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玲奈ちゃんの「民主党の政策方針: ここが×、ここが△、ここが○」

週末は忙しい・・・なのでお仲間が書いた記事を紹介しておきます・・・・

「愛」も変わらず「村野瀬玲奈」のええ仕事・・

遅ればせながら、コピペ可ということで、一部いただいてきました。なお、不精なお玉は一つ一つの検討はできておりません・・・・でも絶対に置き去りにされた、障害者自立支援法は考え直してほしいぞ!!!

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村野瀬玲奈の秘書課広報室より

× 評価できない政策方針
・国会議員数削減は全く評価できません。
 根拠: 『「国会議員定数削減」をめざす鳩山由紀夫発言は評価できません

・景気回復まで議論を凍結するとは言っていますが、消費税増税は評価できません。 (根拠はたとえば、「大脇道場」に詳しいです。私もたとえばこちらに書きました。)
 参考:日経BP社のサイトの中のSAFETY JAPAN [セーフティー・ジャパン]というコーナーに載った森永卓郎氏のコラム、「社会保障の財源に消費税を充てるのは不適切である

・男女別姓マニフェストから取り下げ
 http://s03.megalodon.jp/2009-0719-0050-25/www.asahi.com/special/08014/TKY200907140416.html

・9条改憲
 鳩山氏小沢氏はじめ、9条改憲論者が多い
 すぐには改憲論議にならなくても長期的に要チェック

・ソマリア派兵
 言い出しっぺは民主の長島議員 
 可決後見直しの予定無し

・橋下徹に秋波 (地方分権の中身眉唾?地方の“国鉄分割民営化”?)
 http://www.dpj.or.jp/news/?num=16489

・非核三原則、核持ち込み見直し
 http://s02.megalodon.jp/2009-0719-0032-10/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090715-00000641-san-pol
 参考:「ベルギー、『非核三原則』法制化

・給油撤退マニフェストから削除
 http://s04.megalodon.jp/2009-0718-2126-07/mainichi.jp/select/seiji/news/20090717ddm005010057000c.html

・外国人参政権マニフェストから削除
 http://s02.megalodon.jp/2009-0531-2131-06/sankei.jp.msn.com/politics/situation/090531/stt0905311938005-n1.htm

・外交・安保政策 アメリカとの対決色を薄める
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090712-00000006-mai-pol


△ さらに検討・練り上げが必要な政策方針
・子ども手当て
 趣旨はわかりますが、子どものいない低所得の人からお金をとって子どものいる高所得の人に支給するような矛盾があってはいけないと思うので、法案をもっと練るべきだと思います。
 参考: 『海舌』 「民主党の子供手当⇒所得制限は制度に内在する要件
 カナダde日本語『民主党の「子供手当て」の問題点


○ 評価できるので実行してほしい政策方針
・自民党と連立はしない New !
(小沢一郎氏は連立したがった時期があったけど、鳩山由紀夫氏ははっきりと連立を否定。それはくつがえさないでほしい。)

・高校の授業料無料化 New !
教育制度全体の中でよく練るべき案ですが、方向は間違っていません。次の参考記事三つのような認識によって世論を大いに喚起すべきです。
 参考: 「教育における「受益者負担」の観念を捨てるべき時
     「マダガスカルとルワンダの高校・大学の学費無償化を応援します

・農業者戸別所得保障制度 New !
 参考: 「日本の農業の将来を農民作家、山下惣一さんにきく (東京新聞の記事から)
 http://seturibaika.blog72.fc2.com/blog-entry-29.html

・企業・団体献金の禁止(小沢一郎氏が一時期言ったように。本当に実行するのなら。)
 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2009-03-20/2009032001_02_0.html
 http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090428/stt0904281811002-n1.htm

・記者クラブ廃止
 根拠:『「記者クラブ否定」の鳩山由紀夫発言は評価できます
 http://s02.megalodon.jp/2009-0719-0035-15/news.livedoor.com/article/detail/4249504/

・予算無駄遣い見直し
 http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tenken/dai5/sankou2.pdf

・天下り廃止
 http://www.dpj.or.jp/news/?num=13491

・障害者自立支援法凍結
 http://s04.megalodon.jp/2009-0718-1921-57/www.asahi.com/politics/update/0716/TKY200907150449.html

・取調全面可視化今年4/24参院で可決(衆院で審議された?)
 http://www.dpj.or.jp/policy/houmu/index.html?os=0

 

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(非公開コメント受付中)

 日本人の圧倒的多数は保守ですよ。だから自民党が長期政権を保ったのです。そうでなければ社会党が政権とってますよ。
 事実から目をそむけないことです。
 
 それとあなた勘違いしているようですが、保守と憲法9条は対立しませんよ。

 左派(リベラルや自称市民を含めてね)は自分たちが少数派だと自覚しましょう。自覚できないと、いつまでも前に進めませんよ。



伯爵さんへ
日本人の圧倒的多数は保守ですか?
それはバカマスゴミ(電痛、ゴミウリ、ウジ産経)と結託したアメ公共和党の洗脳セールストークに過ぎません。もし、保守が多数を占め過ぎていたら、憲法9条などとっくの昔に瓦解しているはずです。北朝鮮以上に酷い国になっていたでしょう。勉強不足です。


ここはお玉のブログです。
記事違いに議論やけんかするのはとっても迷惑・・・
で、そうならないためのコツみたいなものをええ加減、学んでほしいとは思うのね・・・・コギトさんはいろんな情報をお玉に教えてくれるから、記事違いでもすべてオッケー、何書いてもいいという暗黙のお約束・・・なのでコギトさん、わくわくさんが突っ込んでも、同意できなければ、お返事はせずに我が道を行ってください。

>わくわくさんがイチイチ、長々と説教ばかりするから、『いい人たちの来訪が減ってしまっているのではないだろうか』と私は推測しています。

まあ、正しいと思うことを時として、振りかざしちゃってるからね・・怖いと感じる人も書く気なくす人もいると思うのね。「正義」の振りかざしにしか見えない文章はお玉も嫌だから・・・でも、よくよむとなるほどと思えるところ、結構あるんだよ・・・

わくわくさんのお説教は長い!!!けどたまにええ事いいはるから、お玉としてはここで遊んでもらってる。
だからね、わくわくさん、なるべく突っ込みは私にだけ向けておいてね。

あとご自身のブログもたまには更新して、TBして下さい。



コギトさん、申し訳ないが、あなたはどえらい勘違いをしています。

インターネットは、不特定多数が閲覧できる「公共の場」です。
コギトさん、もしあなた自身が、また、あなたがシンパシーを感じている人が、確たる根拠もないのに、内容が自分の信用や信頼を喪失することにつながりかねない批判や反論を、それも不特定多数が閲覧される場でなされてしまったら、あなたはどう思いますか?
ましてや、主張が「誤り」であったとき、不快にされた側として、あなたはどう感じますか?

このことは、相手が誰であれ、同じなんです。

もちろん、相手は公権力であり公人ですから、批判や反論があれば、それは大いにすべきでしょう。主権者たる国民は、その権利も保証されていますし、また、発言の自由もなければならない。そうでないと、民主主義の根幹に関わることになる。

ただし、それが「確たる根拠があるもの」であるならばともかく、そうでないものであれば、少なくとも言い方には気をつけるべきです。

発言そのものを批判する気も否定する気もありませんが、これらのことを踏まえて発言するのが、社会人としての最低限のルールですよ。そのルールを守ることは、「オドオドする」とは言いません。

自由な発言というのは、『証拠もなしに相手の信頼や信用を毀損してもよい』ということでもありません。

>わくわくさんがイチイチ、長々と説教ばかりするから、『いい人たちの来訪が減ってしまっているのではないだろうか』と私は推測しています。

コギトさんが思う「いい人」というのが、コギトさんに同調する人だけを指しているのであれば、遺憾に思うしかありません。


なんで、そんなにオドオドしなければならないのでしょう?
わくわくさん>・・逆にコギトさんを批判する人に対して「攻撃の隙」を与えてしまってるわけですよ。
・・逆にコギトさんにブーメランで返ってくることになる、っていうことです。
・・・「これ以外に考えられない」ことであっても、断定調で言うべきではないですよ。
・・・・誰が見ても異論の余地がない証拠がない限りは、避けた方がいいかと思います。
・・・勘違いしてもらってはいけないので、整理して言うと、要は言質を与えるな、ということです。

コギト「『攻撃の隙』とか、『ブーメラン』とか、『言質』とか、私は民主党の代表じゃないんですよ。お玉さんの友人として自由な意見を寄せているだけです。

わくわくさんがイチイチ、長々と説教ばかりするから、『いい人たちの来訪が減ってしまっているのではないだろうか』と私は推測しています。


言葉は慎重にね。
>火傷する? 一体何を言いたいのでしょう? メディアも政治家も、もっぱらパーセントのみの国際比較を出して善良な庶民を騙しているのですから、反論してなにが悪いのでしょう。


悪いというよりも、コギトさんは相手に隙を与えてしまっているわけですよ。
『税率の単純比較だけではダメ』というのは、何もコギトさんだけでなく、コギトさんが反論した相手である政治家やメディアにも同じことが言えるわけで、せっかくメディアや政治家が「攻撃の隙」を与えてくれているんですよ。

なのに、コギトさんは、わざわざそれを自分で潰して、逆にコギトさんを批判する人に対して「攻撃の隙」を与えてしまってるわけですよ。

それに加えて、日本人のメンタリティは、あまり批判や反論を好意に受け止めない傾向がありますから、そこにも留意して、たとえば税制についての反論は、きちんと税制の違いを考慮に入れた反論をコギトさんはやらないと、逆にコギトさんにブーメランで返ってくることになる、っていうことです。


また、批判や反論をするときは、提案者や関係者本人の証言や記録文書がないときは、精度の高い推測や「これ以外に考えられない」ことであっても、断定調で言うべきではないですよ。
そうでなくても、ニュアンスとして「証拠はないけど、ほぼ確実」ということが伝わればいいのであって、ストレートな表現は、誰が見ても異論の余地がない証拠がない限りは、避けた方がいいかと思います。


勘違いしてもらってはいけないので、整理して言うと、要は言質を与えるな、ということです。
ましてや消費税は、導入者の本音はコギトさんの指摘も間違いじゃないと思いますが、それでも、日本の今後の人口構成を考慮すれば、「金持ち優遇」なんて求めなくても、方向性としては避けられなかったのは事実ですからね。

一呼吸おいてみたらいかがですか?


コギトエルゴスムさん
1.所得税の累進税率は、確かに軽減されたが、累進税率そのものが消滅したわけではない
 →依然として、高所得者は「税率」も高い状態ではある、ということは事実。

2.そもそも「税制度」に正邪はない。
 →「公正性」「公平性」の設定が異なれば、「誰にどれだけの負担を求めるか」も異なってきます。また、少子高齢化という「勤労者7~8人で1人の高齢者を支える」から「勤労者2~3人で1人の高齢者を支える」では、『どこにどれだけの負担を求めるのか』ということも変わってきます。なので、それに応じて最適な税制を模索することは、どんな下心があろうと、それとは別に論じないといけない、ということになります。

反論することと敵視することは別ですから、そのあたりを踏まえて論を展開したらいいんじゃないかな、ということですね。

そんなところです。


わくわくさんへ。  「『火傷しますよ。』、 こんな言い方はやめませんか。」
念のため言っておきますが、私の上記コメント[2009/07/26 01:55] は,
わくわくさんのコメント[2009/07/25 09:40]に向けて書いたものではありません。お玉さんのエントリーに関してのコメントです。でも、私の名前があったのでちょっとだけ書きます。

わくわく44さん> 国際比較は、「税制の違い」を踏まえた上でないと、火傷しますよ。

火傷する? 一体何を言いたいのでしょう? メディアも政治家も、もっぱらパーセントのみの国際比較を出して善良な庶民を騙しているのですから、反論してなにが悪いのでしょう。

わくわく44さん >なにせ、欧州の『VAT』は、日本でいえば「消費税と物品税のハーフ」ですからね。

そもそも日本では消費税導入の際、それまでの物品税が廃止されたのですよね。最初から金持ち優遇がベースにあったのです。


コギトエルゴスムさん

ちょっとだけ指摘。

税制の話は、完全に記事違いになるので、ここでやめておきますが、「政策に必要な予算」と「徴収方法のバランス」の2つの方向性をきちんと精査しないといけないもので、『これが正しい、こうあるべき』なんていうのはありません。
私が述べたことは、「将来予測される事態に合致した、全体的な税の方向性として、こうあるべき。」というだけの話であって、社会状況や政府機能のあり方によっては、「適切な税制度」が異なるのですから、主張が変化するのが当然です。

あと・・・国際比較は、「税制の違い」を踏まえた上でないと、火傷しますよ。なにせ、欧州の『VAT』は、日本でいえば「消費税と物品税のハーフ」ですからね。


国税収入に占める消費税の割合
消費税に関して日本で一番正しく報道してくれる「大脇道場!」の7月23日のエントリー[NO.1271 フランスでレストランの消費税引き下げ & イギリスの消費税(http://toyugenki2.blog107.fc2.com/blog-entry-1303.html)]に
「 国税収入に占める消費税の割合」が載っていました。

「英国23.7%。イタリー27.5%。 日本24.5%。
各国の消費税率は英国17.5%。イタリー 20%。 日本は勿論5%。」
つまり、日本の消費税総額は既に国民の担税キャパを超えているのです。
(植草さんの言う)悪徳ペンタゴンが「子孫に付けを残すな!」などとシタリ顔で説教しながら追い剥ぎのように虎視眈々と狙っている消費税ですが、既に現世代が自公の付けにアップアップしているのですから、悪いけど、これ以上、一銭も払えません!

国会議員とメディアのバカどもは大脇道場に行って修行すべし!


 民主党が政権をとるためには保守の支持が絶対に必要です。左(リベラルや市民を自称する人等も全て含める)の数は少数なので、左の支持だけでは政権をとれません。

 これから民主党はどんどん保守的な政策に変更していきます。左の人にとって賛成できないことのほうが多い政党になります。そうしないと国会で過半数の議席を取れませんから当然のことです。

 それでも自民党に比べればましですから左の人も民主党を支持するでしょうけども。でも左の人たちはやはり社民・共産をどうやって大きくするか考えないとまずいでしょうね。

 民主党は党内でも、票にならない左派勢力は確実に力を失っていきますよ。日本人の圧倒的多数は保守ですから。


トラックバックが通らないので
 私のブログ記事へのリンクをURLに貼ります。

 太田昭宏vs池内さおりの衆議院東京12区に西松民主党・青木愛も“乱入”+私なりの『女性候補』観

~たしかな野党 支え続けて 上げ潮めざす!~
~「政治の中身を変える」ために勇気を出して奮闘しよう!~
~「党名が…」 政治良くなりゃ それでいい~


ちょっとトピずれだけど、ごめんね。(そうそうズレてもいないとは思うが・・・。)

民主党の「取り下げた部分」は、むしろ国民の側が分裂している状態で、国民的コンセンサスを得る段階にあるものか、あるいは、「相手があること(外交軍事だね)」で、この点については、共産や社民でも、政権が現実味を帯びてきたら慎重な態度にならざるを得ない部分なので、政党の判断としては間違いではないよ。
ただ、主張や議論を引っ込めろというのではない。あくまでも中長期目標として掲げるものであって、今度の選挙のマニフェストにできるような状態でではない、ということだから。もちろん、お玉さんもどんどん声をあげていけばいいと思う。

「子ども手当て」の財源については、これに限らず、税そのものが「間接税中心」とならざるをえない。
年金保険はもっと深刻だけど、今の税制にしても、人口が「ピラミッド型」のときに最適な制度であって、超高齢化社会・少子化社会の最先端となる日本は、理論的にも物理的にも、『間接税中心』にならざるをえない。

と、こう言えば、お玉さんは暗くなりそうだけど、いわゆる「消費税の逆進性」を、生活必需品に15%課税しても、「生活保護世帯や年金のみのお年寄りが、実は最も税負担が軽くなる」という方策があるのだ。

このことについては、それこそ話が長くなるので・・・またいずれ。(笑)



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お玉なブログを展開する、とんでも博愛主義者。愛は海より広くそして深くありたい!と願っていたが、叶わないときは暴れる傾向にあり。昨年某国営放送局のやくざな討論番組に出たせいで、年恰好がバレちゃって・・・・・・ま、お玉に会ってみたいと思ってくださる読者の方は、お玉がいろいろな形でかかわるイベント、コンサートの会場へGO!

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でも、お玉が愛を感じたら記事違い、長文、連投、暴言でも表に出すことはある・・ようは、愛です・・愛!また、TBも同じような基準で判断させて頂きます

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