2017/06
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中国への自衛隊派遣についてかいてたのにさ・・・・

たま2タマちゃんです・・泣いてます・・・

いきなりですが・・・・さっき書いた記事に題名をつける時に、間違って消えちゃった・・・・そうです・・・・

お玉おばさんってこういう時のモチベーションの復活は出来ない人なので・・・・

きょうはもう更新出来ないかも知れないって・・・・うう・・・・かなしい・・・

書きたかったことは捨ててしまうけど、とりあえず、ブログ紹介だけはしておきたいって・・・・松竹おじさんが良い記事を書いてくださってるそうです。

ブログ 編集者から見た日本と世界より

中国への自衛隊派遣・上

中国への自衛隊派遣・中

中国への自衛隊派遣・下

このほか違和感の正体のことも書きたかったらしいけど・・・とりあえず、狭間に再度沈んでいったお玉おばさんの復活を待ちましょう・・

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松竹さんの「2008年6月3日 中国への自衛隊派遣・下 」を読んで思ったこと。
長いけど正確を期すため、途中からの全文を引用させてもらいます。

松竹さん>【 ・・・・もし中国の国民が、自衛隊を受け入れるような気持ちになるという状態を想定しよう。それは、侵略の過去についての日本の態度が受け入れられたことを示すものだから、護憲派にとっては歓迎すべきことのはずだ。
 ところが、そういう歓迎すべき事態とは、自衛隊が中国に派遣されるかもしれないという事態なのである。日本が侵略を反省すると、自衛隊がアジア諸国に受け入れられ、「海外派兵」ともいうべき事態が出現するわけだ。
 その際、伝統的護憲派は、「どんなに歓迎されても、憲法に違反するものは、絶対にダメだ」というのだろうか。きっとそうなのだろう。
 ここまで書いてきて思うのだけど、結局、伝統的護憲派の考え方は、そういうことなのだ。たとえ人のいのちを助けるものであっても、どんなに求められても、かけらであっても、軍隊というものを認めることはできない。根底にあるのは、そういうことなのだろう。
 私は、それは間違っているとは思うが、批判する気持ちにはならない。最近の連載で書いてきたとおり、日本の戦後平和主義を支えてきたのは、そういう人々である。現在も、将来も、そういう人々が運動の中心にいる。自国の軍隊に殺された体験をもつ沖縄の人々を前にして、「軍隊は役に立つこともあります」と言っても、受け入れてもらえないだろう。
 だからやはり、この問題では、お互いの見解を尊重するということが大事だ。災害救援で自衛隊派遣を否定する護憲派のみなさんに理解してほしいことは、自衛隊派遣を肯定する護憲派は、目の前で失われようとしているいのちを、なんとかして救いたいという願いをもっていることを、是非、理解してほしい。
 同時に、自衛隊派遣を支持する私も含む護憲派は、どんなものであれ自衛隊を使ってはならないという護憲派の人々が、目の前のことは別にして、究極のいのちを大切にしていることは、なんとしても理解しなければならない。
 目の前のいのちか、究極のいのちか。それでも、いのちを大切にしていることでは、心を通わせたい。中国の国民など助ける必要がないなどと考える人々に対して、気持ちよく団結しようではないか。(完)】、

コギト【「『目の前で失われようとしているいのちを、なんとかして救いたいという願い』を伝統的護憲派は持っていない」というのは言い過ぎだと思います。 松竹さんは伝統的護憲派にかなりの偏見を持っているような気がします(多分彼らの頑なさに相当苦労した経験からとは思いますが)。伝統的護憲派には厳しすぎ、自衛隊に甘すぎるように私には感じられました。
最近の政府や防衛省や自衛隊幹部やOBたちの言動を見ても、自衛隊(と日本の支配者)の体質は改善されるどころか益々危なくなっています。 日本の支配層は、今までもこれからも、反省することはありませんし、「目の前で失われようとしているいのちを何とか救いたい」とも思っていません。軍拡と核保有だけしか眼中にないのです。自衛隊を甘く見てはいけません。すぐにモンスターになります。というより、ありきたりな結びですが、既に恐ろしいモンスターになっています。】


お玉さんへ
その後、消えてませんか? 
消えるのはPCが危ない前兆の場合もありますので要注意!。
私のコンピューターは、一旦戻ってきましたが、その日からすぐ「フリーズの繰り返し」で、頭にきて富士通に怒鳴り込んで再修理に出しました。「8万円でこれかよ~~」と、モンスタークレィマーになりました。
ところが、今日、電話が来て、結果報告、「一応、『?』(よく分からない部品)を新しくしましたが、PCにウィルスがとりついていて、熱くなるのもフリーズするのも、ウィルスのせいで重くなっているからです。これはご自分でリカバリーしていただくしかありません」と言われました。これって余命いくばくも無いってこと? ウィルスってそんなに重いものなんですかね? 富士通って無責任。不実。

話は変わりますが、溜まった他の方々のコメントを読んで見て、コメントが長すぎるのは本当にハタ迷惑だと感じました。
「800字は長すぎます。せめて500字でまとめるが最良です」と注意喚起しよう思いましたが、私もドサクサに紛れて、このあと、長文を送ります。コメント欄空いてるし、久し振りだし・・。 要はTPOということで、お許しを。


年をとると、
もちがのどにつかえることがあります。
気をつけましょう。


 今日は、コメント久しぶりです。
 書いている途中で消えるのは…確かにモチベーション下がりますね。防御策は幾つかしているのですが、中々書くことに熱入れていると忘れてしまいますし、ね。

 ある人は最初ワード-ワープロ機能でしたっけ?-で書いて、その後ペーストしてブログアップしている、という話も聞きました。私も途中で「下書き機能」使ってセーブするようにはしていますが、そんでも途中で、てのは書く気力失います。確かに。

 ほんでまずタマちゃん、ここで失礼しますのでお玉さんによろしく伝えといてけらっせんね。110キロデブ伊東はここで失礼します。


今日は
頑張って書いたのがUPの時に消える!
本当にむかつきますね。
頑張って下され!
ファイト「お玉」さん!



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