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軍隊は国民を守らない

軍隊は国民を守らない・・軍隊が守るのは国益であって国民の命ではない・・お玉がこのことを元自衛官の本や軍事評論家の話で知ったときのショックはとても大きかったです。


#・・と書いたら自衛隊が国民を守らないなんて書いた本があるなら根拠を出せとけんか腰で言ってきた・・・いつから自衛隊は軍隊と認められたんだ?まあ、潮さんの本によると、国民を守るのは軍隊じゃなく警察らしいけどね・・・


それをまさに証明してしまうような出来事がいま、ミャンマーで起っています。ミャンマー国民に尊敬される僧侶達が中心となって行なったデモ・・もちろん武器なぞ持っているわけがありません。素手で、デモ行進によってのみ訴える国民に発砲する軍隊ってなんなのでしょうか・・・


そして、大事な人を亡くしてしまいました。長井健司さん・・名前は知らずとも、紛争地域関連のニュースでこの人のお顔を見ている人は多いでしょう。きっと、軍が丸腰の国民達に武器を向けている事を私たちに伝えたくて、カメラを兵士に向けていたのかも知れません。それで撃たれてしまったのかも知れません。まさか、武器を持たずに歩いている人たちに向けて突然発砲してくるとは、経験豊富な長井さんでさえ、思えなかったのかも知れない・・


ミャンマー政府を影で支援していたらしい中国の対応が気になります。


otamaお玉、FC2政治ブログランキング登録してます。いろんな人に憲法と平和を語りたいから、あんまり過激な事は書かないし、むずかしいことも能力不足で書けません・・それでも、お読み頂けましたら、どうか、↓ポチッとお願い致しますm(_ _)m 二つもあってごめんなさい・・・




 アムネスティ・インターナショナル日本、ビルマチームからのメッセージ 
 
  ビルマ情勢を憂慮される日本の皆さん、
 そして在日ビルマ人のみなさん、
 
  ビルマ(ミャンマー)では、長い軍事政権の下で民主主義、人権が守られない状況が続いてきました。ノーベル平和賞を受賞したアウンサンスーチー氏がのべ十年以上の自宅軟禁となっているのもこうした状況のあらわれです。
  本年8月以来、民主主義を求める反政府デモが各地で起こりまじめました。こうした反政府デモは、9月後半に入り、同国で深く尊敬される仏教僧侶が積極的に加わったため、加速度的拡がっていきました。
  こういった情勢のなかで、心配されていたとおりのことが起こりました。9月26日の午後、十万人以上になった反政府デモに対して、軍事政権は催涙弾の発射や無差別逮捕などの弾圧を加え、少なくとも、数人の死者が出ていると伝えられています。
  わたしたちはこういった事態を深く憂慮するとともに、以下のことを呼びかけます。
 
  ①ビルマ情勢に関心を持ち、お知り合いの方たちと情報を共有してください。 
  ②在日ビルマ人と協力し、抗議行動に参加してください。
   
 私たちは同じビルマで起こった1988年の民主化運動に対し軍事政権が残虐な弾圧を加え、多数の死者を出したことを忘れてはいません。今回の状況の中で88年のような事態は絶対に避けなければなりません。
 アメリカのブッシュ大統領は国連の演説の中でビルマの軍事政権を強く批判しました。また、イギリスのブラウン首相は、「今回の事態を解決するために即刻国連安全保障理事会を開くべきだ」と強く主張しました(いずれも26日の報道より)
  こうした国際社会の動きと、私たち一人一人の小さな働きかけが、ビルマ国内の人々を少しでも励まし、事態を好転させるだろう、と信じています。
 
 一番恐ろしく、またビルマの軍事政権を利するのは、私たちビルマ国外にいるものの無関心なのです。この事態を看過することなく、どんな方法でも行動を起こそう、と強く呼びかけます。
 
 
    2007年9月28日
 
 
  アムネスティ・インターナショナル日本  ビルマチーム
 


 
Secret
(非公開コメント受付中)

フリービルマ!……10.4 ビルマにささげるインターナショナル・ブロガーズ・ディ
初めてコメントさせて頂きます。

ブログ「レイバーネット」に「フリービルマ!~ブロガーが10・4同時アクション」というキャンペーンがエントリされています。詳細は下記URLをご参照ください。
 http://www.labornetjp.org/labornet/news/2007/1191290857910staff01

# 只今自分のブログを鋭意作成中のペーペーなのですが、このキャンペーンには間に合わない公算が大ですぅ(泣)


お玉様には申し訳ございませんが、自衛隊を軍隊と認識していないのは日本人だけです。
海外では自衛隊は軍隊です。Japan Self Defence Forcesと英訳されるらしい(Wikipedia)ですが、最後のForceはアメリカ空軍がAir Forceであるように、武力の意味になります。したがって海外の認識では自衛隊は紛れもない軍隊です。当然、自衛隊は国民を守れないでしょう
国民を守ることが国家を守ることでないことは、国家≠国民であることがわかっていれば自明でしょう。なぜなら太平洋戦争のように、一部の(非)国民の(メンツの)ために多数の国民を犠牲にしかねないのが国家ですから。


国民を守るとはいかなることなのでしょうか?

一人も犠牲者を出さないとするのか

過半数の保護を目的とするのか

そもそも日本国という国家の維持が目的なのか

そこがはっきりと認識出来ないと議論が噛み合わない気がします


名無しは愛国者でした!
お玉さんへ
名無しは愛国者でした。どうもスミマセンでした。またしても失敗してしまいました。

ところでオキナワですが、被害者と加害者の心理が、ここでも明瞭になりましたね。日本国民におけるアジアの視点が試練となってオキナワから突きつけられてきました。

17世紀以来の琉球王国からオキナワの視点は、憲法第9条の視点(国家のあり様)に収斂していくのではないかと思います。

その点でメディアの取り上げ方(視点)を確認して見たいと思います。


>軍隊は国民を守らない・・
だからといって、ミャンマーが民主化された折、軍を持たないという選択はしないと思います。旧ビルマがイギリスから独立した後、国体を維持できていたのは紛れもなく軍隊の存在があったからだと思います。だから、彼らはおそらく軍の廃止ではなく軍が暴走しない仕組みを強固にするという選択をしていくと思います。

>沖縄の問題
あれは、軍部の命令だったのか、それとも、軍に所属する個人の考えから起こされた行動だったのか、その違いは大きいと思いますがどうでしょうか?


>軍隊は国民を守らない・・
日本では沖縄で証明されていますよ!今日オキナワは怒りの日だった!

>軍隊が守るのは国益であって国民の命ではない・
軍隊が守るのは「国益」という曖昧な言葉ではなく、財閥や軍閥・資本家・寄生地主の利益を保障するための「国家益」であり、「天皇制=国体」の護持だった!

では、現在はどうか?それは皆さんにお任せします。

それにしても、あの軍政に経済支援をしていた国家と企業の責任はいかに!?誰もこのことを言わないのはおかしい!なかには「報復当然」論を吹聴する識者がいた!これは戦前の邦人救助のための軍隊の「派遣」を連想させる!?
あの「自己責任」論を吹聴した人々は、今影を潜めてしまった!不思議な現象だ!


「軍隊は国民を守らない。軍隊が守るのは国益であって国民の命ではない」

でも、私たちの生活、私たちの命は、現実に、日本政府という国家の法律、ルールによって、国家の警察によって、守られていますよ。国家が無くなれば、私たちの生活や命を守るものは何?


>ミャンマーの最大支援国は日本
日本の援助金で政権が武器を買い、それによって多くの命が失われたとしたら…日本政府にはそのところの追求もお願いしたい(無理かな…)
「自衛隊は国民を守るものではない」
は「日本国軍を創設せよ」って本でしたか?自衛隊の条文に「国家を守る」と書いてあっても「国民を守る」とは一言も書いてない、とかなんとか…
軍事国家、独裁政権であってもその命令においては市民に発砲する可能性があるって事ですよね。
旧ソ連でエリツィン政権が誕生する時、憲法に「軍は国民の命を守る」と書いてあったので、クレムリンを囲む市民にソ連軍は発砲出来なかった、と聞いた事があります。
今のミャンマーの軍隊による市民弾圧は今後の日本の姿になりうるかもしれないですね。
中国の対応はオリンピックが近いから、あまり世界の反感かいたくないってとこかもしれませんね。


軍隊が必要な状態は不健全な状態ということを知らない人が多すぎると思う
軍隊は70年前の大日本帝国陸軍のように国家すら守らず暴走する極めて危険な代物
世界中から軍隊が消えない限り戦争は撲滅できない

ミャンマーの最大援助国は日本らしいですよ(ソースは今日の中日春秋)


問題は国名では無く、軍事政権にあるとあります。

確かに、ミャンマーとビルマは口語と文語ぐらいの差だと聞いたことがあります。ミャンマーという文語を正式名称にしたいという動きもありました。

しかし問題はその国名になった経緯ではないでしょうか。亡命した多くの人々がミャンマーと呼びたがらないのはなぜでしょうか。

外国人が、国名はミャンマーの方がいいと思うなんて言えるのでしょうか。それは彼等が決めることです。


myanmar
ミャンマーという名前はもともと自国内で使っていた名称です。ミャンマー国はビルマ族、シャン族、モン族などの他民族国家です。ビルマという名称よりミャンマーの方が良いと思います。
問題は軍事政権が問題で名前が問題ではありません。
勘違いしている人が多すぎるのでコメントしました。


国家の中枢としての軍隊
以前、お玉さんのところで「国家は僕らをまもらない」という話題で盛り上がりましたが、国家とは何か、という命題の答えが今回の事態かな、と思っています。
つまり、国家権力の中枢機能としての軍隊の本質は、国家は守るが国民は守らない組織だということ。アメリカの軍隊がアメリカ国家の利益には反応するが日本を守る気など毛頭ないと同じ様に。

国益とは何か?ということがこのブログのコメント欄で話題になることが多いけど、国家権力の公共性という表面的な行動に惑わされ国家権力の隠れた本質を見失うと、国家とは、国益とは、の答えを見つけられないことが間々あると考えます。

「騒動を起こしたら、国軍はそうした連中に(注:僧侶など)対して威嚇射撃ではなく当たるようにねらいを定めて撃つから、覚悟しておくように」と言ったのは20年前、当時の民主化運動の高まりで政権から退いたミャンマーの元指導者ネ・ウィンだとか。
恐怖心で国民の反発を押さえつける言動、隣国の脅威を強調して軍隊の増強を迫る手法、核武装には核で対抗など、これらに底痛していることは、いずれも脅すことで相手を黙らせること。

同時に、僧侶達の勇敢な行動は、昨日今日どこかの援助で勃発した抵抗運動ではなく、19世紀後半のイギリス植民地時代からの伝統があることは知りませんでした。

小国であろうと大国であろうと、民衆の心意気に違いはないということを今改めて実感しています。自省を込めて。


中国政府の対応
>ミャンマー政府を影で支援していたらしい中国の対応が気になります。
ということなのでそこに限ってコメント。
中国政府は下記の声明を発表しました。(毎日インタラクティブより)
「関係各当事者は事態をこれ以上、複雑化、拡大してはならない。ミャンマー側も社会矛盾などの問題を適切に解決し、早期に安定を回復することを希望する」
一読すると何を他人事みたいに、という言い方ですが、この役所ことばを東北部在住6年半の経験と感覚から翻訳すると、軍事政権に対しては「たいがいにせえ、もうやめとけ」という命令になります。てめえの体面だけを考えているにしてもさすがにまずいと思っているということです。


お玉さん、影からではありません。あからさまにです。私は何度か書いていますが、中国はパキスタン、ミャンマーに石油パイプラインを建設中です。

軍事政権は中国に、お坊さんはCIA(アメリカ)に援助を受けています。単純な問題ではありません。

いたずらに経済制裁すれば、民主化は遅れます。それをやっていたのはアメリカでした。日本の政治家の状態は何とも言えない状態です。アメリカ派、中国派入り乱れています。

覚えておいてほしいのは、そもそもミャンマーとは軍事政権下における国家の名称です。本来はビルマでした。我が国はあっという間にミャンマーにしてしまいましたね。

最後に長井さんの御冥福をお祈り致します。彼のカメラには何が映り、そして誰が彼を撃ったのでしょうか。あとはマスコミがそれほどの扱いをしていないのにもいい加減呆れますね。


最近コメント投稿を続けてすみませんが。
私が最近知り合った人に、都内で中華料理屋を自営しているミャンマー人がいます。日本で何年も身を粉にして働き、自分の店を持ちました。
彼に「国は大変だね」と尋ねたら、「良い国じゃない」と日本語で答えました。
彼は祖国を捨てました。
友人の知り合いは、10年近く前にミャンマーから日本に逃げて来ました。民主化運動に参加したため逮捕され拷問を受けたのです。帰国すれば殺されるかも知れないそうです。

このような人たちを前に、私は「ミャンマーは民度が低いから」とは口が裂けても言えません。確かなのは、祖国を愛する真面目で平凡な人たちを、時に彼らの国が裏切ることがあるのだという冷酷な現実です。そしてその時、国の爪や牙として機能するのが、軍隊や秘密警察です。
私は軍隊に、強力な武力に守られたいと望む人の心を理解できますが、軍隊にはこういう顔もあるのだということも認識しておいてもらいたいと思います。



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ミャンマー軍事独裁政府がデモ行進をする市民、僧侶に軍事力の行使をした。また、独裁政府は情報統制をも行い情報の遮断をせんとしている。日本人ジャーナリストの長井健司さんが銃声に倒れ、死んだ。許せない……各国はミャンマー軍事独裁政府を批判する声明をあげた。日本
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アムネスティ・インターナショナル日本の会員用内部(非公開)メーリングリストから転載させていただきます。この記事は転載・リンク歓迎です!<<<<< ここから転載歓迎 >>>>>>****************************
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