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言葉の重み

お行儀の悪いウヨさんのお相手は出来れば右派系の方にして頂きたい・・
お玉が語るよりは耳を貸してくれるかな?と思うんです。


その代わり、ガラの悪いサヨさんはお玉がちゃんと叱るから・・・・
(でも叱る側のはずが時々一緒に暴れないように気をつけなきゃ・・)
こんなやくざなブログ運営を3年も続けていたら、お玉だってドンドン「性格が悪くなる・・・・」 ここを始めた頃は純情なかわいいおばさんだったのに・・・(爆)


ちゅう事で、反省の意味を込め、

TBくださったコミュニスタ紅星の幡多荘草紙 さんで取上げていたこんな記事を紹介に目がとまりました。紹介下さってありがとう。
お玉は赤旗とってないので、ネット上でしかいつも記事は見てないんですが・・、こういう文章、いいですね。

生かして頂いてありがとう 第二回『言霊の国』
上杉 祥三

 日本には古来より、言葉には霊がのるとされる「言霊信仰」がある。つまり日本語は、それを口に出すことによって、言葉が全て大宇宙に、神の耳に届くことを意味する。そんなの迷信だと思っていたが、長年、自分を含めいろんな人を観察していると、本当にそういうことがあるのかもしれないと考えるようになった。

 言いたいことを言う口の悪い人は、いくら才能や勢いがあっても、最終的には不幸な人生を送ったのを、また、朴訥でいつもそういう人にいじられてもニコニコ笑っていた人が、後に大成し幸せを掴んだのを何度も見た。まるでお笑いのボケと突っ込みで、圧倒的にボケの芸人が人気をさらうように。何かと鋭い突っ込みを入れたがる人は、後の人生で痛い目を見るというのが、今の私の教訓だ。

 私も若いころは、気の利いた毒舌や皮肉を言う人が賢いように思え、相手の話に「そうですね」と肯定するのが嫌で、やたら否定的で辛口な意見を言ってきた気がする。「いや」「でも」「だって」「そんなことないですよ」とそういう切り口で喋り、辛辣な反論を言うことが、ある時、癖になっていたように思う。それを本人はしっかり自己主張できるようになったと喜んでいた。

 しかし、いつの間にか否定的な言葉の種が、真っ黒な実になり自分に降りかかり、人が私を避けて妙に孤独になったように感じた。

 そのとき否定や批判の言葉は、それだけで独り歩きし、やがては自分自身の運気も否定するんだと気がついた。それは独り言でも同じである。口汚い罵詈雑言は、まさに天に唾するようなものなのである。

 以前、スポーツ選手のヒーローインタビューで、決まったように冒頭「そうですね」と言うのが、いかにも間が抜けてると思っていた。でも実はそれが正しい態度なんじゃないだろうか。まずは相手を肯定する言葉というのは、和を重んじる日本人の素晴らしい文化とも言える。この言霊の国の神様はそういう人に幸運をもたらすのだろう。
(俳優、木曜日連載)

言霊という言い方に違和感があるとすれば「言葉の重み」のようなものでしょうか・・うん・・・・

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愚樵さん
>語りつくせない【何か】があるのか
、それとも、そんなものはないけど言葉が不完全だから【何か】が想定されてしまうのか。 

うーん、そもそも命題の立て方に違和感が・・・

どんなに言葉を尽くしても、それで全ての想い・考えを正確に相手に伝えるのは、最初から不可能ですよね。言葉は、コミュニケーションのツールですからね。で、表情や声のトーンも同様に大事なツールです。で、言葉はその中でも大したツールです。

>言葉は大したもので【何か】をも表すのだと思えば

違和感爆発です(笑)
言葉自体は単なるツールですが、人はそのツールを使って(言葉を組み合わせて)、自分の想いを伝えようとします。つまり、人の想いを表現する手段の一つとして、言葉はあるのでしょう。音楽や絵画なども同様だと思います。だから、それを読んだり、聞いたり、見たりした人には、その想いが(正確にではないが)伝わります。
でも、そのツール自体に「何か」が宿るから伝わるわけではないってことです。

レゴで作った恐竜は、それがステゴザウルスだと見た人には伝わりますが、レゴ自体にステゴザウルスの魂が宿った訳じゃない。

メロディーは何かを伝えますが、ドの音がその何かを持っているわけじゃない。

電話は、音信号を伝えるツールだが、電話線を感情が伝わるわけじゃない。


されど、な・・・・
かつて、遊眠社の舞台を何度か観に行っていたので、上杉祥三さんの演技も見ていました。

> 私も若いころは、気の利いた毒舌や皮肉を言う人が賢いように思え、相手の話に「そうですね」と肯定するのが嫌で、やたら否定的で辛口な意見を言ってきた気がする。

たしかに、昔の上杉さんには、そんな尖がった雰囲気が感じられないこともなく、それが一種の魅力でもあったような気もしますが、角が取れたというか、人間が丸くなられたということでしょうか?

少し古い話になりますが、NHKの大河ドラマ『毛利元就』で中村橋之介さん演じる老年の毛利元就が、その人柄にも似合わぬ過激な策略を息子たちや部下にたしなめられる度に「そうじゃのう、そなたの言う通りじゃ」と、穏やかに頷いて、一旦は相手の言葉を肯定しておきながら、しばしの間を置いて「されど、な・・・・」と相手の目を見つめ直して静かに切り出しては、結局は自分の思うように説得してしまう、それが可笑しくも好きでした。なかなかそのような、貫禄と説得力を身に付けることは出来ませんが。w

「なるべく悪い言葉は言わない」、「人をむやみと悪く言わない」、ということ自体は良いことだと思います。できることなら、そのように心がけたいものです。しかし、批判すべきものは批判しなければならないこともあるでしょう。特に政府、政治家、官僚、マスコミ、大企業の経営陣、軍隊など、大きな権力や影響力を持つ人たちは、国民に手厳しく批判されても仕方ない、というより、常に厳しい批判に晒されてしかるべき存在だと思っています。それに対して、ほとんど権力など持たない庶民同士が互いに思いやりのない言葉を投げつけて足を引っ張り合っても、あまり良い事はないでしょうね。


語りつくせない【何か】がある
ちょっとご無沙汰してたら話があらぬ方向へ。ま、それがお玉さんの「政治を語る」ブログのいいところ(笑)。

それはそれとして。

語りつくせない【何か】があるのか、それとも、そんなものはないけど言葉が不完全だから【何か】が想定されてしまうのか。 Looperさんなら後者だというでしょうか? いずれにせよ、言葉なんてものはさほど大したなものでもなさそうです。

でも、やっぱり大したものと思いたい心理はありますね、みんなの心の中に。言葉は単なる道具として割り切るには、あまりにも有用過ぎるというか。共感を呼ぶばかりでなく、誤解を招くことすらしてしまうくらいに有用性がある。だから言葉を大したのもだと思うのも、無理からぬところ。

言葉は大したもので【何か】をも表すのだと思えば、そこに言霊信仰が生まれる。大したものだけど【何か】を表すことはない、とすれば【何か】を否定する立場になる。じゃあ、言葉なんぞ大したものじゃない、と思えば?

言葉よりも態度が問題にされるのは、言葉は大したものじゃない、と考えられているからかもしれませんね。日本には、ほんの少し前まで「以心伝心」とか「目は口ほどにものを言い」とか言われて、言葉でなくても伝わるものがあることはちゃんと認識されていた。基本的に言葉だけのブログでそれを言っても仕方ないけど、そうした“伝統”をいまだ引きずっているんじゃないですか?

言葉の有用性をもっと研いて、自分の意思を誤解なきよう十全に伝えるツールとする。言葉を進化させる――これは必要なことなんだろうと思うけど、でも、あんまりそっちの方へ傾いてしまうのもどうかと思う。どうあがいたって言葉は不完全でしょう。ならば、言葉なきコミュニケーション、言葉を超えたコミュニケーションの能力がどうしても必要なのだろうと思う。行間を読む能力、と言い換えてもいい。

言霊が本当に実在するのかどうはともかく、その存在を〈信じる〉ことは言葉を超えたコミュニケーション能力を発達させるのには役立つでしょう。言葉には言葉を超えた【何か】が込められている――そう思えばこそ、その【何か】を発した相手を尊重するという態度も生まれてくるのではないでしょうか?


議論下手な日本人
ちなみに私自身は、言霊も神も魂も、その存在を完全否定しています。ただし、信じている人を否定するつもりはさらさらありませんので、変な突っ込みはご遠慮願います。(^^;

> 思うに、日本人ってのは、主張うんぬん以前に、その主張者の「態度」が問題とされる傾向が他民族に比べて、実に強いような気がしますね。

そういう面もあるのかもしれませんが、私が良く感じるのは、自分と違うものへの拒絶反応の強さかな?これは、その人のイデオロギーとはあんまり関連がないように思います。

自分の経験でも、欧米人との議論では、意見が違うことだけで険悪なムードになったことは殆どないけど、日本人だと、反対意見を述べるとすぐムッとして、自分の人格まで否定されたかのような反応する人って多くないですか?で、対抗して人格攻撃で再反論しちゃって・・・ズブズブと泥沼へ。。。
あくまで、自分の経験則ですが・・・

>その「主張」に、”人間味”が感じられないと、たとえ正論でも全く受け入れられないですし。

それは、欧米人でも同じだと思いますよ。彼らはまず聞き上手です。そして、まずYesと言ってから、反論してきます。日本人は、その辺の議論テクニックも未熟だと思いますね。

あくまで、経験的一般論ですけど・・・クドイ!


Venom さん

昨日よりはマシな文章になりましたね・・
でも、うちは記事違いなものとお玉が判断するものは受け付けないことがある・・・そろそろ、あなたもお気づきかと思いますが、あなたと変わらない考え方の右派な「常連」がお玉の所には多数いらっしゃいます。そして、お玉基準に添って、その人たちはコメントをして下さってます・・
そういう人たちから学ぶべきものを学んで、行儀良く投稿してね。そうでないと認めることは出来ない・・なぜならば、ここはお玉のブログだから。持論を展開したいのであれば、ご自身のブログをTB下さいな。


>怒りを向ける矛先、完全に間違えてるよ。

怒りを向けるべきなのは、いくら戦争の犠牲を積み重ねても、戦争がなくならないこの世界の理不尽さ、平和を守るために軍隊を持ち、莫大な軍事費を費やさねばならない不条理さでしょう。

さらに言えば、国内的には国民を弾圧し、国際的には膨張政策を取って平和を脅かす、中朝のような無法国家でしょう?

その脅威に備えるため、遠い沖縄まで命令によって来なければならない米軍をおちょくってどうするの?

朝日新聞があんな芸人の記事を載せたのも、沖縄から米軍を追い出して、中朝の侵略を有利にするのが目的じゃないですか。

せめて「F-22がよく落ちる、などと言って、パイロットの命を軽く扱ったのは不謹慎でした」と言ってくれれば良かったのにねえ・・・


お玉さんへ
>尖った言い方ばかりしてると、人には伝わらない・・そういうことが伝えたいと思ったのよね。

仰ること、わかるような気がします。
いくら正論をぶっても、受け入れられないという場合は、大抵、その人の言葉遣いなど態度に問題が見受けられる場合が多い気がしますので。
(自分も人様のことを言える立場ではないけど、、、気をつけねば)。

「人は見た目が9割(でしたっけ…?)」とも言われますが、主張も似たようなものなんでしょうかねぇ。

思うに、日本人ってのは、主張うんぬん以前に、その主張者の「態度」が問題とされる傾向が他民族に比べて、実に強いような気がしますね。
その「主張」に、”人間味”が感じられないと、たとえ正論でも全く受け入れられないですし。

>え!私は逆に右派改憲派の方がこの意識強いと思うけど・・・リアルにもそう感じてるし・・言霊なんて絶対信じてないお友達もいるし~~

う~ん、お玉さんが何をもって改憲派のほうが強いと思うのかわかりませんが…。
よく赤旗で見かけるのですが、自分ちの壁に憲法条文を掲げたり、田んぼに9の字を描いてみたり、石碑に刻んじゃったりするような人は、どうみても言霊信者にしか見えません(笑)。

9条の理念そのものは素晴らしいです。
しかし、護憲派の中には、それさえ言挙げ「コトアゲ(口に出して発音すること)」すれば平和が守られると考えている人が、私のような部外者からみれば、多いような気がしてならないのですが…。


一知半解男さん
言霊ってのはお玉も信仰してない・・言霊で縛られるお話とお玉は読んでないんだよね。そこにはとらわれてない・・
自分自身の心がけ・・言葉を紡いでるのは別に神様じゃなく、自分でしょう。尖った言い方ばかりしてると、人には伝わらない・・そういうことが伝えたいと思ったのよね。だって最近あまりに行儀悪いウヨが多すぎで・・・なんとかならんかねえ・・・

>私の印象では、護憲派の方々ってこの言霊の影響力が強い気がしますね

え!私は逆に右派改憲派の方がこの意識強いと思うけど・・・リアルにもそう感じてるし・・言霊なんて絶対信じてないお友達もいるし~~
つまりはそういう色分けはないんじゃないかな?
とはいえ、久々のTBありがと(*^_^*)


言霊はいいことばかりではない。
お玉さん、ご無沙汰してます。

>そのとき否定や批判の言葉は、それだけで独り歩きし、やがては自分自身の運気も否定するんだと気がついた。それは独り言でも同じである。

>まずは相手を肯定する言葉というのは、和を重んじる日本人の素晴らしい文化とも言える。この言霊の国の神様はそういう人に幸運をもたらすのだろう。

この俳優さんのコラムを読むと、やっぱり日本人は言霊(コトダマ)「教徒」なんだなと改めて痛感しますね。言霊なるものに、思考・行動様式が縛られてしまう。

言霊社会の日本で暮らす個人個人にとっては、言霊に規制された行動を取ることがうまく生きる術(すべ)だと思うし、それは別に悪いことでもないのですが…。

ただ、この言霊が、KY(空気読め)という同調圧力を生み、かつ、不吉な警告を排除しようとする方向に働く一因であることは間違いないでしょう。

この言霊の悪影響を説いたのは井沢元彦ですが、私も自分のブログでその井沢説を紹介していますのでリンク貼らせてもらいますね。

http://yamamoto8hei.blog37.fc2.com/blog-entry-34.html
http://yamamoto8hei.blog37.fc2.com/blog-entry-36.html

私の印象では、護憲派の方々ってこの言霊の影響力が強い気がしますね。
もう少し、その悪影響の部分についてもわかっていただきたいなぁと思うのですが…。


ありがとうございます!
どうも、紅星です。
上杉さんのエッセイを、お玉さんのブログでも紹介いただけて、私も嬉しいです。
右派・左派関係なく、どうも相手を挑発するのが悲しいかな主流のようですが、玄関で靴を脱いでから上がるのが当然なように、最低限の礼儀は弁えて貰いたいなと思います。
これからもTBさせて貰うこと多いと思いますが、よろしくお願いします。


あらら・・どこにコメント書いてるのかと思えば・・
こんな所に怒りを感じてるのね・・
怒りを向ける矛先、完全に間違えてるよ。

お玉なあんな、チャチイ感想記事だけを読んで評価しなさんな・・・
「お笑い米軍基地」じっくり見て、それから評価してみなさい。出来れば朝日新聞の一面をみた方がいいね・・http://www.asahi.com/national/update/0524/TKY200805240218.html

連投で書いてもこれは嫌がらせにしか見えないので、片方は消しておきますね。


「時々墜落するF22と~~~海兵隊6千人をおつけして」というのが、あなたに取っては「見ていて、ほんと、小気味良い、楽しい、そして胸ににぐっと来るコント」なんですね。

そのF22には、人が乗ってるんですよ。 それとも何ですか? 米兵なんて死ねば良いってお考えですか?

あなたに取って「言葉の重み」ってその程度のものですか?



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でも、お玉が愛を感じたら記事違い、長文、連投、暴言でも表に出すことはある・・ようは、愛です・・愛!また、TBも同じような基準で判断させて頂きます

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