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憲法に触れない国際貢献とは・・

おお!!FC2政治部門で2位まで上がったよ~~~まあ、今だけなんだけど、でもうれしい(*^_^*)


 


 さて、小沢さん・・やっぱその視点できましたか。


民主・小沢氏、アフガン治安維持で「ISAF参加を」


「国連の決議によってオーソライズされたISAF(国際治安支援部隊)は憲法に抵触しないので、政権を担い、外交・安保政策を決定する立場になれば、参加を実現したい」


そう、この視点こそ本来日本が考えるべき国際支援の考え方だと思う。(ただ即参加かといわれると、ちょと・・・)タイムリーにも、マガジン9条でただ今伊勢崎賢治さんがお話下さっております


マガジン9条

 


15歳からの国際平和学


「アフガニスタンで行なわれている事~ベルリンにて思う」より


混乱の続くアフガニスタンでは、現在二つの国際社会による軍事作戦が行われています。
 ひとつは、通称OEF「不朽の自由作戦」。2001年の9.11の同時多発テロ後、その犯人のテロ組織アルカイダと、それを匿った当時アフガニスタンを支配していたタリバンという政治宗教グループを「世界の敵」と捉え、それらをやっつけるというもの。これは、そもそもアメリカ本土が同時多発テロで攻撃されたことを「戦争」と見なし、アメリカ自身の「個別的自衛権」、つまり正当防衛という考えで、その犯人たちが潜伏しているアフガニスタンを報復攻撃したことから始まりました。そこにNATOという軍事同盟が加わります。つまり、一つの同盟国の危機は同盟全体の危機と捉え、その国の個別的自衛に加え同盟として一緒に戦う(集団的自衛権)という考えです。イギリス、フランスなどが加わりました。



 アフガニスタンで行われているもう一つの軍事作戦は、通称ISAF「国際治安支援部隊」。これは、同時多発テロを受けたアメリカのアフガニスタンへの報復攻撃で、一応タリバンを隣国パキスタン国境へ追い出すことに成功した後、焦土と化したアフガニスタンに安定した民主国家をつくるために治安維持のお手伝いをするというもの。これは、国連が、国連憲章第7章で定める「国連的措置」という考えで、国連加盟国全体、つまりアフガニスタンと全く関係のない例えばアフリカの小さな国にも、国連加盟国である限り、参加を呼びかけるものです。


そう、国連加盟国すべてに呼びかける作戦、それがISAFの活動なのです。これだってもちろん危険な活動だとお玉は思う。でも、紛争や戦争が終わったとされる時点からその国の復興のために国連のお墨付きで活動するISAFならば、平和のための活動として、まだお玉は納得出来る。


自民党はこの手段がある事をずっと以前から知っていたのに、国民の前に出してこなかった・・・給油活動しか国際貢献はないかのように振る舞い続けてきた。マスコミもそう伝えてきた・そろそろ、その代償は払って頂きましょうね・・・・


ただし・・・では、民主党のいうように自衛隊活動をISAFに即投入するというのはちょっと乱暴すぎると思うんですが・・。伊勢崎さんはこのあと


「集団的自衛権」と「国連的措置」の違いをしっかり把握すること


と次回へのお話につなげてらっしゃいます・・


宿題 国連憲章のこの部分を読んでおきましょう!


第7章 平和に対する脅威、平和の破壊及び侵略行為に関する行動


第51条


 この憲章のいかなる規定も、国際連合加盟国に対して武力攻撃が発生した場合には、安全保障理事会が国際の平和及び安全の維持に必要な措置をとるまでの間、個別的又は集団的自衛の固有の権利を害するものではない。この自衛権の行使に当って加盟国がとった措置は、直ちに安全保障理事会に報告しなければならない。また、この措置は、安全保障理事会が国際の平和及び安全の維持または回復のために必要と認める行動をいつでもとるこの憲章に基く権能及び責任に対しては、いかなる影響も及ぼすものではない。


小沢さんはだから憲法に触れないといっているのね。


でも、まだ民主党にいるはずの前原誠司さんてそれでも集団的自衛権は認めるべきっていってなかったけ???


otamaお玉、FC2政治ブログランキング と 人気ブログランキング登録してます。いろんな人に憲法と平和を語りたいから、あんまり過激な事は書かないし、むずかしいことも能力不足で書けません・・それでも、お読み頂けましたら、どうかどちらも、↓ポチッとお願い致しますm(_ _)m 二つもあってごめんなさい・・




 
Secret
(非公開コメント受付中)

国連憲章の真髄を広げることしかない!
国際法の原則から出発するしかない!
第1章目的及び原則
第1条[目的]国際連合の目的は、国際の平和及び安全を維持すること。そのために、平和に対する脅威の防止及び除去と侵略行為その他の平和の破壊の鎮圧とのため有効な集団的措置をとること並びに平和を破壊するに至る虞のアル国際的の紛争又は事態の調整又は解決を平和的手段によって且つ正義及び国際法の原則に従って実現すること。
第2条[原則]3 すべの加盟国は、その国際紛争を平和的手段及び安全並びに正義を危くしないように解決しなければならない。
4 すべての加盟国は、その国際関係において、武力による威嚇又は武力の行使を、いかなる国の領土保全又は政治的独立に対するものも、また、国際連合の目的と両立しない他のいかなる方法によるものも慎まなければならない。

「これ」を徹頭徹尾具体化するために、日本国憲法第9条を戴く日本が世界に向かって呼びかかる!これしかない!



どうも読みきれません...
この記事の真意がどうも読みきれません.

「治安維持のお手伝い」の実態がわかりませんが,これは銃火器で現地の人を監視する,ということではないのでしょうか.少なくとも丸腰でできることではないですよね.

「この視点こそ本来日本が考えるべき国際支援の考え方」,これは「国連的措置」という新しい海外派兵の御旗を小沢さんが掲げてお玉さんが支持した,と読めます.(もちろん違うと思いますが...)


一休さん

あなた・・最初に書いたご自分の文章を読み返してご覧なさい。これを何もせずに表に出しては、今まで真摯な態度で書いてくださってもお玉に「だめ」と言われてしまった事のある右派の方々に申し訳ない。あえて突っ込んでます。突然人の事を呼び捨てにして恫喝するような捨てぜりふを言う事がお行儀良い態度かどうか・・

##このコメント欄をみて、右派左派ともに小沢さんのいう国際貢献に対して、同じような危惧を感じているという共通認識の上で、会話ができるんじゃあないかなあとちょっとワクワクしながら見守ってるんですが。


自衛隊は派遣しないはず
小沢代表の今回の発言を聞いていないので、正確には解かりませんが、以前からの小沢代表の考えだと、世界が認める国連決議があれば、武力の行使を伴うものでも参加するが、それは自衛隊とは別の組織だと発言されていたと記憶しています。現行の日本国憲法の中では、武力行使を伴う自衛隊の派遣は、国連決議があっても出来ないと考えていると思います。世界平和に貢献するためにでも、自衛隊とは別の有志の傭兵的な組織でしか軍事活動には参加できない、今の日本国憲法の中ではそう考えるのが自然ではないでしょうか。私は理想で言えば、武力行使を伴わない平和活動に徹すると、奇跡の日本国憲法の精神を世界に示し続けることで、将来は尊敬される地位につけると思っています。


 お玉さんは「国連決議に基づく活動であれば自衛隊の海外での武力行使でも憲法に違反しない」という小沢の主張は御存知ないのかな?他のコメンテーターも指摘されている通り、それは以前からの小沢の主張で、特別新鮮なものではないが。小沢の考える国際支援の中身は自民党のそれよりも血生臭いもの。その事実を隠して(あるいは知らないのかもしれない)、小沢のポーズに感心しているようじゃぁ、まだまだ甘いわな。
 別に私は前の投稿で「お玉が小沢を支援している」と主旨のことはどこにも記していないですよ。小沢のポーズに感心し、納得している様に軽さを感じてはいますがね。また、全うな反論ができなくなって苦し紛れに「…あなたの読解力はすばらしい」と冷やかしのコメントを記して自分が優位に立ったと思い込んでいるようなことろは2ちゃんねらーと同じだな、とも感じています。民主党の無意味な内容満載の質問にも丁寧に答えている福田クンのほうが遥かにマシだと思います。


 小沢も安倍と同じく自衛隊が海外で一戦を交えることに抵抗感はない。安倍の場合は憲法解釈、小沢の場合は国連の承認というように、それを正当化する根拠が違うだけだ。憲法を軽んじる姿勢に違いはない。
 参院選前は安倍の危険性だけが強調され、小沢も「安倍と基本姿勢では変わらない」と言われることを恐れ、テロ特措法延長の反対をしきりに口にしていたが、実際考えていることは、少なくとも福田より危険である。国防族の山崎拓でさえ、憲法改正を抜きにしての自衛隊の海外での武力行使は認めていない。
 自衛隊が国連軍に加わって、そこで武力を行使することを是とする姿勢は以前から小沢の主張だが、参院選ではわざわざその主張をせず、今になって言い出すのは、小沢のテロ特措法延長反対が前回の参院選における得票数の増加および次期選挙に備えた方便に過ぎないことを物語る。
 安倍退陣で、福田・古賀・加藤らが自民党内で発言力を徐ではあるが盛り返しつつある今、皮肉なことに、民主党が安倍をはじめとする自民党内のタカ派とそれほど大きな違いのない勢力であることが国民の間に知れ渡ってくるかもしれない。


>そんな小沢に納得しているお玉は湾岸戦争に自衛隊は派遣すべきだったと思うか?もちろんyesだよな。

 上の記事読んでそこまで言い切れるあなたの読解力はすばらしい。

あの・・皆さんはご理解頂いてると思いますが、この記事は小沢さん支援の記事じゃあありません・・って書くまでもないと思ったんですが・・(^^;)ちょっと心配になってきたので、一応・・・


護憲派を名乗る者の矛盾
給油活動→憲法違反
武力行使→憲法遵守
その違いは国連決議の有無…と。
国連決議で左右されるような憲法なんてありえない。頭おかしいんじゃないのか?
小沢は決して平和主義者ではない。結局のところ自衛隊の海外活動に政府判断以外のお墨付きが欲しいだけのこと。小沢が自衛隊の給油活動に反対するのは反戦という理念からではない。単に次の選挙に向けて野党ポーズ。アメの給油活動継続要請を拒否したなどと表向きは格好付けてはみても、見えない所で「国連のお墨付きさえ取って頂ければどんな犠牲でも払います」と取引しているんだろう。国連の承認さえあれば何でもOK。それが小沢の立場。そんな小沢に納得しているお玉は湾岸戦争に自衛隊は派遣すべきだったと思うか?もちろんyesだよな。



民主国家の意味をご存じですか?
「右派=軍国主義・戦争賛美」とイメージしている、その思考が絶望的なまでに古くさいというか呆れるというか……政治を語るのであれば、近代思想史の基本くらい勉強なさった方がよろしいかと(笑)

 自国の軍隊を海外へ派兵(自衛隊の場合は一応「派遣」ですな)するか否かは、その国の政府並びに国民が決めることであって、国連などという寄り合い所帯の「お墨付き」に左右されるものではありません。これは民主国家の基本であり、思想の違いなど関係のない話です。

 繰り返しますが、ISAFはヨーロッパの軍事同盟であるNATOが統括し、欧州連合軍最高司令官が指揮権を持つ軍事組織です。そして国連においては軍事的強制措置と位置づけられており、ISAF公式サイト『Mandate』では"It is a coaliton of the willing deployed under the authority of the UN Security Council."、すなわち「国連安保理に派遣を承認された有志国連合軍」と明記されています。

 つまり国連が単にオーソライズ(authorize-承認)しただけの、正規PKO活動ですらないISAFに参加すると言うことは、海外における事実上の軍事活動容認であり、集団的自衛権の行使です。いったいこれのどこが国連中心なのか理解に苦しみます。

 小沢代表の主張に賛同する方々は、自分が「国連」の名の下に民主国家の主権を放棄し、あろうことか自国の国民を戦争に参加させる行為を正当化していることにお気づきなのですか?


小沢さんの論理は分かりやすくて僕は好きです。自衛隊は、日本の軍隊ではなく、国連の一組織だと考えれば、憲法にもまったく抵触しないと思います。
国連軍は世界の警察官で、国連決議というのは逮捕礼状のようなものです。国連決議のない戦争は私闘(ケンカ)にすぎないただの犯罪行為ですが、国連決議のある戦争は正当な警察行動です。僕は自衛隊がケンカに参加するのは反対ですが、警察行動に参加するのは賛成です。国際社会の一員として当然果たすべき義務だと考えています。戦争(私闘)のない世界を作るためには、強力な警察権力が絶対に必要です。


TBした記事をお読みください
 「小沢民主党代表の発言を批判する」と言う、私の記事をご覧ください。
 右とか左とか以前に、日本には、PKOなどに対する国内法の整備もされていません。
 また、自衛隊は憲法違反です。
 小沢党首の言うようにするなら、まず改憲を試みるべきでしょう。
 時間はかかっても、きっちりと手順を踏んで、国民の理解を得てからでないと、一政治家の意見だけで、海外派兵が出来るものではありません。


そもそも国際貢献ってなんでしょう?
日本が軍事力を持たないというのも、軍事緊張を高めないと云う国際貢献になるのではないでしょうか。と言うように曖昧な言葉ですよね。国際貢献と言う言葉には注意が必要です。もちろん、どんな事があろうとも自衛隊は外に出してはいけない。


日本が無料で石油を給油してくれるから参加して欲しいのと、9条改正の為に戦闘地に自衛隊を派遣したいだけでしょう、自衛隊がテロリストと国連軍の戦闘に巻き込まれたら世論はどちらに動くでしょうか?
国際金融資本家は日本に武器を売りたい売りつける為には9条が邪魔だから改正したい、改正後は中国と戦争国際金融資本はぼろ儲けです。


民主国家をつくる必要性があるのか?
というか、そもそもアフガニスタンを民主化して民主国家をつくる必要性があるのでしょうか?
中村哲医師の話なんかを聞くと、アフガニスタンを民主化することなんかないんだと言っていたけれども・・。


難しいことはわかりませんが
憲法に触れる、触れない、というより、自衛隊そのものが憲法違反だと思うのです。九条を読む限りでは。ですから、このことをぬきにして、自衛隊の活動のあれこれを言われるのが、私には、よくわかりません。あれだったらいい、といっても、土台そのものが違反なら、その上に何を建てても、違反ではないでしょうか。日本国民が、この憲法違反の自衛隊を、今後どうするか、で盛り上がるのは、おおいに結構だと思いますが。


何で右派の方が嫌がるの
ISAFに自衛隊を参加させると言う事は、ほぼ確実に殉職者(戦死者)を出す事になり、自衛隊の中途半端な位置づけを修正するいい機会になると思うのですが?

それとも殉職者が出ると、世論の流れが変わって、自衛隊の海外派兵が禁止される可能性が高いとでも考えておられるのかな?

私自身は、ISAFの活動はあくまでも治安維持にあたり、その過程での戦闘行為による犠牲が、あらたなるテロを誘発したりする可能性は極めて低い物となりますので、積極的に参加するべきだと考えます。ただし、おかしな制限は撤廃してあげないと、犬死させるだけになってしまうでしょうけど。


横綱ずもう
異なる意見にも耳をかたむけるお玉様は、人間的な余裕がありますね、懐が深いです。全盛期の横綱、双羽黒みたいっす。天晴れ


あら、意外!!右派さんたちの方が先に反応してきてますね。これ、絶対護憲派が先に文句を言ってくるネタだと思っていたのに・・・すみません、別に釣るなんて気持ちでいってる訳じゃないんですが・・m(_ _)m


国連って(苦笑)
ISAF(国際治安支援部隊)は武器の使用も戦闘行為も認められた、事実上の国連軍ですが、「国連のお墨付き」があったら自衛隊は海外で戦闘行為を行っていいんですか?
それともISAFに参加しておいて、自分たちは戦わない、戦って死ぬのはお前らで勝手にどうぞ、とでも?

国連憲章も良いですが、国連安保理決議1386号をお読みになった方がよろしいかと。ちなみにISAFの活動を統括するのは国連ではなく北大西洋条約機構(NATO)であり、指揮権は欧州連合軍最高司令官が持っています。立派な軍隊ですな。

国連の御旗を上げれば戦争も人殺しもOK。だって国連が良いって言ったから・・・なんともまあ、怖い時代になったもんです。自称・右翼の私ですらびっくりですよ(笑)


イラクの支援活動の違いは?
前回の投稿はミスですので再投稿します。ご迷惑をおかけします。

自衛隊をイラクに派遣でさえ安全ではないから反対された方々がいたと記憶しますが、国連承認があったからといってその方々は似たような支援活動を認めるのでしょうか。
最近の国連決議でも「ロシアが棄権したから全会一致ではない!」となぞの見出しを出したマスコミがいたぐらいですから。
国連で認めたらよいのか、危険だから反対なのか、自衛隊の存在自体は憲法上どうなのかが統一感がなく理解に苦しみます。
支持率に勢いがなくなり始めた民主党は今回の件でどうなるか楽しみです。
自民党は相変わらず自民党らしく狡猾ですなあ。他の政党は影が薄すい気がしますが、これからでしょうかね。



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