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映画「靖国 YASUKUNI」 上映萎縮的効果について・・

ったくもう・・靖国の映画の内容云々と、上映中止の話と分けて話そうよ!!ってば。

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さて、ひとつ、はっきりしておきたいのですが・・・日教組がプリンスホテルを貸してもらえなかったのは、集会やったら右翼街宣車が来てがなり立てる可能性が大きくて、ホテル側が「怖くなって」お客様のために急遽断った・・のでしたよね。
単に集会やるのが日教組だったからではなかった・・・・

左翼が市民運動の一貫でデモ行進をするとき、それを脅威に感じて右翼の集会を取りやめたり、右翼の組織だったものを主催者側がドタキャンしたりしますかねえ・・・・・ ここ大事です「妨害行為に脅威、恐怖を感じて中止するのかどうか・・」


この上記の話よりも規模が小さいにもかかわらず、絶対に許せないのが、今回の「映画 靖国」の上映中止かなあとお玉は思います。

決まっていた上映が取りやめになったのは明らかに稲田議員達が映画を事前に見せろと言って特別試写会を国会議員達にやったことが端を発しています。本人にその気がなかったと言いますけど、これが原因で上映中止に追い込まれたことは事実ですから。

以前伊藤真さんがマガジン9条の中でお話下さってますけど、こういうのを「萎縮効果」といいます・・・
権力者側が行なった行為によって国民の集会や表現活動に萎縮的効果を与えてしまう・・これは憲法が最もきらう行為です。映画館側はこの稲田議員達の行為がなければ決まっていたものを、上映中止まで考えなかったでしょう・
萎縮効果を与えてしまうこと自体が間接的に「表現の自由」を侵害していることになる・・
とお玉は考えます。

で、本当に「そんなつもりはなかったの~あの映画私とは考え方が違うけど、どんなに悪い作品じゃあなかったのよ~~」とお考えならば・・・映画館側への上映の嘆願を率先してやって頂きたいです。

お玉、稲田さんってほんとうに好きになれないご婦人なのです・・・加藤紘一さんの家が放火されたときのこの人の「丸焼け」発言も頂けない・・・

9条の会で大きなイベントとか企画する中で某講演者は、右翼団体の「追っかけ」がいて、全国どこに講演に行ってもひっついてくる・・でもへっちゃら~~とおっしゃる豪快なご婦人がいらっしゃいますが・・・・・お玉もネット上では「死ね」の「殺す」の言われてもへいきですが~~~妨害などに怯えず、上映再開を切に望むお玉です。

otamaお玉はオタマジャクシのお玉でした。え、しらんかった??

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(非公開コメント受付中)

3月27日の参議院内閣委員会
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/529429/

上記は皆さんの嫌いな産経新聞の記者ですが、3月27日の参議院内閣委員会で議題となった「映画 靖国」の件の議事録をまとめております。

上記の内容をみてから議論する事をお勧めします。


警察はなぜ営業妨害を取り締まらないのか?
本当に身の危険を感じるような威嚇的な妨害を右翼がやっているなら、なぜ警察は取り締まらないのだろうか?
素朴な疑問です。
表現の自由は民主主義の根幹であり、この国の政治システムの中心です。それを警察が保護できないなら、警察の存在意義などないではないか?


萎縮効果と市民的非暴力抵抗
始めまして、こんばんわ。
十文字(衆愚代表)と申します。
とはいえ私の事に関しましては、お玉おばさまもマガジン9条をご覧になられいるでしょうし、私が『みんなのこえ』に時々投稿してますので、もしかしましたら「ああ、あの人」と朧げながらも思い出されるかもしれません。

さて、私もお玉おばさまと同じく、李纓監督の『靖国』を映画館で公開されて、それを見てみたいと思う人の一人です。
李纓監督は論座5月号にて崔 洋一監督と非常に面白い対談をしておりましたし、「左側」の方向から連合赤軍を描き出した若松孝二監督の『実録・連合赤軍』も大変面白かったので、「左側」という同じコンセプトで靖国を捉えたと思われる、『靖国』も非常に期待しております。

しかし、「萎縮効果」という考え方はどうかな~と思ったりします。
それをおっしゃっていた伊藤真塾長は、最近では侵略してきた軍隊に対しても、「いったんは侵略を受け入れて、その後に非暴力抵抗運動を実践していくことが、もっとも勇気ある人間的な行動であるのみならず、もっとも目的適合的な行動であることを認識するべきだと思うのです。」と主張されているのですが、それって「萎縮効果」を言っていたときとまるっきり矛盾するような…。

とはいえ、「萎縮効果」というのは絶対にあると思います。なぜなら人間は容易く、マハトマ・ガンジーやマーティン・L・キング・Jr牧師の魂を宿す事はできないからです。個人個人ではほとんどの人は暴力に対してチキン(臆病者)になってしまうでしょう。それが「萎縮効果」というものだと思います。銃口を突きつけられれば、人は尊厳より頭を垂れることを選択しがちだと思います。

結局、だからこそ大衆も少数派も出来るだけ不幸にしない、国家や社会を築き、それを維持する上で必要な「ブレーキ」のひとつが「表現の自由」であり、そういう「ブレーキ」を持っている国家や社会が侵略やクーデターによって潰されてしまったら、「表現の自由」も人権も今の憲法までも潰されてしまうと私は思いますが、お玉おばさまはこんな考え方をする人はイヤでしょうか?

とりあえずこの日本では「右側」の代表格であります産経新聞も、『靖国』を粛々と公開させた方がよいと社説で書いておりましたので、今のところ日本はそんなに悪い国ではないような気がしますが、そういう考えは少々甘いでしょうか?

初めて投稿したのに、ややこしくて長ったらしい文章を投稿してしまい、申し訳ございませんでした。


sutehanさんへ
え~と・・
>補助金を出すか否かは法で定められているから国会議員が調査する必要はない・・

あの・・その法を改正するために調査に行ったのではないでしょうか?
稲田議員達は、
『映画の補助金を返せ!』と言ったのですか?

補助金を支給している映画を観て、
『このような映画に支給している法は改正すべき』
と、発言したことが問題でしょうか?

逆に支給されてる映画も観ずに、
『法を改正しろ!』
と言うより良いのでは(笑)




いまさらだけど
ぜんっぜん理解してない人がいるみたいだから、基本中の基本を述べることにする。
補助金を出せるかどうかの審査基準は法によって定められており、交付のための手続きも同様である。
その結果、つまり正当な審査と手続きに則って補助金の交付は為されたのであり、この作品の内容について『補助金を出すに値するか否かを国会議員が調査する』必要など全くない。
こんなことをいちいち説明しなきゃいけないなんて、信じられない。いつから日本は法治主義をかなぐり捨てたんだろ。


伏してお願い仕りますm(_ _)m
よい子の「極左」はルールを守ります。それができないと人様はなにも聞いてはくれませんから。でもそうしたうえで、もう一回だけ伏して発言をお許しください。駄目なら切って捨てていただいていっこうにかまいませんので。

簡潔にいきます。

原則、スポンサーが民間なら、民間に内容への希望要望の発言は妥当、商法・民法の世界。”国家”なら、民間への内容への希望要望の発言は政治介入、表現の自由を侵すもの、憲法の世界。ただし国家プロモートの政治的プロパガンダは除く。

補助金は正式な手続きを経て支給されたもの、公開の日程もすでに決まっていた。試写会を文化庁に申し入れたのは、稲田”代議士”。そして、それに参加した80名の”代議士”はみな国家意志決定に関わることのできる”権力細胞”。「偏ったメッセージがある」との発言はまさに映画館には天の声、水戸のご老公の印籠。私が言ってもなんの影響もないが。代議士80人あいてに持論を押し切れる人は少ないと思う。なんたって「先生」だから!

これでホントにおしまいの3コメ。


どうでしょうか
時代が違うとはいえ「ハリウッド・テン」が被った扱いに比べれば
ナンボかマシだと思うのですが。

>、「バカな国民どもに観せて悪影響が出る前に、まずは賢い自分が観て、吟味してやる使命がある」とでも、本気で思っていたのでしょうか、あなたは?

国会議員や使命はともかく「見せていい作品」などの吟味をする機関というのは既にありますが。
「エログロ部門の吟味は構わないけどそれ以外の吟味は許さん。でも表現の自由は守れ」
その考えは如何なものかと思います。
あと稲田さんはともかく、スポンサーなら内容やらなんやらに口出す権利はあると思うのですが


助成金を出して良い映画なのかどうかは、私は見てないのでわからないのですが、事の発端が稲田議員達にあったとしてもそれを非難して「萎縮させた、表現の自由の侵害だ!」はおかしいでしょう。
国会議員が助成金を出して良い映画なのかどうかを調べただけなのですから。
稲田議員がどんな人なのか知りませんが、今回の件は映画館側の責任で、この人に責任なんて無いと思いますよ。


そ、そ、それは違うかも
この度の「靖国」上映中止で我々が一点の曇りもなく明らかにしなければならないのは、一部極右議員の跳ねっ返り分子による策動であったとはいえ、80名の代議士が結集してなされた表現の自由に対するあからさまな政治介入であり、自由を国家権力が脅かしたという事実でございます。 プリンス問題の民間右翼と次元が異なることを確認せねばなりません。

イージス艦問題と異なりすでにそう判断する事実は十分にそろっている。

自衛隊以上によりはっきりと公安警備が守っているのは国家秩序。デモする人ではありません。公安警備は国の言うこと、なす事に異議をなすものは許しません。デモで抗議の意志を表す人々を公安警備はとても嫌っています。やがて、来るべき全国一斉検挙が可能となる日までせっせせっせと地道に公安刑事は写真撮影による情報収集に励むのであります。左派系人気ブロガーお玉さまも村野瀬さまも、そんな公安にとってはとても魅力的かも。もっとも「私はネオコンになって自分の利益だけを優先して、ブログも閉鎖する」と宣言すれば魅力は失せますが、左翼ではそれを転向といいます。そんな時代への突入を予感させるなんとも背筋が寒くなるような上映中止なのであります。

2コメにて発言おわり。ちょっと長い文章とコアな話にて失礼m(_ _)m


>内容に関して言えば、配給会社が事前に知っていたのと違う内容であれば配給を考え直す事は考えられます。
>内容によって何か問題や危険を感じても同じです。

事前に内容を知らなかった?・今回の話にそんな情報はないよ。



>助成金に関しては、そこからどこかの政治家や団体と繋がっていることの憶測があれば、関係する事そのものを恐れて敬遠すると言うことも考えられます。

これもこんな情報がどこかにありますか?


>左翼はテロリストとも通じてい「た」活動だから、今でも警備とかはきっちりやるんですよ?

役所に届けることも警察が護衛につくことももちろんしてる・・・・でもその理由はにょきさん・違うでしょう?


そうであればまだ議論が可能な状態ではありません。
>ったくもう・・靖国の映画の内容云々と、上映中止の話と分けて話そうよ!!ってば。

内容や助成金の話と上映中止の話は切り離せない話ですよ?

内容に関して言えば、配給会社が事前に知っていたのと違う内容であれば配給を考え直す事は考えられます。
内容によって何か問題や危険を感じても同じです。

助成金に関しては、そこからどこかの政治家や団体と繋がっていることの憶測があれば、関係する事そのものを恐れて敬遠すると言うことも考えられます。


前のイージス艦衝突の時と同じで、最初は静観すべき時期。
いろんな事実がわかってからじっくり議論すべき事。

また、草の根でも何でもいいから、じゃあこっちで配給しよう上映しようとなれば一つ問題は解決するわけです。
止めたいと言った配給会社に無理やり再開させるのが表現の自由を守る事なのでしょうか。
表現の自由のために借金をしながらでも地方の会館とかでがんばっている映画に失礼だと思います。


プリンスホテルの話
プリンスホテル広報によると、もし騒ぎが起きたらホテルおよび周辺に泊まっている受験生に迷惑がかかる恐れがあった。

それが本当なら日教組そのものが原因ではないですよね。

逆に宿泊関係者は、何が起ころうとも日教組の宿泊や集会は、断ると法的に訴えられるので拒めなくなる可能性があります。
すごい萎縮効果ですね。
客商売は客の事を最大限考えるのが基本の恣意的な商売なのに。

>左翼が市民運動の一貫でデモ行進をするとき、それを脅威に感じて・・・

左翼のデモを行う時、何をするか知っていての発言ですか?
きちんと役所と警察に届けます。
デモ時は警察が沿道を警備します。
更に必ず公安の人間が、情報収集もかねて左翼のテロリストが混じっていないか監視します。
(労働運動の先輩も、必ず公安が来ると言っていました。)
何度もデモに参加していますが、警察の人は大変ですわ。

左翼はテロリストとも通じてい「た」活動だから、今でも警備とかはきっちりやるんですよ?
もし何かがあっても脅威にならない様に皆さんが知っている想像以上の労力がかけられています。

一列に語るのは大いに間違いですよ。


いずれ、観られますよ。
映像が氾濫する社会ですから
ヘタレた議員が何を言おうと無駄です。
NHK辺りがやれば、もっといいのに・・・


ちょっと長いかもm(_ _)m
太古の昔、危ない系サヨクのおっさんはマジやめさせるつもりで戦闘的デモをやってました。それはさておき、きちんとした手続きにのっとって、政府出資の基金から製作費の一部が出た映画なのだから、是非とも見たい人には見せていだだかなくてはなりません。血税をなんと心得る!黄色いネコさまに同意するものであります。

明らかな政治介入であります。そこでのやりとりは推測にしかなりませんが、事実として「国会議員の先生」を80人 束にして稲田代議士が引き連れ、「偏ったメッセージがある」と一言いえばその抑圧的効果は絶大ではないでしょうか。イージス艦が漁師さんを2名あやめても、福田首相が訪れて頭を下げれば、さらに深々と頭を下げてしまうご遺族。これが権力というものであります。権力の自由への介入を断固として許さず、合法的な抗議の電話、手紙、メール、ファックスなどなどありとあらゆる手段をもちいて民意の反撃を叩きつけてゆこうではありませんか。そしたらきっと見れるぞ「靖国」。


稲田さんに言いたいこと
こうなったら日本で一軒しか上映しなくても観に行こうと思っていたのに残念です。「政府出資の基金から製作費の一部が出た映画」なら、国民としては観てみたいじゃないですか?というより「観る権利」もあると思うんですが、その権利を侵害したのは誰だったのでしょう?上映を中止した映画館の弱腰にも、もちろん腹は立ちますが、やはり最初に言いがかりを付けた稲田さんにも言いたいことはあります。

そもそも、「バカな国民どもに観せて悪影響が出る前に、まずは賢い自分が観て、吟味してやる使命がある」とでも、本気で思っていたのでしょうか、あなたは?だとしたら、まったくありがたい“親心”ですが、国民に観せていい映画を吟味してもらうために国会議員を選んだ覚えは(少なくとも私は)ありません。(他にやってもらいたいことはいくらもあるのですから)

国が金を出したのが問題だというのなら、国が金を出してもいい内容の映画だったかどうか、国民に観せて判断させるべきで、自分たちだけが特権的に先に観る必要など、少しもなかったと思います。



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