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中国へ自衛隊機、検討

いつも辛口でちょっと相容れないご意見も多い(ごめんなさい)伯爵様から左翼なお玉がランキングで30位程度にいるのはすごいことだと評価頂いて・・とてもうれしかったです・・
他にも一知半解男さんや斎藤さんやKYさんや・・右派論客の「まっとうなコメント」をありがとうございます。m(_ _)m

ほんとうはね、多くの正統派男前な右派な方にも見て頂きたくて、ランキングに参加してるんだヨン。

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さて、中国側からの要請を受けて、自衛隊の輸送機が救援物資を運ぶかも知れません・・

朝日新聞より

中国へ自衛隊機、検討 救援物資を輸送 四川大地震

この話の肝は「中国側からの要請」ってところ・・支持率どん底の福田総理ですが、5月7日の胡錦濤国家主席との日中首脳会談での友好関係強化の成果もあるのでしょうね。

いかなる理由であれ、自衛隊機が他国へ入ることに反対な人もいるでしょう。今後このことが国際貢献という名の集団的自衛権行使への言い訳にまでつながる要素になるかも知れない・・・そう危惧する人もいるでしょう・・・でもこの人道援助、アフガニスタンでの給油活動なんかよりどれだけお役に立つ活動でしょう・・

ここ数年の間に自衛隊入隊希望者は国際貢献や人道援助をしたくて来られる方が増えているそうです。そういう自衛官の方々の励みになるやも知れない・・・

お玉は、現行憲法9条で出来ること・・判断の付くこと・・それを探っていきたい・・

最近、護憲派はみな「即時の自衛隊廃止を願っている」とか、「9条を唱えてさえいれば平和になるとおもっている」果ては「天皇制の廃止を訴えている」といったレッテルを、お玉に貼りたがる人がいるのは、実はそういう考え方にお玉が属していないと知っていて、柔軟な「護憲派」が出てきた事への危惧の現れ・・とお玉は読んでいる。

きをつけないと・・ ほら・・・改憲派の方が「戦争したがってる」「核武装まで出来る国にしたいらしい:」などといった大きな誤りのレッテルを貼られるぞ。

護憲派だって改憲派だって平和が一番だと思っていて、その道筋が全く違っているだけ・・

相手の道筋を本気で確かめてみると、どうも誤解している部分がある・・ということに本当は多くの人が気がついてるはず。

お玉はリアルな場での「9条の会」活動が一番大事・・ここはそのためのお勉強の為にやっていること・・・・改憲派ボーダーな友人や明らかに右派な知り合いも沢山いるといつも言ってるよね。お玉のそういう知り合いが来てるかも知れないということを考えて、右派の方々を迎えています。また、左派でけんか腰で無礼な事を言う人にはウヨと同じように説教もします・・

・・・・本当は、改憲派や右派系の人気ブログ管理人さんにも、そのように左派に接して欲しいのだけど・・そういうブログ、なかなか見つけられなくて・・知っていたらどなたか教えて下さい。

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(非公開コメント受付中)

続き・・さまき隊さま
あ、今頂いたお返事は非公開にさせて下さいね。その件は・・・とっても同情してますが、お玉の見解は半年前と変わってませんので・・

でも政治ブログへの辛口コメントはいつでも大歓迎です!!お暇が出来たら是非是非!!


さまき隊様
このあとの山田さんの反論を受け付けなかったので表に出てませんが、彼も悪意を持って貼っていたわけではないようです。

##有名人はつらい・・ですね。お仕事頑張ってください。
血液型の本お受けにならなかったのですね・・・・おもしろそうなのに。(^^)


本物
あることを検索して見つけました。

仮)山田二郎氏は、さまき隊とはまったく無関係です。どうしてURLに入れているのかはわかりません。

少しでも自分が批判されると相手が誰であろうと「さまき隊」とする人がいるようなので、それが原因かも知れません。

*今京都です。


山田君・・
不思議だ・・なんでさまき隊のブログURLに入れてるんだ??

ここはお玉のブログです。あなたのここ何度かのコメントのうち、議論に値したものが一つもない状況(言いっぱなしなものばかりですよねえ・・)なのに、なんで、人のことをそんな言い方が出来るんだろう??

管理人のお玉が注意しても全然意に介してないくせに・人のことはいえない・・でしょ?(わるいが反論は受け付けない)





にょき様
おせっかいですが、東西君の相手は、徒労に終わるだけですので、お止しになる事をお勧めします。
ぶさよでぃっくさんとこは長すぎますので、下記のくろねこさんとこでのやりとりで、判断してもらえれば宜しいかと。
ttp://blog.goo.ne.jp/kuroneko0158/e/57cf9e427bcb932f2f57cbd8015a1b75

本来なら、お玉さんが彼を止めるべきだと考えます。好きではないが、聞くべき所もあるLooperさんらの発言と違い、彼の場合は嘘や妄言の類でしかありませんので。


東西南北さん。

まず、一言で言ってしまうと、その話での国際災害救助隊は外国から見たらただの軍隊です。
近代の軍隊の本質を理解しないからそうなってしまう。

また「自衛隊と同じ規模の組織を作ると2兆円」と言うのは憲法を守って組織を作るとそうなると言うヒントです。

私のは、なんか攻撃的に揚げ足取りにかかかれてるなぁと感じたでしょ?
ちょっと引っ掛けも練りこみましたが、おそらく私の指摘が国際災害救助隊を作るのに必要な近道の一つなんです。
(どうすれば作れるのか、ある意味で概略の絵は私は書けています。歴史に学んでいるだけなんですけどね。)


正論だけでは生きていけない
まったくの正論です
で、その正論を貫き通した結果モンゴルとチベットは
「ああ」なりました。
『大国』が戦争を起こす時正論も理由も無用、あえていうなら
「起こしたいから起こす」ものだというのはご存知かと思われますが。
ちなみに中国は北朝鮮と軍事同盟結んでいますよ。
あいにくわたしは北朝鮮に対しノーガード戦法出来るほど肝座ってないです。


シンペイさんへ。
 ソ連邦社会主義を盟主とするソ連・東欧の軍事同盟=ワルシャワ条約機構は解体しましたね?誰が予想しましたか?中国政府は軍事同盟をどの国家とも締結していません。にもかかわらず、アメリカを盟主とする軍事同盟だけが存在しているのです。ゆえに、日米軍事同盟を廃棄することが先決です。自衛隊解消はその後の問題となるのではないですか?現在、東南アジア、東アジア地域にある国で米軍駐留を許しているのは、シンガポール、インドネシア、香港、韓国、日本だけです。オセアニア地域は、オーストラリア、マーシャル諸島です。これらのアメリカ政府を盟主とする軍事同盟を解消しても、世界から軍事同盟がなくなるだけであり、なんら問題があないばかりか仮想敵国を設ける軍事同盟を世界からなくし、地域別に集団安全保障体制を確立しながら、国連の集団安全保障体制を構築する地域の平和運動を盛り上げていくのです。まったくの正道ではありませんか?

 


それは違うと思うのです
>アジア地域に集団保障体制
中国がそれを受け入れるとは思えません。
というか、根本的に中国が信用できませんわたし。
侵略回数も虐殺総数もアメリカはおろか日本すらはるか及ばないあの中国が
アジア圏で自国以外の大型勢力を容認するとは思えません。


シンペイさんへ。
 1:「残念ながら現時点で軍事を否定するのは現実を否定するのに等しいのです。勿論無い方が良い いやあってはならない。」

 Looperさんが述べているとおりです。

 「厳密には憲法違反な自衛隊も、多くの国民がもう無くても大丈夫だと納得する情況が生まれない限り認めるべきだと思っています。」

 最高裁判所が憲法違反の判決を出すべきだと思いますが、それでも政府としては「死刑執行」と同じくらい慎重に段階的に縮小・解消していくということでしょう。 とはいえ、自衛隊を完全に廃棄できるかどうかは、日米軍事同盟を廃棄した後の課題でもありますので、当面は解消ではなく、縮小とした方が的確でしょう。ちなみに、今現在の自衛隊の装備で国際災害救助に使用できるものはすべて転用します。

2:「「軍隊は結局必要」という現実を無視した幾つかの国、特に、ユーラシア大陸の東側の幾つかの国がどのような目に会っているのかはよくご存知かと 」

 そうですよ。国際的な集団安全保障体制を前提した日本国憲法は、自国の軍事力保持を完全に否定していますが、自国が侵略を受けた場合に、国際的な集団安全保障体制の機能としての軍事力を肯定しています。ですから、アジア地域に集団安全保障体制を構築する努力をしながら、仮想敵国を設けている日米軍事同盟を廃棄し、自衛隊を縮小していくことで、現実を理想に近づけていく努力が必要なのです。


わくわく44さん(-_-)
>お玉さんは、まだ「公共性」を理解してないのですね。

>やはり、日本人に基本的人権は「ブタに真珠」のようです。こういう人が表現行為を許されるのですから。(激怒)

あなたのとその周囲の近しい人のみに通じている公共性への理解なんぞしない・・・・・別にIP拒否はしないけど(今までしたことは一度しかない、一万字コメントの人のみ)、またあなたのブログまで出向いてお相手する時間も、今はないので・・・・ここをコメント欄までしっかり読みなおして反省して出直してきてね。(無理とは思うが・・)
そういえば・・私への出入り禁止措置はとかれてるのだろうか・・・


http://potthi.blog107.fc2.com/blog-entry-202.html#comment_list


シンペイさん
>残念ながら現時点で軍事を否定するのは現実を否定するのに等しいのです。

はい、私もそう思いますし、厳密には憲法違反な自衛隊も、多くの国民がもう無くても大丈夫だと納得する情況が生まれない限り認めるべきだと思っています。

>勿論無い方が良い いやあってはならない。

そうですね。人類が目指すべき道は、まずは、軍隊があっても戦争が起こらないor起こり難い世界。そして、究極的には、軍隊がなくても大丈夫な世界でしょう。
そして憲法は、そういう世界作りのために、日本は「名誉ある地位を占めたい」、先頭に立つんだと述べていますよね。感じ方は人それぞれでしょうが、「これ、めっちゃカッコええやん」と、自分は思います。

で、9条に関しては、
現実にあわせて「軍隊を持つ国」にすべきと考えるのか?
それとも、
現在の現実との矛盾を承知の上で、現実を理想に近づけることでその矛盾を解消していく道をあくまで追求すべきと考えるのか?
という違いがあるように思います。

はい、ご承知のように、自分は後者です。(^^;


そんなに変ですかね?
拓さん
政府が緊急事態の物資運搬に、自衛隊機を検討するのは、そんなにおかしいとも思えませんが。
中国側が「自衛隊機も含めて」と言って来ているのですから、日本政府が中国人民の感情に過剰な配慮をして民間機を優先して検討する理由が特にありません。
また、日本国内には政府が民間の組織に命令をすることに対し、反対運動や訴訟を起こす人達もいます。
また、現地で万一事故があった場合の問題等も事前に取り決めしたりと、やたら面倒です。
政府としては、指揮下にある組織である自衛隊に命令を出す方がやりやすいし、自然なのではないでしょうか。


結局、派遣ナシ
こんなに盛り上がったのに、結局自衛隊機でなく民間機となったようですね。左右両派から陰謀的な説も出てましたが、結局関係なかったってことかな?

>東西の態度は、上でも述べましたが、民間でできる支援を最大限に行っても、なお、自衛隊が国際災害救助に必要であれば自衛隊を派遣しても当然

私とは微妙に違いますね。
このような人道的な援助であれば、民間だろうがなかろうが、日本が出来ることならなんでもすべしという立場です。


あ、そうですか。
お玉さんは、まだ「公共性」を理解してないのですね。

やはり、日本人に基本的人権は「ブタに真珠」のようです。こういう人が表現行為を許されるのですから。(激怒)


拓さんへ
>しかし、日本政府(福田)はなぜ「自衛隊機」にこだわったのか。やはり、おかしい!

ぜんぜんおかしくありません。
福田首相は、中国から自衛隊機の派遣要請を受けたので、自衛隊機の派遣を検討した。それだけの話です。
本当に自衛隊機を派遣したいというのであれば、大地震の情報はとっくに日本にも入っているのですから、水面下で準備を進めていますし、テントの確保に四苦八苦しているということなんて、ありえないことです。

今回、中国側と調整がつかなかったというのは、中国側の内部問題が主な原因であって、要請を受けた側(=日本)としては、「何をどうしていいのか、決定できない」状態になってしまったために、今回は派遣を見送ったというだけの話です。
民間機でもできるかどうかは、技術的な話ですから、今回のこととは関係ありません。


東西南北さん
失礼ながら東西南北さんのほうが「初めに結論ありき」に見えます。
まず現実を見てください。
残念ながら現時点で軍事を否定するのは現実を否定するのに等しいのです。
勿論無い方が良い いやあってはならない。
しかし「軍隊は結局必要」という現実を無視した幾つかの国、特に
ユーラシア大陸の東側の幾つかの国がどのような目に会っているのかは
よくご存知かと
三十年前の連合赤軍とかあの辺りの無想家じゃないんだから
「あると鬱陶しいけどないと困るもの」は認めてもいいんじゃないでしょうか


800字以内
エキサイトしてくると長文になる傾向がある方々へ

常連様及び、めでたく出入り禁止解除になった方へ・・今のうちにクギささせてね。

お玉のお約束にあるように、800字以内にしないと表に出さないことがあります。また連投もなるべく避けて下さい。

なぜならば、より多くの方々の意見が聞きたいのに長文のコメントが続くと、発言者が固定化されてしまうので・・
どうしても長文化する場合は自身のブログへお持ち帰り下さいm(_ _)m


にょきさんへ。
 1:「そもそも、近代の軍隊の本質を全然理解せず、自分の都合がいい解釈をしていませんか? 」

 解釈していませんよ。解釈しているのは、にょきさんじゃないですか?東西が述べた次のことは解釈ですか?事実ですか?

 「自衛隊は戦争の手段であり、殺し合いの道具なのです。それが、専守防衛でも、侵略戦争でも、集団的自衛権の行使でも、後方支援でも、国連決議のある国際的な軍事活動でも、自衛隊は軍隊であり、戦争の手段です。」

 2:「 自衛隊が災害対応をする為に消防予算を奪ったという事実や、奪おうとする政治活動がある事を証明してください。」

 にょきさんは初めに結論ありきじゃないですか?自衛隊は絶対に縮小しないという。なぜならば、憲法9条があるにもかかわらず、日米軍事同盟を締結し、自衛隊を国際災害救助隊にしないで防衛予算に毎年、約5兆円もつぎ込んでいるのが事実だからですよ。そんな政府の動機、狙いなど明らかじゃないですか?

 3:「政治的に混同させたと言う事実、を証明してください。警察、消防の本質を混同することによる弊害がどこでどう起きたのか示してください。」

 政府は混同していませんよ。自衛隊は戦争の手段としての「殺し合い」の組織であり、軍事力です。他方、警察、消防は、戦争の手段ではなく「殺し合い」の組織ではない。 東西が述べているのは政府が確信犯的に混同させようとしていることです。それは既に述べていますよ?政治的に効果があることは世論が証明しているんじゃないでしょうか?あるいは、自衛隊へ入隊する青年が国際救助活動を志望している人が増えていることも自衛隊が戦争の手段である「殺し合い」の組織であるという本質が覆い隠されている。

 4:「また、国際災害救助隊がどういう組織か(地位、任務、能力、装備、人員、予算、陣容など)を説明し、どうすれば自衛隊が国際災害救助隊に組み替えられるのか示さなければ、机上の空論・批判の為の妄言にしかなりません、それも示してください。」

 机上の空論・批判のための妄想は、にょきさんじゃないですか?自衛隊法を廃棄し、国際救助隊を制度化すれば、丸ごと今の自衛隊が国際救助隊になるじゃないですか?だから、今回も中国へ派遣するんでしょう?とはいえ、自衛隊を完全に廃棄できるかどうかは、日米軍事同盟を廃棄した後の課題でもありますので、当面は解消ではなく、縮小とした方が的確でしょう。ちなみに、今現在の自衛隊の装備で国際災害救助に使用できるものはすべて転用します。

 5:

 


シンペイさんへ
ちょっと話が逸れて申し訳ないですが、補足が必要な文を見つけたので、ひとことだけ。

無防備都市宣言は、日本については、何ら法的な意味はありません。本当にただの「宣言」です。

無防備都市というのは、戦時国際法にあるもので、「軍事施設や武装を一切持ち込んでいない地域で、この地域で難民を保護したりしているので、ここは攻撃してはならない」というものであって、あくまでも戦争中という前提のものです。

ゆえに、日本において「無防備都市」が法的に有効になることは、憲法第9条の存在により「ありえない」とされています。よって、「国際法や国家間の約束など無視される」という次元の話に、残念ながら日本は「なりえない」という点はご認識ください。

もっとも、目標として、自治体や住民が、こうしたスローガンを掲げること自体には、私は特に感想もないので、とやかく言うつもりもないです。


自衛隊機での輸送は・・・
皆様おはようございます

わくわく44さんへ

>中国政府は「自衛隊機の派遣要請」をしたんですよ。

はぁ???

>確かに表現は「自衛隊機を含める」と、「限定していない」「日本政府の裁量に委ねる」ものですが、国際社会においては、要請先の政府の裁量を尊重するのが「建前」ですから、このような文言にはなります。
>(もし、本当に「自衛隊機も含めて」というニュアンスを伝えるならば、単に「日本政府の支援を求める」だけになります。)

ホントにそうですか???


政府、自衛隊機派遣を見送り 中国内の反発懸念
asahi.com/politics/update/0530/TKY200805290354.html
「中国政府内のコンセンサスがとれなかった」「自衛隊機の使用は選択肢の一つだった。そこだけ報道で大きくクローズアップされ、中国側も戸惑ったのではないか」などと説明した。

政府、自衛隊機派遣見送り 中国側と調整つかず
sankei.jp.msn.com/politics/policy/080530/plc0805300139000-n1.htm
中国側は「支援要請はしたが、自衛隊機と限定したわけではない」と日本側の報道先行に困惑を示していた。政府はこれを受け、民間機による輸送の検討を本格化させる。
(略)
27日の「要請」は「中国の武官」(政府高官)からだったが、「中国政府内の手続きが終わらないままの要請だったようだ」


親日外交派よりも、中国政府内の右派や、中国の右翼思想のほうが強かったようです。
なんといっても中国では強烈な反日右翼教育が行われて、極端なほどの愛国主義(ほとんど「国家主義」)が蔓延しているようですから、無理もないでしょう。

民間の貨物機でも輸送はできるのですから、これでよかったのではないでしょうか。それに民間の貨物機のほうが航続距離が長いようですしね。

しかし、日本政府(福田)はなぜ「自衛隊機」にこだわったのか。やはり、おかしい!


お玉さんの言うような右派ブログ、確かにあまり見ないですよねぇ。

「人は心中に住まう嫉妬心によって、褒めることよりけなすことを好む」

ってなぐあいで…

反対意見が多いのですか…私は、憲法を含むいかなる法も人間のためにあるはずだと思うのですが。決して逆になってはいけないとも。

重慶に、旧軍が戦略爆撃を行った過去を知る日本人はどれだけいるのでしょうか…


横からつっ込み
>自衛隊が本来的に災害救助をするんだし、装備も訓練も消防よりもハードなんだから、消防予算を貧弱なものにしておいても、自衛隊で災害救助すればいいのであり、問題ない、ということになるんです。

自衛隊が災害対応をする為に消防予算を奪ったという事実や、奪おうとする政治活動がある事を証明してください。

>自衛隊の軍事的な本質と警察、消防の本質を混同することによる弊害
政治的に混同させたと言う事実、を証明してください。
警察、消防の本質を混同することによる弊害がどこでどう起きたのか示してください。

また、国際災害救助隊がどういう組織か(地位、任務、能力、装備、人員、予算、陣容など)
説明し、どうすれば自衛隊が国際災害救助隊に組み替えられるのか示さなければ、机上の空論・批判の為の妄言にしかなりません、それも示してください。

それができなければ自衛隊を維持しつつ膨大な予算を使って災害救助隊を組織するか、自衛隊に頼るしかありません。
また仮に自衛隊と同じ規模の戦力を持たない組織を作ったとして、最低限必要な予算は約2兆円です。
(これは組織の基本概念に関する引っ掛けの数字、良く考えてね。)

そもそも、近代の軍隊の本質を全然理解せず、自分の都合がいい解釈をしていませんか?

国際災害救助隊と言う空想で、防衛力を無くそうとする左翼の広報に惑わされないようにしなければなりません。
日本を自己の勢力で支配する為に防衛力を無くそうとするのが左翼の広報活動の本質、狙いなのです。


現地者として賛成
とりあえず、元神戸市民・中国在住7年の者としては、基本的に賛成。
愚樵さんの記事に、「まだ難しいでしょう」とコメントしましたし、意外は意外でしたが。
体験者としては・・・これからが本当に辛いときなんです。被災直後は、気が張ってるのと、独特の高揚感、一体感もある。でもそれもいつまでもは続かない。屈託がやってくるときです。
だから、先方の要請(自衛隊機によるものを含めてという表現は、中国話法でいうと指定してるも同然ですから。性能面でこれが一番という判断では)ならば、とにかく救援が第一という意味でOKと思います。

入ってくる目的が違うのだから、はっきり区別できる。この辺のメリハリも中国的だと思います。
日中国交回復にあたっても、「日本人民と軍国主義」のメリハリという論理でしたので。

ただし。「その後の姿勢」は重要。
どこにでも何の目的でも行っちゃうよ~になると、今回築いた信用はゼロ以下になる。


錯綜していますね
拓さん、DRAMさんへ

中国政府は「自衛隊機の派遣要請」をしたんですよ。
確かに表現は「自衛隊機を含める」と、「限定していない」「日本政府の裁量に委ねる」ものですが、国際社会においては、要請先の政府の裁量を尊重するのが「建前」ですから、このような文言にはなります。

(もし、本当に「自衛隊機も含めて」というニュアンスを伝えるならば、単に「日本政府の支援を求める」だけになります。)


拓さんへ

>福田は軍用機派遣の実績作りをして、自衛隊と中国に対してかたちの残るような、ある種の恩を売っておきたいだけなのではないでしょうか。

という意図があるなら、自衛隊はこんなに混乱しません。四川の大地震発生と同時に準備をするのみならず、中国大使館と水面下交渉をしますから、いまさらながらに調整などもしません。
在日中国大使館も寝耳に水であり、また、国際緊急援助隊なのに、テント確保に四苦八苦しているというのは、福田首相や閣僚、防衛省自身、本当に今回は自衛隊の派遣を予定も想像もしておらず、「マジで??」という状態だったことを示しています。


Looperさんへ

賛成反対以前に、在日中国大使館ですら、何も聞いてない状態ですからね・・・。
おそらく派遣することはするでしょうが、こんな状態だと、今後想定される事態は、「連絡ミス」。行き違いのトラブルが発生しかねないです。こんなんじゃ、基本的に自衛隊海外派遣賛成の立場であっても、さすがに今回ばかりは「変なトラブルが起こらないといいけどなぁ」になりますから、怖いでしょうね。


Looperさんへ。
東西の態度は、上でも述べましたが、民間でできる支援を最大限に行っても、なお、自衛隊が国際災害救助に必要であれば自衛隊を派遣しても当然ということです。その上で、Looperさんの疑問に回答すると以下です。

1:「ちなみに、反対する方は何が心配なのですか?」

 自衛隊が本来的に災害救助をするんだし、装備も訓練も消防よりもハードなんだから、消防予算を貧弱なものにしておいても、自衛隊で災害救助すればいいのであり、問題ない、ということになるんです。そして、自衛隊を縮小するということは災害救助力も縮小になるからやめたほうがいい、というムードが蔓延する危険性があります。これが政府の広報活動の本質、狙いなのです。自衛隊美化です。 おそらくは、こうした政府の狙いに反発して反対するのではないでしょうか?

 自衛隊の本質は100%「殺し合い」の軍隊であり、例外的に災害救助、暴徒鎮圧などと警察、消防活動をすることがある、ということです。

 この自衛隊の軍事的な本質と警察、消防の本質を混同することによる弊害は、常日頃から、消防への予算措置が貧弱なものになると同時に自衛隊縮小ができなくなるということです。

 要するに、殺し合いの主任務、本来任務を固有する戦争の手段である自衛隊を縮小し、災害救助隊へ組替えていくことで消防力を拡大、強化すればいいだけです。

 そうしたら、自衛隊がなくなりますね?自衛隊は消防、警察ではないことが浮き彫りになるじゃありませんか?

 自衛隊は戦争の手段であり、殺し合いの道具なのです。それが、専守防衛でも、侵略戦争でも、集団的自衛権の行使でも、後方支援でも、国連決議のある国際的な軍事活動でも、自衛隊は軍隊であり、戦争の手段です。

 この自衛隊の本質を認識した上で、自衛隊美化につながらないようにしていく活動が反対する社民党には求められていると思います。


拓さんへ
中国の要請が自衛隊機に限定されていないという事、理解しました。
記事を読んで理解していたつもりでしたが、いつの間にか勘違いしていました。
誤解に基づいて非難めいた事を書いてしまってすみませんでした。

しかし、中国側から先に「自衛隊機を含めて」と要請があったのであれば、日本が自衛隊を検討するのは至極当然のように感じます。
福田政権が悪意を持って自衛隊機を検討しているような貴方の所感には、やはり賛同しかねます。


Looperさん
私は右派寄りですので、左派の方にとって意外だったがどうかは判りかねます。
中国に裏があったっていいじゃないかという考えには同感です。
理由はいろいろあり、その中には左派の方々の共感を得られないものも有りますので、それは敢えてここには書きませんが、
被災者優先だけは右派左派問わず共感頂けると思います。


>DRAMさん
> Looperさんへ
> 私の主観ですが、右派左派共に賛否分かれているようです。

そのようですね。
でも、殆どの右派は賛成するだろうと思っていた多くの左派には意外な展開なんではないでしょうか?

>右派の反対する理由としては、
>・中国にはとにかく関わりたくない
>・どうせ感謝されない、反日は治らない

今回の日本緊急援助隊の真摯な救援活動が中国人の意識に与えた影響は多大なものだったと思いますよ。もしかしたら、これが将来、日中関係の大きな転機になったと、のちの歴史家に評価されることになるかもしれませんよ。

そんときは、「そのとき歴史が動いた」みたいな番組で見てみたい気がするな~

で、震災復興のノウハウや物資を持ち、中国の被災者のために出来ることが沢山ある日本と日本人が、「感謝されないかも知れないから」なんて価値判断で出来ることをしないなんてーのは、なんか恥ずかしくないですか?

向こうが、例えどんなに子どもの態度で来ようとも、こちらはあくまで大人の態度で臨みたいもんだと思うけどな~

>・中国の考える事だから裏がある
いいんじゃないの?あったって。
それで恩を売っておけば、後で役に立つっていう裏も、こっちにはあるんだから。


「自衛隊によるものを含めて要請があった」
>拓さんへ
>「自衛隊機」と言って来たのは中国側ですよ。
>賛成でも反対でも構いませんが、事実誤認に基づく想像を述べられても、それは説得力を持ちません。

DRAMさんへ
中国側は「自衛隊機で」と指定したのではなく、「自衛隊によるものを含めて」と言って来たのですよ。すなわち、民間の貨物機での輸送を中国側から排除したわけではありません。民間機か自衛隊機かの選択は日本政府の裁量に任されていました。
事実誤認はあなたです。事実誤認に基づく想像を述べているのはあなたです。

asahi.comより
「中国へ自衛隊機、検討 救援物資を輸送」
asahi.com/politics/update/0529/TKY200805280365.html
町村長官は会見で、中国側から27日、北京の日本大使館に救援物資の要請があったことを明らかにした。輸送手段については、「自衛隊によるものを含めて要請があった」と述べ、政府として自衛隊派遣を検討していることを認めた。

「自衛隊によるものを含めて要請があった」、これが事実です。OK?


Looperさんへ
私の主観ですが、右派左派共に賛否分かれているようです。
右派の反対する理由としては、

・中国にはとにかく関わりたくない
・どうせ感謝されない、反日は治らない
・中国の考える事だから裏がある
…といったところです。

個人的には、中国の事だから裏があるだろうと勘繰ってはいますが、自衛隊機による支援には賛成です。


拓さんへ
「自衛隊機」と言って来たのは中国側ですよ。
賛成でも反対でも構いませんが、事実誤認に基づく想像を述べられても、それは説得力を持ちません。


おかしい!
国際災害救助隊とか国際救助隊とか、入れ物の名前を変えても中身は一緒です。目くらましです。まやかしにすぎません。

空港から空港まで救援物資を運ぶだけなら、民間の普通の貨物機でも問題なく行けるはずです! 医師や看護師や保健婦同様、パイロットも整備士も運送屋も民間にいます。なぜ自衛隊なのでしょうか。

福田は軍用機派遣の実績作りをして、自衛隊と中国に対してかたちの残るような、ある種の恩を売っておきたいだけなのではないでしょうか。福田らしい浅はかな計算です。コレを機に福田政権が九条の理念などそっちのけで、それとは逆のほうへなびいて行く、ヘンなきっかけになってしまう恐れもあります。
こんなことを「人道目的なんだから、いいんじゃないでしょうか」などと言ってサラサラとやってしまうと、もうそのうちに、ヘリ派遣とか陸上部隊派遣とか、なし崩し的に何でも有りになりますよ。

だからといって民主の小沢も信用できません! アフガニスタンのISAFという戦闘の最前線に自衛隊を派遣するのは構わないとか言って、彼の内心の本音をチラリと見せたりしたことがありました。要注意です。あの小沢氏の言葉を私は絶対に忘れない!

それと、どんなかたちでも憲法改正は反対!


賛成に一票
私は賛成です。

要請もないのに押しかけるのだったら問題があると思うけど、向こうから要請されて断る理由はないでしょう。世界に誇る自衛隊の災害救援能力を生かさない手はありません。
理念なくして、道具はきちんと使えません。自衛隊という道具も、憲法の理念に従って正しく活用しましょう。;-)

で、実は案外右派の方々が、この件については反対するのでは?と思っていましたが、そう外れてなさそうですね。

ちなみに、反対する方は何が心配なのですか?



意外です
今のところ、反対意見多し・
今後右派論壇がどういう反応をするか・・ちょっと興味あります。

多くの人の命がかかっている今、
どう動くのか・・
大きな議論になっていくかも知れませんね。



中国政府の要請
お玉おばさん、お返事有り難うございます。

社民党や福島党首に対する評価は人それぞれだと思いますので、お玉おばさんの意見を尊重しつつも自説は曲げません。

中国政府が直々に自衛隊を指名して来た事については、色々と裏読みをしています。
・お礼と称して天皇陛下を北京五輪を招待すると言うのではないか?
(その目的は、チベット問題に対する国際的な批判をウヤムヤにしたい。
 天安門事件の批判を天皇陛下訪中でウヤムヤにした過去がある)
・将来日本で災害が起きた際に、災害支援と称して人民解放軍を送り込みたい
など。

まあ、何れにしても現時点では想像に過ぎませんし、訪中も人民解放軍も断れない話じゃありません。
現時点では、私は自衛隊による物資の支援には賛成です。


自衛隊を国際災害救助隊へ。
 民間でできることを最大限に実現しても、なお、必要でやむをえない場合には自衛隊を国際災害救助へ派遣するということだと思います。

 後は、自衛隊はあくまでも軍隊であり、殺し合いの組織であるので、一日でも早く国際災害救助隊へ移行させねばなりませんね。

 殺し合いの自衛隊を美化し、自衛隊を国際救助隊へ移行させることを惑わす政府の広報に騙されないようにしなければなりません。


レッテル
>レッテルを貼りたがる人がいる
それは否定しません。
しかし「九条を写経」などというのは十分尋常じゃない、宗教の域に踏み込んでると思います
こちらでも以前わたしの「九条は道具に過ぎない」という発言に対し
「九条を道具といってはいけない」とただの決め事を神聖なもの扱いしている方が居られました
他にも無防備都市宣言など「相手が無視してしまえば無意味」(ぶっちゃけ九条もそうだと私は思う)
な事をこの世の真理が如く声高らかに歌い上げる方が多いのも確かだとは思いませんか
国際法、国家間の約束事などしようと思えば無視してしまえる、その程度のものに過ぎないのだと
いう事を理解されてない方が日本にはちと多い
わたしはそう思っています

まあそれはともかくこの件に関しては日本は自衛隊の出動は控えるべきだと思います
少なくとも「人道目的であっても軍(自衛隊)は出撃すべきではない」という
議論が起こる程度の民度で出動すれば日本は良くない方向に
向かう悪しき前例を作るのではないかと


自衛隊・・・しかないかな
福島瑞穂氏が声明を発するときに戸惑うのは無理からぬことなんですよ。
テレビで見る限りしか私は知りませんが、テレビの映像だけを見ても、あれだけの状態に対応できるのは、世界中で見渡しても『軍隊』ぐらいしかないわけで、社民党としても「ツッコミを入れられたらどうしよう」というのが本音だったと思います。

ただ、日本軍アレルギーによる自衛隊受け入れ拒否といった、ネガティブなことではなく、中国は中央政府がしっかり機能しており、「中国軍だけで事足りる」ということで、むしろ「好ましい状態」であるがゆえに、私は、自衛隊の派遣要請があるとは考えてもみなかったです。

おそらく日本政府も同じ感じだったと思いますから、さすがにこれには慌てたでしょうし、防衛省はてんてこ舞いでしょうなぁ。

ちなみに、私は自衛隊の海外派遣に肯定的ですが、必要性のないところまで派遣しろとは思いません。今回の中国の例も必要性をまったく感じなかったですね。


>つまり、党内の調整も出来ていないし、反対の理由もたまには目立つ事をして存在感を出したいからと云う浅薄なもの

みずほちゃんへのその批判は違うと思うが・・

>「自衛隊機ではなく、民間機で行くべき」等の代替案

は出すべきですね。できれば自衛隊よりも早く行動すべきだし・・
記事に書いているように、中国政府が要請しているところが肝だとお玉はおもう。が、結構中国国内でも物議も生んでいるようね・・



お笑い社民党
社民党の福島党首は、いち早く自衛隊機による支援に反対を表明しましたね。
ですがその会見では発表と同時に周囲に「反対でいいよね?」と問い掛け、会見終了後に「こんな時くらい突っ張らなきゃ」る始末。
つまり、党内の調整も出来ていないし、反対の理由もたまには目立つ事をして存在感を出したいからと云う浅薄なもの。
「自衛隊機ではなく、民間機で行くべき」等の代替案も無い。
支援を必要としている人なんかどうでも良くて、政争の具にしたい、引っ掻き回して目立ちたいだけ、と云うのがよくわかりました。



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