたが。
これが警察と軍隊の仕事の違いを如実に表しています。

こういう事件が起こったとき、警察は一定の判断で動けますが、軍は一切の判断をしてはいけません。
撃墜によって百人を殺して1万人を助けると首長が判断したら機械的にそれに従うのです。
撃墜せずに1万人が死ぬことが判っていても機械的にそれに従うのです。
一切の責任は軍にはなく首長の責任で、
全国民がその責任を分かちます。
軍に「責任」を負わせればその責任を負わない為の権利や判断が生まれます。
それは軍が自分の判断で動き出すきっかけとなり、それこそが文民統制の最も忌む物なのです。
(極論をすれば、どんなに愚かで間違った事でも何も判断せずに従うのです、だから愚かな判断をしない人を国民は選ばなければならないと言う「義務」を負っています。)

だから前の書き込みで「いろいろと良く考えてみることを望みます。 」と総括したんです。
(軍事趣味の人は、大なり小なり文民統制の一言でこれらを理解している事が多いです)

だからおこがましく言わせて頂ければ、意味を理解したら「シビリアンコントロールのせいで」なんて言葉は今後言ってはいけません。
これは憲法9条を大切に思っている人に「憲法9条のせいで何々が出来ない」と言うのと同じかそれ以上の意味の事を、世界中の民主主義を大切に思っている人たちにケンカを売りながら叫ぶのと同じ事だからです。


国益
それが良いというわけではありませんが、「一人一人の国民より、国益」というのは、大抵の国の軍隊でそうじゃないでしょうか?

問題はその“国益”の内容です。“国益”の中に「国民一般の生命財産を損なわないこと」も入っていれば、まあ、それでもいいわけです。しかし、この“国益”、思えばその時の権力者によって、何でも盛り込めるし、中身の優先順位もどうにでもなりそうな便利、かつ危険な言葉です。

残念ながら「軍事に詳しく」はまったく無いので素人考えで思うことですが、銃撃事件はともかく、交通事故や墜落事故の場合、そこに「敵」が存在するわけではないのですから、中央からの指令が無ければまったく動けないとうのはどこかおかしいような気がします。

最近では公共の場に、持ち運び出来る電気式の心臓マッサージ機(?) などを設置して、一般市民にも人命救助を奨励しているし、たしか昔通った自動車教習所では万一の時の応急手当の講義もありました。先年の尼ヶ崎の列車事故では近くの工場の人たちが業務を中止して救助に加わったとも聞きます。それなのに自衛隊員となると、市民として当然と思われるような救助行為さえも勝手にしてはいけないとされているのでしょうか?


軍隊が守るのは国民でなく国家です
うろ覚えですが、20年ぐらい前、栗栖さんという自衛隊統幕議長をやっていた人が、著書で明言していて、「そこまでいって、大丈夫?」と思った記憶があります。
たしか、「軍隊が命と財産を守るというのは誤解であり、それは警察の仕事だ。軍隊が守るのは、国家(歴史や伝統・風土、つまり天皇制ですな)だ」と…。
沖縄の悲劇を見るまでもないと思います。


そうですね
軍ヲタは軍国主義に走らない・・私もそう思います。 私はオブイェクトからこちらのブログに来ましたが、反戦団体のほうが戦闘的かも(笑) まぁいろんな人がいますが・・




第14回全国高校デザイン選手権大会
こんちゃ^^

その作品自体の画像は見当たらないけど、いくつかのページで記事は見れるみたいやね。
たとえば毎日は、http://mainichi.jp/enta/art/archive/news/2007/11/20071113ddm010040161000c.html

そして、受賞した神戸市立科学技術高校のHPより抜粋すると、

「食品表示により、私たちは食の安全に対して監視の目を持つことができました。私たちの提案「Made in・・・・」は、戦争や紛争に使用される兵器にも、このような表示をしようというものです。製造国やメーカー、株主などの情報を世界中の人々と共有することで、何かが変わるきっかけになるのではないでしょうか。そして、この運動は人々が本当に必要としているものに武器をリサイクルしようというところにまで広がりを見せるのです。
このプレゼンは、12月2日に京都で開催される世界アーティストサミットで、坂本龍一氏をはじめとする世界のアーティストの前で再演されます。」



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