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国家は僕らをまもらない

気がつけば、もうすぐこのブログをはじめて丸2年になります。もともと読書ブログを書いていたお玉が、平和と政治の話をしたくてはじめた「お玉おばさん・・」でしたが、ここまで続けてこられたのは皆さんのおかげ、としか言いようがありません。 さて、今日もお玉なお話で済みませんが・・・お玉が憲法や政治関連の本を読んだりテレビで護憲派のコメンテーター達を見ていて思う事は、憲法語る人ってかっこいい人が多い!!という事。姜 尚中さんとか~~高橋哲哉さん、伊藤真さんとか~~小林節さん(は違うけど)、伊勢崎賢治さん、とかとか・・・(*^_^*) で、今読み出したのはこの人 田村 理さんの 








国家は僕らをまもらない―愛と自由の憲法論 国家は僕らをまもらない―愛と自由の憲法論
田村 理 (2007/04)
朝日新聞社出版局

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 この人の本の帯より


国家は必要であるが、 放置すればろくなことをしない


国家に国民をまもらせるのは、主権者である僕たちの仕事だ


そのために憲法はある


う~~久々に明瞭な憲法の説明です。


まだ読み始めたばかりですが、彼が人気のでないあまり人の来ないマニアックなフランス料理店が門構えや内装をカジュアルにしたら、とっても人気の高いビストロに大変身したという話が出てきます。その話に引っかけて、憲法もわかる人だけに分かればいいのではなく、もっと間口の広い分かりやすいものにしなきゃ、専門家でない人の中で根付かないという事に気がつき、この本を書く事にしたと田村さんは言ってます。


そうなのよね、お玉もこのブログはじめた頃、とにかく憲法はむずかしい、分かりやすい本もほとんどないという現状にそんなので、9条の会とか、やっていけるのかなあ?と不安がいっぱいありました。立憲主義って言葉の意味だって、多分未だに一般の方々には殆どなじみがないでしょうし。


あ、このあと田村さんはキムタクのHEROを題材にしてとても上手に立憲主義を説明して下さってます。この話はまた、明日~~~


お玉、政治ランキングに参加してます。


二つもポチッと!があってごめんなさい↓ 


 こっちはただ今25位で~す。


   こちらは4位かな・・

 
Secret
(非公開コメント受付中)

政府は「必要悪」
必要だけど危険だから監視しなければならない
放置すると暴走してしまう


国家は僕らを守らない、が、また起こりそうです。
アメリカの石油を日本国内の3倍の価格で中東から買い、ほとんどをアメリカに貢いできたテロ特措法ですが、外務官僚は国連決議によって法延長無しに続行させようと画策していることが、天木氏によって公開されました。
今回、この画策を破るには、給油活動の線引きが出来ていないところを指摘し、イラク侵略は国連の承認がないこと、また、アフガンの決議は古く情勢が変わったため、撤退する国が増え今現在は決議が通らない事実を理由に挙げれば良いと思われます。
借金まみれの日本(人)を国は、タカリ国家アメリカから守ってくれないのですね。
親米の人は恋は盲目、冷めた目で斜めに見ている我々は岡目八目。今までの親米は大きく国益を損ねて来たと私は断言できます。
ホント、先の大戦の沖縄しかり、国家は僕らを守らないものですね~。


一部訂正と補足
「20海里」と表現しましたが「200海里」の間違いでした。

200海里は漁猟資源などの独占使用権のラインであって、領海ではありません。一応念のため補足です。



持論展開は
どうしてもお玉の記事から離れがちな長文の持論展開されたい方はどうか、ご自身のブログをお持ちの上、TB下さいますように・・お玉が読み、理解出来る範囲でのコメントがうれしいなあ。


ねこさんへ
もちろん、あなただけではないのですが、お玉のここに書いてある記事からどんどんほど遠い持論展開となっています。記事に沿ってコメント下さいますように・・・


専守防衛について
三輪さんへ、

>専守防衛と言う考え方は「必ず国民の居る日本の領域で戦う」と言う事です。
>つまり戦争で人が死ぬなら、必ず自国民を殺すと宣言しているのが専守防衛の考え方です。

三輪さんの言うとおり、専守防衛とは、敵勢力による日本人の殺害を前提とした防衛論です。
(・・防衛線は「国境・領海」ではなく、20海里でも良いでしょう。上陸させないで済むかもしれません。・・)

敵の侵略が始まれば、敵国領内ではなく、日本国内(領海内・20海里内含む)で戦争が始まることになります。
(敵の軍隊を押し戻す過程で敵国領内に上陸するかもしれませんが、少なくとも開戦は日本国内です)

敵の侵略によって国民が数万人・数十万人死ぬかもしれません。しかし、冷酷なようですが、これが「一番まし」な防衛政策です。

その理由ですが・・

 1.侵略と防衛では、防衛のほうが圧倒的に有利です。日本を占領できる国は世界中(アメリカを含めて)存在しないでしょう。
   ただし、
    自衛隊の武力をさらに防衛に特化・研究する必要はあります。
    米軍基地を日本から追い出す必要があります。

 2.防衛線を外国にまで広げることは、仮に大義名分があったとしても、
   軍事展開上は侵略しているのと同じで、防衛メリットと侵略デメリットはそのまま逆転します。

 3.「防衛線を外国に広げる」ことを認めると、侵略政策が正当化されかねないです。
 
 4.2に書いたように、防衛線を広げたことで防衛は困難なり、防衛力は壊滅するかもしれません。
   防衛力が壊滅した状態で敵の侵攻を受けたら、「専守防衛」した場合よりも
   国民の犠牲者は増えます。その上防衛力が壊滅しているため、日本は占領されてしまいます。

核ミサイルに対する防衛は、レーザー兵器が使えそうな気がします。
迎撃ミサイルは(少なくとも現状では)あまり迎撃性能が良くなく、仮に上手くいっても、
敵勢力のミサイルに対して自分のミサイルを1個消費します。その反面、レーザー兵器だと電力だけの消費ですみます。

敵勢力の核ミサイルに対抗するために、こちらが核ミサイルを持つのではなく、相手の核ミサイルを無効化すればよいわけです。

レーザー兵器に対する楽観的な希望かもしれませんが。


残念ながら専守防衛論にも弱点があります。その弱点とは、「航路の防衛」は専守防衛に含まれないかもしれない、ということです。

私が何度も例を出している海上保安庁による海賊からの防衛、これはほぼ領海外での活動です。


国家のウソとペテンを見抜くことが民主主義!
ねこさんへ
>9条違反が常態になっていますが、9条は現実と合ってないのです。それで、私は9条改正を必要と考えます。
9条という服に合わない身体ができてきてしまったから身体に合わせて服を作るのではなく、健康のためにダイエットしたら如何でしょうか?9条という服は健康体の基準なんですけど、あなた論法では、ますます不健康になってしまいませんか?増税と国民の命を食い物にして太ってしまうのですから。

愚樵さんへ
>だから憲法で国民は国家を見張らなければならない。それが現在の民主主義国民国家です。
以前にもコメントしたのですが、民主主義とは国民が主人公という主義であり、「国民国家」とは、まさにこの主義を実現した国家なんですが、その対立国家は、「朕は国家なり」国家ではないのでしょうか?確かにナポレオンは「国民国家」を作ったかもしれませんが、同時に「朕は国家なり」国家に戻してしまったのではないのでしょうか?

「帝国」から「共和国」へ、そして「社会主義共和国」「民主主義人民共和国」「民主共和国」という国家が誕生しましたが、未だ民衆が文字通りの主人公の国家には到達できていないようです。でも、だからと言って、democracyやcommunityを否定することはできないでしょうね。

総理大臣が病院に雲隠れして閣議も開かれない中、東北では水害に見舞われ、死者も出ている!そんななかで、自民党という特定政党の総裁選挙のために国会が空白になっている。メディアも現を抜かしている!これも現憲法下の日本の現実です!

そう言えば、今日は柳条湖事件の日だった!忘れまいゾ!国家のウソとペテンを!


前提としては
国家だけに関わらず、国家も国民も親も子供もペットさえも放置すれば何をするか分かりませんね。お互いが監視し合えばよいというところでしょうか。


なぜ未だに国家が必要か
なぜ未だに国家が必要か。それは、周囲に国家がいるからです。喧嘩が前提の国家がいるから。だから、国家は国家であることをやめられない。ナポレオンが国民国家を創出していらい、瞬く間に国民国家が国家のスタンダードモデルとなった理由。日本が明治維新をしなければならなかった理由。それは国民国家でなければ生き残っていけなかったからです。その原理は現在も生き残っています。

護憲派の皆さんが主張するように、国家は必ずしも国民のための存在ではない。だから憲法で国民は国家を見張らなければならない。それが現在の民主主義国民国家です。

しかし、民主主義国家といえども、国民国家であることに変わりはない。9条は、国民国家の根幹を揺るがす規定です。と同時に、国民である以前に人間として希求する「戦争への忌避」の心情を象徴する規定でもあります。

問題はここです。私たちは、まず国民なのか、それともまず人間なのか? 9条を守ろうというならそこに向き合わねばなりません。また同時に、人間であるよりも国民であることの方が圧倒的に強いということにも向き合わなければなりません。


なるほど!
面白そうな本ですね。
あとで書店に寄って探してみます。


人は石垣、人は城。
武田信玄が領地内に堅固な城を作らなかったのは、一貫して「外地で戦わないと領民が困窮するから」と言う理由です。

これこそが仁政というものです。
専守防衛と言う考え方は「必ず国民の居る日本の領域で戦う」と言う事です。
つまり戦争で人が死ぬなら、必ず自国民を殺すと宣言しているのが専守防衛の考え方です。

私に言わせれば頭がおかしいとしか評価できません。
人道の反対です。

さて、現在日本の周囲は敵国だらけです。
何故憲法第9条があるのに敵国がこんなに多いのでしょうか?
それを考えてみれば宜しい。

諸外国は憲法第9条を防衛の放棄と考えているからです。
怖くない外国がお金を唸るほど持っているんです。
奪い取ろうと軍拡に励む隣国が発生するのも人情として極普通に理解できます。


国民国家は戦争が強かった
国民国家を最初に作ったのはナポレオンです。ナポレオンの出現でそれまでの専制君主国家とは全く違う国家が出来た。というか、今日的な概念で言うと、専制君主国家なんて「国家」じゃない。専制君主なんて日本史でいうと「荘園主」くらいのもんでしかない。だって、「国境」という概念すらなかったんだから。

フランスにナポレオンが出現して、「国境」という概念が出来、その範囲内にする住民はみな「国民」になった。そして国民国家は国民を兵隊として徴兵できた。「愛国心」なる概念もこの頃に出来た。愛国心に燃えた国民兵は、専制君主の金で雇われた傭兵より圧倒的に強かった。それで他の専制君主国家も国民国家へと進化するため立憲君主国家となった。立憲君主国家は国民国家の一形態。

だからね、国家なんてものがそもそも他の国家と喧嘩をするための概念なんですよ。主人が君主でも国民でも同じ。
9条は他の国家と喧嘩しないと宣言した。実はこれ、国家としては矛盾。喧嘩することこそが国家の存在理由なんだから。財産を守るというのはそうだけど、これ、国民の財産ではない。あくまで国家の財産。喧嘩をするための元手となる財産。それを守るだけ。国民を兵隊として使って、国家の財産を守る。これが国家の本質的な姿。


をー!
お玉おばさん様にも、ようやく憲法第9条の正体について理解して頂けましたか?
そうです、あの条文は日本国が日本国民を守らないと書いてあるんですよね。
国家の大きな役目は国防、国民の財産と安全を守る事です。
ようやくご理解頂けた様で、私としても非常に嬉しく思います。


憲法は政府の行動を制限する道具

>国家は必要であるが、 放置すればろくなことをしない

>国家に国民をまもらせるのは、主権者である僕たちの仕事だ

>そのために憲法はある

上の文章の「国家」は「政府」とするべきでしょう。「国家」は対象が曖昧な用語ですが、「国家≒政府」ではなく、どちらかというと「国家≒国民」です。トマス・ジェファーソン
による憲法の定義によれば、憲法は政府の行動を制限する道具です。国民・国家を縛る道具ではありません。

私は、国民に対する反逆こそがまさに国家に対する反逆だと考えます。政府が国民を虐待するとすれば、それは政府による国家への反逆を意味します。

報道・マスコミも悪くて、国家と政府を同一視するように仕向けています。政府が勝訴・敗訴したに過ぎないのに、「国が勝訴」だの「国が敗訴」だの言っています。


軍事暴走問題と9条改正
支配者や軍隊は「軍事的な暴走」の誘惑に駆られる嘆かわしい傾向があります。自国の軍事力が、他国の傭兵として使われる可能性もあります。

しかし、軍事力を持たないと、他勢力に日本人の権益が侵害されます。権益の侵害は、「直接的な侵略」だけではありません。航路の安全が脅かされることで貿易が縮小し、資源が手に入れにくくなるかもしれません。
余談ですが、自国内で資源をできる限り自給するべきだと考えます。食料はカロリーベースだけでも自給し、エネルギー資源の開発(メタンハイブレード、日本周辺の油田、省エネ、その他新エネルギー)を積極的に進めるべきです。軍事力だけが「防衛」ではありません。

海上保安庁は外部勢力から日本領土や航路を防衛する武力であり、憲法9条違反です。それも、自衛隊以上に違反の程度が大きいのです。海賊などとの交戦実績まであります。

9条違反が常態になっていますが、9条は現実と合ってないのです。それで、私は9条改正を必要と考えます。

確かに、軍事力の暴走の危険性は否定できません。戦前の日本軍、現在のアメリカ軍など悪い例は大量にあります。

9条改正後、「軍事力の侵略的な行使」「軍隊の暴走」「政治家の暴走」「国民弾圧のために軍事力行使」がないように、5項目程度あるいはそれ以上の制限項目をつけるべきだと考えます。

例えば、
1項:(現状のまま)
2項:他勢力からの防衛のための軍事力行使を認める。
3項:侵略的兵器の禁止と防衛的兵器の奨励。
4項:徴兵の禁止
5項:他国領土への兵力派遣否定
6項:集団的自衛権の否定
7項:巨大な軍事力の否定
8項:民間介入の否定・民間への監視の否定
9項:軍隊の政治介入の否定および首相指揮権。



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