2017/02
≪01  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28   03≫
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
シーファー駐日米大使が原爆は正当と発言・・・

見ての通り、議論は白熱?気味です。

なんか、いろんな記事にだんだん記事から離れて論争になっているので・・止めに入りかけたけど・・すでに遅かったか・・・・時間が許すならどうぞ。

あ、ちょっと気になってるけど、たとえ内容に怒りを感じても、感情で反論を書き込むのはやめよう。そのあと、その議論がどう展開するか読めないのに書くというのは管理するお玉がその後、と~~っても大変なのよ。

人気ブログランキングへ                          

 

こんな記事みっけ・・・・・

高校生に「原爆正当」 シーファー駐日米大使「被害者最少限に」 福岡県宗像で講演

シーファー駐日米大使が1日、福岡県宗像市で開かれている高校生対象の「第5回日本の次世代リーダー養成塾」(塾長・御手洗冨士夫日本経団連会長)の特別講座に招かれ、「私が高校生だったころ」をテーマに講演した。質疑応答で、高校生から「原爆投下は必要なかったのでは」と問われた同大使は、「戦争被害者を最少限に抑えるためだった」などと答え、広島、長崎への原爆投下の正当性を主張した。

 この日は、塾生160人のほか、同市内の宗像高、東海大五高、佐賀県の東明館高の生徒約300人が聴講。シーファー氏は冒頭「将来のリーダーとなるみなさんは、平和や正義など人類普遍の価値を求めて活躍してほしい」とエールを送った。

 質疑応答では、2人の高校生が「原爆投下は正しかったと思うか」「長崎の原爆投下は必要なかったのでは?」と質問。シーファー氏は「(原爆投下に)賛成しないまでも理解できる」と前置きした上で、「降伏しない日本に原爆を投下したのは、より多くの人命が失われないためだった」などと説明した。

=2008/08/01付 西日本新聞夕刊=

け・・経団連はやはり親米派だわな。

日本の次世代リーダー育成する場で、駐日大使に原爆投下の正当性を話すのを許すって・・・

平和や正義などの人類普遍の価値を追究する時、原爆は正当化されるわけがないじゃないの。アメリカの「間違った」正義の振りかざし、お玉は好きになれない。自分はいつも「正義」であり、「正当」である。だから戦争になるんだよ・・・・

こんな国について集団的自衛権を行使させたい日本政府と経団連って一体誰のために存在してるのでしょうか・・・・

親米ポチの育成に、たゆまぬ努力をする経団連御手洗会長の今後の動向をじっくり見守ろう・・・ちょっと暑いので、短めなお玉のお怒り記事でした。

しばらくは本当にやくざなブログ運営になりそうです・・・・こんなやくざなブログ、読んでくれてありがと。  otamaそしてポチしてくれて、ありがとう!  

↓お読み頂けましたら、どうかポチッとお願いします

人気ブログランキングへ                          

 

 
Secret
(非公開コメント受付中)

Looperさん、Venomさん
こんばんは。

 お二人とも、自分よりも賢いのですから…ご自分でブログでもお持ちになって…
 気の済むように、とことん意見交換したら良いと思いますが…

>Venomさん
 自分なりにLooperさんが逃げたと思う時は…

 Venomさんがブログを持ち、意見を書いても…故意にLooperさんが知らぬ存ぜぬをした場合です(要はVenomさんが自分のブログで意見を書いたと、お玉さんのブログで明示しても、Looperさんが、自分に都合が悪いからと知らぬ存ぜぬをした場合です)

当然その逆もありですが…



Looperさん、
おやおや、お忙しかったんですか。
そいつは失礼いたしました。


本性が出たか?
Venomさん、
>こっちは続ける気でも、Looperさんは、都合が悪くなると逃げちゃうんですよ。

どこでいつ私が逃げました?

誰だって、暇な時間がなくて書けない時期はあります。それを、そのような言いがかりを平気で書けるあなたは、他者と議論する資格を問いたいですね。あなたのような失礼な方には、なかなかお目にかかれませんよ。そもそも、折角議論の相手をしてくれている人へのリスペクトの欠片も無いのでしょうか?議論は「勝ち負け」だとでも思っているのでしょうかね?

議論をしたいなら、まずは、謝罪を期待したいと思います。


>、「ここでは」慰安婦の議論はやめにしましょう、と言ったんですよ。 

なるほど、それは伝わりませんでした・それにきのうまであなたずっと連投してるジャン・・いちいちあなたのコメントにだけ集中しているわけでないこともわかって欲しいなあ・・

それにあなただけですよ、ここまで記事違いと言われ続けてるのは・・お玉の采配の方に問題を感じるのであれば、もう何も言いようがないけど・・

>別にスルーしたんじゃなくて、こんなこといちいち言わなくても、これでも気を使っているのがお分かり頂けてると思ったのに・・・(T_T)シクシク

本気で気を遣ってくださるのであれば、ブログ開設して管理人の気持を勉強して欲しいなあ・・・・・シクシク・・・・(T_T)

シンペイさんがここで記事違いを許していいのかとクレーム言ってます・・なのでそろそろやめましょう。




>それ以外の場所で記事違いに議論を持っていくのと連投をやめて欲しいと言ってる

連投は、ご迷惑だろうと思い、やめました。

記事違いについては、最近は私から口火を切ってはいないはずです。 私がお玉さんのエントリに関連したコメントを書くと、誰かがそれにコメントして、私がそれに返事をすると、いつの間にか本来の話題とは外れちゃうんですよね。 それがご迷惑だとわかりましたから、「ここでは」慰安婦の議論はやめにしましょう、と言ったんですよ。 

別にスルーしたんじゃなくて、こんなこといちいち言わなくても、これでも気を使っているのがお分かり頂けてると思ったのに・・・(T_T)シクシク


人のことよりも・・
Venomさん

お玉があなたに対して言ってる

>それ以外の場所で記事違いに議論を持っていくのと連投をやめて欲しいと言ってる

の部分をスルーして文句を言われてもそれこそ誠意が感じられない・・・



お玉さん
>あれはやめなくてもいいけど?

こっちは続ける気でも、Looperさんは、都合が悪くなると逃げちゃうんですよ。

「北朝鮮人民とどう連帯するのか?」
「金正日政権をどうしたいのか?」
「拉致問題をどう解決すべきか?」
「慰安婦が性奴隷なら、『おしん』のような年季奉公も奴隷か?」
「慰安婦問題を政治的目的に利用し、日韓友好を妨げているのではないか?」

このように、議論が核心に近づくと、村野瀬さんの所でもそうでしたが、それまで雄弁だったLooperさんが、突然ぷっつりと沈黙してしまいます。
これじゃ議論になりませんよね。

お玉さんは、本気で平和のために悩み苦しんでいるのが分かるけど、Looperさんには誠意が見えない。 ちえんさんなどの方が、まだ真面目で誠実です。


>慰安婦の議論はやめにしましょう。

あれはやめなくてもいいけど?それ以外の場所で記事違いに議論を持っていくのと連投をやめて欲しいと言ってる。


わかりました。
慰安婦の議論はやめにしましょう。


ちえんさん
他の方にも言ったことがあるけど、お玉が注意したことに全く反応しないまま、そのあとも次々コメントするのはやめよう。(と書いたら、今、同時期にちえんさんからコメント来てました。ごめんなさい)

および、べのむさんもちえんさんも記事違い・・・エエ加減にしよう。お二人ともブログお持ちになってはいかがでしょうか?


おおまかにいうと
 私の言っているのは、絶対口裏を合わせることができない証言は信憑性があるといっている。
 それさえも信じられないのでは、すべての人間のなしたものを信じることができないというに等しいという意味です。
 だから、私は国粋主義や神秘主義のようなことは嫌いなのです。
 べのむさんも真実を大切だとおっしゃっているのは賛成です。
 ただ、えらそうな人間が言っているから信頼できるではなくて、えらいなら本当に信憑性のあるものを積み重ねると思うのです。誰が読んでもね。
 私は吉見教授の書いてある本を読んだり、その参考文献をあたって読んだりしています。あとたくさんの性奴隷はないという方のすすめるページを見て、客観的に性奴隷の悲惨さを認めています。
 べのむさんにも娘さんがいて、性奴隷にされて、証言しているのに、それはうそだと言われたら怒ると思うし、ものすごいひどいレイプで殺されたりしても、そんなことない。そんな娘はこの社会に存在しなかったと言ったら怒ると思うのです。私ならめちゃくちゃ怒ります。それと同じことがこの性奴隷の問題です。だからこそ証言者の声に耳を傾けて、動かしがたいなら認めるべきです。たとへ多少記憶があいまいであったとしてもです。
 少なくても何万人規模でいた性奴隷のうちのたったひとりしか、銀行に預金があったという証拠はでてこないのであり、あとの数万人分の記録は残されていないわけであり、その事実のほうが大きいわけです。


ちえんさん、
意見が一致したようで嬉しいですね。
しかし、私が言ったのは、細かい事実の議論になると、どうしても長文になってしまい、お玉さんにも迷惑だから、「大づかみにした事実で議論をしよう」と言っているだけです。 「細かい事実など、どうでも良い」とは言っておりません。 

+αさんへの反論でも、私は根拠を上げて、「実質的には1960年代まで南部諸州で黒人参政権が認められなかった」、と指摘しました。
「日本が国際連盟理事国でなくなった以降も、日本は軍事面で世界の五大国の一員だったことに変わりはない」、と指摘しました。
「また6割・7割という数字はともかく、日本軍が米ソを仮想敵として、分不相応な軍備負担にあえいでいた」、と申しました。

つまり、細かいことでは異同があっても、「大づかみにした事実」では、私の主張に何ら問題がないと言いたかったのです。 細かいことの積み重ねにより、自分の中で事実を整理し、大づかみにする作業は、どうしても必要です。 

例えば私は数字に弱いので、一例を挙げれば「終戦時、日本にいた朝鮮人が約210万人、その内3分の2に当たる約140万人が戦後帰国し、3分の1に当たる70万人が日本に残留した」、という大雑把なつかみ方をしているのです。(この人数は、資料によっていくらか異なりますが)

大づかみにする、その土台となる細かい事実は、当然正しいものでなければなりません。 私はそうやって、20年も30年もかけて、やっと現在の「持論」に到達したのですから、細かい点でもいくらでも議論はできますよ。 誤解なさいませんように。 ちえんさんが「とにかく証言を信じろ! 信じない者は人格に問題がある!」とおっしゃるのは、「森だけを見て、木を見ない」弊害に陥っておられるのではありませんか?


大筋を見るということ
うん、べのむさんとは意見が違いますが、あまりにも細かいことにこだわるのではなくて、いいたいことの本筋を語ることをべのむさんがしていて、べのむさんも柔軟になったなと思いました。
 失礼な言い方で申し訳なく思いますが。べのむさんの今までをみて、あまりに持論を正当化するあまり、木をみて森をみずの議論をしていたので・・書いてみました。


+αさん、
>アメリカで黒人に参政権が認められたの南北戦争後の1860年代です。

そういう細かいことを言ってるんじゃないんです。 実際には、
>これら南部諸州で人種分離政策が合法的に進められた。・・・識字率の低い黒人の投票権を事実上制限したり、住宅を制限することも合法とされてきた
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E6%B0%91%E6%A8%A9%E9%81%8B%E5%8B%95

>日本は戦前の1933年に国際連盟から脱退を決定、理事国でも無くなっています

そういう細かいことを言ってるんじゃないんです。 世界のビッグ5であり、大国に追従する必要がなかったと言いたいんです。

>対米比率が問題になったのは海軍のみであり

そういう細かいことを言ってるんじゃないんです。 ビッグ5の地位を維持するため、国力以上の軍事負担が必要だったと言いたいんです。


事実関係の指摘をさせて頂きます。
お玉様、Venom様、コメント欄の皆様、始めまして、+αと申します。
明らかに本題から外れますので、議論をする気はありませんが、事実関係の指摘だけさせて頂きます。
>アメリカで黒人に参政権が認められたのは1960年代のことです。
 アメリカで黒人に参政権が認められたの南北戦争後の1860年代です。

>国際連盟の理事国
 日本は戦前の1933年に国際連盟から脱退を決定、理事国でも無くなっています。

>でもその地位を維持しようと思ったら、対米六割の軍事力を持たねばならず、所詮それは日本の国力では無理な話でした。
 対米比率が問題になったのは海軍のみであり、陸軍には対米比率の問題はありません。
 対米六割は、1922年のワシントン海軍軍縮条約で決められた、主力艦(戦艦)及び航空母艦の保有比率で、補助艦(巡洋艦以下の艦艇)の保有比率は、1930年のロンドン海軍軍縮条約で、対米六割九部七厘五毛に決められました。現実問題として、戦前の日本は対米六割以上の海軍力を持っていましたし、日本海軍は対米七割を目標としていました。


アメリカは犠牲を少なくと言いながら、
WW2の後も、沢山の戦争を起こして、犠牲者を増やしています。このことを忘れないでほしい。


山辺さんへ
お返事ありがとうございます。

>欧州の中道リベラル~穏健左翼は、わりと支持できる・・・

あぁ、私もそう思います。ただ、政府が素晴らしいというより、 
それらの国では、日本より政治が『簡単?』なのかなぁ・・という気がします(笑)

>あえてランク付けするなら・・福田が一番マシ・・・・

あぁ・・これって、私も同じ評価です。

ただ、これも、安倍さんより、福田さんの能力が高いというより、
与えられた『立場』の違いかな・・と思います。

信じられないほど『有利』な立場をもらって、安倍さんは舞い上がってしまったのでしょうね。

新人の店長が、いきなり全店トップの優良店を任されたようなものかも(笑)

それに引き換え、福田さんの立場は・・
正直、この二人では、『真剣さの度合い』が違ったのだと思います。

まさに、『立場が人をつくる』・・ですね。

う~ん・・なんか記事違いのコメントになってしまって、ごめんなさい。

また、よろしくお願いします。



あ、田柄さん、すみません
→田柄さん、
すみません。
他記事も含め、怒濤のコメントを読むうちに、あなたの質問を読み落としていました。

>>『政府』を対象とするなら、『反日』『反米』・・・・

>これは、基本的に『政府』は嫌いということでしょうか?
>それとも、特定の『政府』が嫌いなのですか?

いや、アナーキズムについてはあまり勉強していないので確言はできませんが、たぶん自分は無政府主義者ではないと思うので、「基本的に政府は嫌い」というわけではないと思います。

まぁ政府に限らず自国の「権力」に対しては常に批判の目が必要だとは思っていますが、まぁそれは主権者としての監督責任かな……。

なので、「特定の」政府が嫌い、(いや好き嫌いの問題じゃなくて)反対しているということですね、恐らく。

>もし『特定』なら、山辺さんの好きな『政府』って、どこの国のものでしょうか?

さて、難しい質問です。あらゆる側面で支持したいと思うような政府は、寡聞にして知りません。まぁそのような政府が存在する/していたかもしれませんが、私とて、世界のあらゆる国・時代の政府を知悉しているわけではないので。

是々非々を重ねていって、「この政府はわりと支持できる」くらいに落ち着くでしょうね。欧州の中道リベラル~穏健左翼、くらいが一番近いかも。

ちなみに、ここしばらくの日本国政府についての私の評価はむろん概ね否定的なんですが、そのなかであえてランク付けをするなら、「福田>>>安倍>小泉」だったりします。福田が一番マシと。左右両方から叩かれそうな評価ですが(笑)


みなさんへ
latter_autumn  さん、
>平和や正義に反してアジア各地を荒らしまわった日本の当然の報い、因果応報という認識

ご紹介いただいたサイトで述べられているのは、マレーシアに住む「華人」の話ですね? 東南アジアの現地人と、現地の華僑は分けて考えた方が良いと思いますよ。 こういう証言もありますが。↓

>マレーシア ラジャー・ダト・ノンチック元上院議員の発言
この国に来られた日本のある学校の先生は「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」と言っていました。私は驚きました。「日本軍はマレー人を一人も殺していません。」と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、その英軍に協力したチャイナ系の抗日ゲリラだけでした。
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/koramu25.htm

ちえんさん、
>東南アジアの人たちに苦しみを与えたことさえ認めようとせずに歪曲する人間が威張っていて、共に平和を望む人が苦しんでいることを、マレーシアの人に考えてほしい。

もちろん彼らに「苦しみを与えた」事実があったのは否定しませんが、それを誇大に主張するのは「反日」という悪意・政治目的があって、それはかえってアジアと日本の友好を阻害するとは思いませんか? 例えば北朝鮮が、「840万人の朝鮮人を労働力として強制連行し、その多くが死亡し、20万人の朝鮮女性が慰安婦として強制連行された」というのは、余りにひどい捏造です。

お玉さん、
>うさちゃんは出来ましたか?
いいえ、4個も5個もそろえて、ウサギの一家を作るんだ~♪と言ってますから、まだまだです。

>こんなやくざなブログへ出入りするよりも娘さんへの愛が
大事な家族を守るため、安保や政治、教育や医療など、何がしてやれるのかを考えるのも、愛のひとつですよ。


そんなに心配なさらずとも
>お玉おばさま

「原爆投下は必要なかったのでは」とアメリカ大使に質問するぐらいですから、それなりの知識や考えはあるでしょう。そうでなくては「次世代リーダー」の名がすたる。
それに経団連のことだから、中国大使あたりも呼びそうな気もします。何と言っても商売第一。


Venomさんへ
返信。
>でも一番困っているのは、国のために死ぬ気概を持った兵隊です。

志願兵制でそれなりの兵員を確保できてますし気概云々はともかく兵力についてはあまり深刻な問題とはいえないような。

>あなたならどちらを選びますか?

対米協力。

>自分が血を流す覚悟はあるか? 

正直に言うとありませんね。だからプロたる自衛官のみなさんには敬意を持っています。そして、いざというときプロの方々が動きやすいように法整備をしてほしいし防衛への投資もしてほしい。

------------------------------
>平和や正義などの人類普遍の価値を追究する時、原爆は正当化されるわけがないじゃないの。アメリカの「間違った」正義の振りかざし、お玉は好きになれない。自分はいつも「正義」であり、「正当」である。だから戦争になるんだよ・・・・

お玉さんの姿勢は正義の押し付けになっているような…。


Venomさん
>おや、また長文になってしまった。 娘が、木彫りのウサちゃんを作って~♪と言ってるから、この辺にします。

にちょっと笑った・・うさちゃんは出来ましたか?

こんなやくざなブログへ出入りするよりも娘さんへの愛が大事だよ~
本当はあなたの、子どものために「闘う」話はじっくり話したいんだけど・・ちょっと今はムリなので、もう少し静かになったら話そうね。

コメントは800字以内、連投しなくていいように、いろいろなところに一気に拡散してコメントしないようにする・・を守って頂けるとありがたいなあ・・・・

あとそれだけ書けるんだから、まじめにブログ開設を考えた方がいいと思うんですが。


らたーさんへ
マレーシアの人がその当時そう思っていたとしても、それは原子兵器の恐ろしさを知っていないということが一番目にあると思います。
放射能による苦痛は今でもつづき、苦しみつづけさせる。
この残虐兵器を許してはいけないと思う。

恥ずかしいことに、東南アジアの人たちに苦しみを与えたことさえ認めようとせずに歪曲する人間が威張っていて、共に平和を望む人が苦しんでいることを、マレーシアの人に考えてほしい。

 


いろいろ
>平和や正義などの人類普遍の価値を
>追究する時、原爆は正当化されるわけ
>がないじゃないの。

「原爆が正当化されるわけがない」は、人類普遍の価値観ではありません。

広島と長崎については、アジアの人々のこのような声もあります。

「南京、マニラ、シ ンガポール、マレーなどで虐殺をおこなわなければ、原爆は落とされなかったはずだ」
「原爆がなければマレーやアジアの犠牲者がもっとたくさん出ていたと思う」
「原爆の投下をラジオで聴いて、家族は、大変な技術の進歩だ、三日間で長い間の戦争に終止符 をうってくれた、と話していました。長い間のマレーシアの苦しみがこれで終わって、戦争から解放 されたという興奮がマレーシアの村々を駆け巡ったのです」
「日本は神から罰せられたのだ」

http://www32.ocn.ne.jp/~modernh/paper19.htm

すなわち、平和や正義に反してアジア各地を荒らしまわった日本の当然の報い、因果応報という認識ですが。

国際司法裁判所でも、「原爆が正当化されるわけがない」とは言っていません。

http://home.hiroshima-u.ac.jp/heiwa/Pub/27/Sh.pdf

ちなみに昭和天皇も「被ばく者には気の毒だが、戦争中だから仕方なかった」という主旨のコメントを、海軍の米内光政は「言葉は悪いが、原爆は天佑だ」という主旨のコメントを残しています。
シーファー大使も、彼らの見解を引き合いに出していれば、自分は叩かれずに済んだのでしょうかね。


ごめんね
>4連投とかで持論をが~~っと書くのはやめて欲しい

すみませんね。 だけど私あてのコメントがいくつも書き込まれるので、一つ一つ丁寧にお相手してあげたくなるんです。 まあ自重しましょう。

このわたさん、
戦前の日本は第一次大戦の戦勝国であり、国際連盟の理事国で、世界の五大国に数えられていました。 決してアメリカの属国ではありませんでした。 でもその地位を維持しようと思ったら、対米六割の軍事力を持たねばならず、所詮それは日本の国力では無理な話でした。 それに気づいて戦後はアメリカと同盟を結び、軽武装路線を取ったのが、日本の得た教訓です。

しかしアメリカも、一時のようなスーパーパワーでは、最早ない。 日本の代わりに北朝鮮に軍事的脅しを掛けて、拉致被害者を取り返すほどの国力はないのです。 ハイテク武器ならたくさんある。 でも一番困っているのは、国のために死ぬ気概を持った兵隊です。

第一、日本人被害者を助けるためにアメリカの若者に死んでくれ、などとは言えない。 日本人自身が、血を流す覚悟こそ、求められているのです。

対米依存を一切廃し、独立・自主路線を貫くために、戦前のように国力以上の軍備負担を背負うか、あるいは日米同盟を維持するために、時にはアメリカに協力して自衛隊を海外派遣するか (もちろん単なる対米追随ではなく、今の自由貿易体制を守るため不可欠と判断した場合ですがね)、二つに一つです。 

あなたならどちらを選びますか? 言っておきますが、現在の自由貿易体制をひっくり返すため、命がけの戦いを挑んで来るテロリストたちと、話し合いなど無意味です。 

自分が血を流す覚悟はあるか? 私もそのことはずいぶん考え、悩みました。 若い頃は、自民党政権の都合で徴兵されて死ぬなんてまっぴらだと考えてました。 だけど結婚して子供ができると、妻や子供たちを守るためなら喜んで死ねる、と言えます。

おや、また長文になってしまった。 娘が、木彫りのウサちゃんを作って~♪と言ってるから、この辺にします。


Venomさん
>最初に私は記事に関連した「アメリカの正義とは」というテーマを書いたんですよね。 ところが、ちえんさんが、「べのむさんがすぐに変なこと書いているから」と、からみだした。 

だからちえんさんにそこでからむなと注意をしてる。絡めば絡むだけあなたは持論展開してくるからねえ・・ 2008.08/02 16:58分のコントは明らかにお玉基準に引っかかってる。

ここはお玉のブログです。判断はお玉がする。それが不満ならば自身でブログをもち、TBするようにと再三いってます。

##あ、でもこの2008.08/03 08:45分のコメントは良いと思うよ。
ようは、4連投とかで持論をが~~っと書くのはやめて欲しいのね。あれは批判意見をもらう管理側として非常に迷惑。解っていると思うけど、議論している場へのコメントのことをいってるんじゃあないよ。


NoTitle
>そこには、自分の国を自分で守ろうという気概が欠如しており

気概で国が守れりゃ苦労しませんて。自主防衛論者はそのためのコストを受け入れる覚悟を持っているのでしょうか。


記事違い?
お玉さんは「記事違いは行儀が悪いとおっしゃいますが、最初に私は記事に関連した「アメリカの正義とは」というテーマを書いたんですよね。 ところが、ちえんさんが、「べのむさんがすぐに変なこと書いているから」と、からみだした。 

これは一番基本となる事実認識に大きな違いがあるからなんですよね。 戦前の日本を暗黒と捉える単純な見方だけでは、アメリカのことも理解できない。 

左派の見方からすれば、「暗黒の日本」を叩き潰して、民主主義をもたらしてくれたアメリカは、良いことをしたんですよね。 ところが原爆投下は悪いこと。 はて、日本人はアメリカに感謝すべきなのか、怒るべきなのか?

一方右派の見方からすれば、戦前の日本は取り立てて「暗黒」じゃなかったのに、一方的に攻め潰したアメリカは悪い国。 原爆も当然悪いこと。 

ところが戦後日本は、アメリカの下僕となっており、アメリカとの同盟を守るためには文句も言えない。 

このため、本来アメリカを賞賛するはずの左派が、戦後はアメリカやそれに追随する日本政府を非難しています。 そこには戦後日本に軍事的脅威はない、とする思い込みがあります。

それに対し本来アメリカに対し怒るべきはずの右派が、アメリカとの同盟を叫び、アメリカの理不尽な仕打ちにはとりあえず目をつぶろうと主張する。 そこには、自分の国を自分で守ろうという気概が欠如しており、戦後60年たっても憲法九条すら改正できない腰抜けだから、アメリカに対しても強いことが言えない。

左派・右派どちらにも問題がありますな。 シーファーの発言から、ここまで話を発展させられれば、記事違いじゃないでしょう?



山辺さんへ
こんにちは

>『政府』を対象とするなら、『反日』『反米』・・・・

これは、基本的に『政府』は嫌いということでしょうか?
それとも、特定の『政府』が嫌いなのですか?

もし『特定』なら、山辺さんの好きな『政府』って、どこの国のものでしょうか?



NoTitle
残念ながら、あなた方みたいな事勿れ主義が導く9条護憲平和主義者という名の偽善者きどりがいる限り、日本は滅亡の坂を転げ落ちるばかりです。
早く目を覚ましてください。お願いします。貴方にはその可能性があります。
前門の敵が支那・朝鮮、後門の敵が米国であります。
このことを自覚できない日本人は、日本人ではない。私から言わせれば、非国民或いは在日です。


自国の「正義」に疑問を持ち始めた人々
>「降伏しない日本に原爆を投下したのは、より多くの人命が失われないためだった」

駐日大使といえども、アメリカの政府高官なら、そう言わざるおえないのでしょう。それがずっとアメリカ政府の見解だったのだから。あの国はいつだって「正義の戦い」しか、したことのない国なのですから。

でも今はアメリカ国民でもその正義に疑問を感じたり、NOと言ったりする人々もたくさん出て来ているようです。堤未果さんの『報道が教えてくれないアメリカ弱者革命 なぜあの国にまだ希望があるのか』にはそうした人々の群像が出てきます。

イラク帰還兵の二十二歳の青年は、初めその正義を信じて、兄弟たちと共に軍に志願しますが、戦地では敵兵ばかりでなく、民間人をも殺さざるおえないこと、そこで行なわれていることが人道的な正義とは無縁であることを知って愕然とします。

「僕は知ったんだ。これが戦争なんだって。人間の魂を壊してしまうものなんだって。僕は人を殺したよ。何人もね。でも、銃をとって最初の一人を殺したときに、これで自分は永遠に許されないって思った。」

そして双子の弟を戦闘で失い、自らもPTSDに苦しみながらも反戦運動に目覚め、日本に呼ばれてイラクからの帰還兵として講演し、広島の原爆資料館を訪れます。

「あれはすごかった。イラクで吹っ飛んだ子供の手足を見たときと同じくらいショックだった。アメリカの学校では、なぜ落としたかっていうことは教えても、どういう影響を与えたかはまったく教えないから。
 被爆者の人たちが僕のところに来て『あなたがやっていることは、世界の平和のために大切なこと、勇気のあること、ありがとう、ありがとう』ってお礼を言うんだ。僕、こんなに無知だったのに。そのせいで、彼ら被爆したのに。なんで、僕にお礼を言うんだ?って、彼らの顔、見られなかったよ」
(堤未果 著 『報道が教えてくれないアメリカ弱者革命 なぜあの国にまだ希望があるのか』 海鳴社 より)

政府の役人がどうあれ、こうした人々とこそ、連帯したいものです。


そうですね
べのむさんがすぐに変なこと書いているから、ついつられてしまって、お玉さんすみません。謝罪します。


くろがねさん
>山辺響さん
反米だの反日だのブサヨだのとお玉に色々今までレッテル貼って頂いてきたもので・・結構開き直り気分で使ってましたが・・・・ちょっと反省。でもやはりお玉は反米やら親米を体制に使ってしまうような気がします。

でも確かに親米家といった使い方の場合は体制とは関係ないですものね。


>くろがねさん
確かにお願いした限り何を話しても自由だと思う。でも経団連主催のニューリーダー育成講座にわざわざ呼んで「正義」やら「平和」を語ってもらっている時点でつい、うさんくさく思えてねえ・・でもそうですね、他の認識があることを知るためにあと、どんな人を呼んでいたのかでバランスの取れ具合もわかりますよね。


えーっと
>お玉おばさま
>日本の次世代リーダー育成する場で、駐日大使に原爆投下の正当性を話すのを許すって・・・

・・・「表現の自由」とかがあるんじゃないんでしたっけ。
事前に「講演原稿をチェックさせてください。」「原爆について質問されたら、反省していると答えるかノーコメントでお願いします。」なんて注文つけたら、シーファーさんは怒って帰ってしまいそうな気がするんですが。

中国大使に天安門事件について尋ねたら「反国家主義者が起こしたもので、中国は正当な行為を行った」と答えるでしょうし、ロシア大使に北方領土のことを、韓国大使に竹島のことを聞いても「我が国固有の領土」と答えるでしょう。
周りの世界には自分たちと異なる認識があるんだと知ることは、次世代リーダーでなくても必要でしょう。自分たちと意見が異なるから話し合うこともできるんですし。


それにしても(連投ご容赦)
反スタはいいとして(反スタって懐かしい言葉だなぁ)、だからといって治安維持法を擁護する見解があるとはびっくりした。


誰と連帯するのか
→お玉さん(って、この記事へのコメントなのだから書くまでもないか)、

アメリカってのは素敵な国で、何しろ私たちが大好きな平和憲法を「押しつけてくれた」国なんですが(オレが言ってるんじゃないです、ネット右翼がそう言っているんです)、だからといって「アメリカという国」と連帯できるわけではないんですよね。

逆に、お玉さんのような「私は反米だから」というような言い方も、私にはどうもしっくり来ません。「反」とか「親」とかの対象は特定の「国」じゃないんじゃないか、という気がするからです。

私は共産主義者ではないので「階級」という表現は使い慣れていないんですが、要は、アメリカであれ中国であれ韓国であれブラジルであれ、自分と似たような立場で自分と似たようなスタンスを取る人と連帯したい、という、その程度の考えです。

こと「政府」もしくは「体制」を対象とするならば、私は「反日」「反中」「反韓」「反米」です。しかし「政府」もしくは「体制」を対象としない限りにおいて、私は愛国者(日本大好き)であり、同時に、親中・親韓・親米です。日本における「反体制」は必ずしも(政府・体制レベルにおいて)親中・親韓ではない。このへんは、左右を問わず頭の悪い人には理解しにくいことだと思いますが……。


NoTitle
ちえんさんへ
出来ればいちいちVenom さんに「絡まず」記事に添ったご自身の意見を書いて頂けるととてもうれしいのですが・・・そうでないとせっかく記事を書いてもすべてVenomさんの持論展開に持って行かれてしまう。

 ##ねえ、みんな、この一週間、ここを見て、お玉基準が何故存在しているのかがわかって頂けるかな~。お玉は異論も消さない。でも記事違いな突っ込みやコメントを右派左派共に何故認めないのか・・それはこうやって記事とはまるで別方向に議論を進められて、管理人の意向が伝わらなくなるからです。いい事例になったわ。Venomさん。

nanasiさんへ
名無し相当のお名前は遠慮して頂いてます。どうかお名前をつけてくださいませ。<(_ _)>



NoTitle
現在の感覚で弾圧云々いうのは少し違うような気がする。当時非合法団体であった日本共産党を始めとするいわゆる当時‘アカ‘といわれた人たちを取り締まる目的があった。なぜかというとその後ろにソ連の影があり、国体解体を目指す動きがあり、あきらかにコミュンテルンの工作員化していたからである。このような犯罪者集団及びその予備軍を一掃するのは国家として当然の行動だと思われる。もっともいくら弾圧云々を言っても共産主義国家における途方も無い人民弾圧、虐殺に比べると弾圧の内にも入らないだろう。


ちえんさん、
それは偏見ですよ。
例えばスイスで女性に参政権が認められたのは第二次大戦後、アメリカで黒人に参政権が認められたのは1960年代のことです。 人権意識や教育の普及程度、政治意識の成熟度合いなどによって、国ごとに選挙制度の違いがあって当然です。

で、当時は共産主義の脅威が深刻でした。 当時のソ連は残虐な独裁者のスターリンに支配されており、各国の共産党はコミンテルンを通じてスターリンの指示を受けていました。 

スターリンは数千万の自国民を銃殺したり、収容所にぶち込んで、虐待・拷問・強制労働など、残虐の限りを尽くしていました。 当時の共産主義とは、ほぼスターリン主義のことだったのです。

1991年にとうとうソ連という国家が崩壊してしまったことでもお分かりのように、所詮共産主義の理想など達成不可能だったのであり、むしろ戦争や自国民弾圧などの弊害の方が大きかったのです。 

もしスターリンの謀略が成功して、日本で共産主義者が政権を取っていたなら、日本にも収容所が作られ、ちょうど今の北朝鮮のように、数百万の日本国民が収容所にぶち込まれ、拷問・虐待・虚勢労働・虐殺される、地獄絵図が展開されたことでしょう。 

そのような共産主義を、当時の日本が警戒するのは当然ですよね? 治安維持法は、その運用において行き過ぎがあったにしても、法律そのものには先見の明があったといえます。 戦前の日本を、何でも暗黒視する偏見から、早く自由になってください。


1925年以後
それまでも抑圧的な国で、選挙制度も普通ではなかった。普通選挙制度を国民が必死に作り、それへの弾圧として治安維持法ができたということは常識ですが・・

 べのむさん、日本の弾圧は人後に落ちるもっともひどい弾圧体制であったということは知らないはずがありますまい?


お玉さんへ
まあシーファーも、今すぐ「アメリカの正義」を全否定することはできないでしょう。 アメリカにも、その論理的整合性に問題があるとは気づいている人はいるでしょうが。

2005年、ブッシュはソ連によるバルト併合や東欧支配をもたらしたヤルタ合意を「史上最大の過ちの一つ」と言いましたね。 これは衝撃的なニュースでした。 「アメリカの正義」にも、ついにほころびが見え始めたからです。
http://asyura.com/0505/war70/msg/172.html

つまりアメリカは、残虐な独裁者のスターリンと手を組んだことを反省したのです。 蒋介石だって、残虐なファシストでしたよね。 その中国と手を組んで、日本を叩き潰したことを反省する日が、いずれやってくると思います。

「日本はナチスドイツのような、残虐な体制ではなかった・・・日米が戦ったのは、お互いの不幸な誤解によるものだ」とね。



この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

「守る会」が座り込み/泡瀬埋め立て【沖縄タイムス:2008年8月4日(月)夕刊】 http://www.okinawatimes.co.jp/day/200808041700_07.html 同会(泡瀬干潟を守る連絡会)は 「環境への影響がさらに大きくなる」 として座り込みを行った。 同事務局(沖縄
(父親は原爆用プルトニウム工場の設計者だった!=この見出しは本文にはありません。
「夏の原水禁大会でのプレゼンの宣伝です」の記事で,「聞きに来ていただければ有り難く存じます」と書いていましたが,もしこれを読んで気楽に来られた方には申し訳ないです.
今年も8月6日朝8時より広島にて平和祈念式典が行われます。 参列は自由で無料です。予約等も要りません。 世界に配信される式典ですが、最近は少し参列の方々が減ってきて空席が目立つ ような気がします。少し寂しく感じます。みなさまの参列を期待しています。 8月5,...
 手ごわい内閣が誕生したと思います。  小泉的なものがまったく排除された内閣で、“従来”の自民党が復活しつつあると感じました。それは“古い”自民党かもしれないけれど、安心感があると感じる方も多いのではないでしょうか。小泉・安倍政権は、国民的な人気がある...
地滑り的というと 先日の宮城・岩手地震の被害者には申し訳ないが 横転大量の新内閣より 自民人事に関心がいく という変な報道。 そんなに麻生人気というのが すごいのか? 私には理解できない。 あの軽率きわまりない 頭も口も右が強調されているのが・・・。 ...
麻生太郎という人は優秀なプレゼンテーション能力を持った人だ。 但し漫画で学ぶ位であまり中身は深くない。
国際労働機関の目的に関する宣言    国際労働機関の総会は、その第26回会期としてフィラデルフィアに会合し、1944年5月10日、国際労働機...
 反戦塾さんあたりは「福田改造内閣」のエントリーで、以前、「福田首相を支持する」というエントリーを掲載した。やや、たたためらいがあったが、自民党内から小泉・安倍的な流れを阻止するためにはそれしかない。とか、すくなくとも福田色による目配りの利いた国際協調...
自民党の幹事長となった麻生太郎の祖父の創業した麻生炭鉱(現麻生セメント)は戦前、最も悪名高い酷使で知られる九州最大の徴用労働者炭鉱であった。
地元に九条の会ができた。 名前はみさと早稲田9条の会 早速発足の集いに参加した。
「経団連ビジョン」について2007年1月11日に「秘書課、村野瀬玲奈です。」に書いたエントリーですが、民主党の枝野議員が御手洗氏を国会に参考...
 洞爺湖サミットが終わった。私はかねて福田首相の外交手腕、つまり平和構築には欠かせない国際問題に関する知識と調和の精神が発揮されるかが、日本の首相としてふさわし
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 市民運動・社会運動へ
にほんブログ村
プロフィール
Author:お玉おばさん
お玉なブログを展開する、とんでも博愛主義者。愛は海より広くそして深くありたい!と願っていたが、叶わないときは暴れる傾向にあり。昨年某国営放送局のやくざな討論番組に出たせいで、年恰好がバレちゃって・・・・・・ま、お玉に会ってみたいと思ってくださる読者の方は、お玉がいろいろな形でかかわるイベント、コンサートの会場へGO!

最近のコメント
カテゴリー
月別アーカイブ
フリーエリア
フリーエリア
RSSリンクの表示
フリーエリア
お玉にメール
フリーエリア
最新記事
お玉のtwitter
期間限定にて公開中・
お玉が思う迷惑コメント

基本的に愛が感じられないコメントはダメ、 (臨時追記)人が知恵熱だといってるのにばんばん記事違いなコメントをこれでもかと送ってくる愛のないものは、完璧にお玉基準的アウト。お玉基準がわからない人は、文句があればよそで愚痴いってOK !基準に対しての文句は受け付けません~~~ここはお玉のテリトリーだもん。なのでよろしく。/p>

  記事違いなコメント

馬鹿な文章のコメント

長文(1000字以上)コメント

連投コメント は表に出ません。

でも、お玉が愛を感じたら記事違い、長文、連投、暴言でも表に出すことはある・・ようは、愛です・・愛!また、TBも同じような基準で判断させて頂きます

マガジン9条読んでね~♪
最近のトラックバック
リンク
ブログ内検索
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。