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自民党だったよね。一党独裁で強行採決のお山を作ったのは

大好きなブログ仲間が民主党から出馬しているから・・というわけではないけれど・・

与謝野さん、の物言いにちょっと突っ込んじゃった…

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ロイターより

民主優位で一党独裁を懸念=与謝野財務相

[東京 25日 ロイター] 与謝野馨財務・金融相は25日の閣議後の会見で、30日投開票の衆院選について厳しい情勢との認識を示した上で、現在の民主党の勢いを見ると国会が一党独裁になってしまう可能性があり、自民党など「ブレーキ役の政党の存在が必要だ」と語った。

 また、民主党の鳩山由紀夫代表が23日のテレビ番組で2010年度の新規国債発行額を2009年度よりも増やさないと発言したことについて「そう簡単に断言できるほど日本の財政事情はやさしくない」と述べた。 

 <民主党の波が「東京中を襲っている」>

 後半に突入した選挙戦の情勢について与謝野財務相は「どこも厳しい状況だ。私の選挙区も例外なく厳しい。民主党の怒涛(どとう)のような波が東京中を襲っている」と自身の選挙戦にも危機感を示し、「今の勢いでいくと、国会が一党独裁になりかねない。自民党であれ、他政党であれ、ブレーキ役の政党が存在することが必要だ」と語った。

 各種報道の世論調査では、民主党の圧倒的優位が伝えられる一方、自民党は苦しい状況に追い込まれている。与謝野財務相は「この4年間の政権運営のあり方がトータルで国民に見られている」と指摘。(以下省略)

 

安倍政権の時自民党議員の数にものを言わせて何をしてきたのか・・あの数々の強行採決の嵐!!あの時やめてほしい、問題あるよと野党が言っていた法案を無理やり通した実績・・思い出してほしいなあ・・

らんきーブログさんが以前にまとめてくれていたものですけれど・・

安倍政権時代のもろもろ強行採決・・

1)改正教育基本法の強行採決慎重審議を望む多くの国民の声を無視
  
2)19年度予算案の強行採決政治と金の疑惑に十分な説明をしないまま審議打ち切り
  
3)国民投票法案の強行採決慎重審議を望む国民の声を無視し、スケジュール優先
  
4)在日米軍再編特措法案の強行採決3兆円の国民の税金が何に使われるのか不明のまま強行採決
  
5)少年法改正の強行採決小学5年生でも少年院送りの法案の問題点を十分審議しないまま強行採決
  
6)更生保護法案の強行採決1週間前の少年法改正の強行採決の事態を収拾せず強行採決
 
7)教育三法の強引採決いいなりの教師と教育委員会、ひいてはいいなりの国民を作るための教育関連法も十分な審議の無いままに・・・。
学校教育法、地方教育行政法、教員免許法の改正。
8)社保庁改革法案の強引採決約5千万件の国民の年金納付記録の対象者が不明というミスなど、社保庁のミスをそのまま、そして罪を擦り付け、審議も十分にしないまま、またも強行採決
9)年金時効特例法案(あるいは消えた年金幕引き法案^^)の強引採決4時間だけの審議で強行採決。形だけの法案で国民をごまかし、早く年金問題の幕引きを図りたい政府の意思の表れ
10)イラク特措法案の強引採決アメリカでもイラクからの撤退が公然と叫ばれているのに、小泉以降安倍政権はブッシュに追随する傀儡政治を続け、国際的な評価をも落とす。
11)改正国家公務員法の強引採決委員会での採決を省略して本会議に上程するという掟破りの「荒業」を使った、別名、「天下り推進法案」との異名でお分かりのザル法

 自分たちは「正しい」から何をやっても許されるのか?そんなはずないじゃん。安倍政権の頃、強行採決で次々法案が通る怖さを感じ、いつまでこんなこと世間が許しておくのだろう??と不安だったけど、やっぱり、それでは済まなかった。世間が許さなかった・・・・

 民主党が数にもの言わせて、一党独裁体制にもしもなったとして・・・(お玉はそんなの嫌ですけど)無茶をやればすぐにぼろが出て、政権離脱してしまうよね。

 でもなあ・・民主党以外の政党にも、がんばってほしいな。40代以上は投票所に行く人も多いだろうけど、できればもっと若い世代に投票してほしいね。一番真剣に怒らなきゃいけないのはこれからが長い、若者世代なんだから・・

    とりあえず、選挙へいこうよ!!みんな!

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(非公開コメント受付中)

そうなんですよね
ですから、単に審議時間が短いとか強行採決だと責めるならば、同様に審議拒否も同じくらい問題ある行動であるとして批判しないと・・・貴方たちの仕事は何ですか?!とね。

選挙することが仕事じゃ無いんだよと・・・おっと、どこやらの元党首批判になっちゃった。(^^ゞ



>「通常国会の会期を欧米並に長くしろ!」と言うのが正論になるかと考えます。

確かによーるさんの仰るとおりなのですが、日本の会期が短いのもそれなりに理由があるんですよね。

日本の場合、国会審議中は官僚は国会対応でてんてこ舞いしてます。それにかかりきりになると言ってよい。
これが年中となれば、行政機能はストップしてしまうでしょう。
アメリカなどは、行政府と立法府は独立しているから行政府の機能がそれでマヒすることはないらしいのですが、日本の場合は現状では難しいでしょうね。


ちと長くなりました
年金時効特例法案が、4時間しか審議していないとのことですが、これは同時に提出された「社保庁改革法案」と併せて、野党が審議拒否による期限切れ戦略を取ったためですね。
それに対する与党の強行採決は、野党側も初めから織り込み済みです。

政局として見た場合、2/3を持っている与党に対して野党がとる戦略としては審議拒否をすることによって、期限切れによる廃案か、採決を強行するかの二者択一に追い込むのが基本ですから・・・そして採決を強行した場合に「与党の横暴」をアピールする。

これは他国に比して短い国会会期を利用した随分使い古された手段ですよ。

採決後のインタビューでいつも社民党の代表が嬉しそうにアピールしてるでしょう?!

キチンと審議しないことが問題なら野党側にも責任のあることです。

ほぼ年間を通して国会が開かれている英国は例外として、欧米並みの会期にするだけで「この手」は使えなくなりますから「通常国会の会期を欧米並に長くしろ!」と言うのが正論になるかと考えます。

先のコメントにも書きましたが「社保庁改革法案」は、2004年の「未納三兄弟」ころからの個人情報の漏洩などの様々な問題点が発覚しての「社保庁解体論」からの流れですよ。
>罪を擦り付け・・・と言っていますが明らかに社保庁職員のミスまたは怠慢なんですから、責任はあるでしょう?
ですので、どちらかと言えば現場の問題を厚労省を含む官僚の問題に摩り替えています。まぁ監督責任があると言えばそれまでですが・・・

一口に社保庁と言っていますが、その成り立ちに起因する、多層構造となっている組織構造と複雑な人事体系によって、他の省庁の様に幹部官僚から末端職員までが一体化していません。

この複雑な組織構造と人事体系を独法化して整理する目的で提案されたのが「社保庁改革法案」です。

このあたりが判っていないと、年金問題の本質が見えず何故いつまでたっても解決できないのか理解できません。

その証拠に「政権を取ったらすぐさま解決してみせる」と豪語してた民主党も「やっぱ無理!」と発言を修正しているでしょう。


雇用問題を重視する人は、情勢によっては社民 (または共産) に投票すべき
雇用問題を重視する人は、情勢によっては社民 (または共産) に投票すべき

衆院選での投票先調査で、特に社民党が伸び悩んでいるようです。
自民・公明に愛想をつかした人が民主に流れるのは、結構なことです。
しかし、元々社民 (または共産) 支持の人が民主に流れるのは、場合によっては良いことではありません。

雇用問題を重視する人は、投票時に最新の情勢を判断し、比例区では
(1) 自民・公明に対し民主が確実に優勢でない場合は民主に投票し
(2) 自民・公明に対し民主が確実に優勢である場合は社民 (または共産) に投票した方がよいでしょう。

現実問題として、民主党の中には保守的な議員も多くいます。
連立を組む社民党議員が減少し、民主党が単独過半数を超えると、
民主党が保守化する懸念があります。

この点は要注意です。たとえば、
民主・社民・共産各党の本部・各都道府県支部・各衆議員候補・各参議員に対し、
技術者等の非正規雇用禁止を希望するメールを送ったところ、
社民党の都道府県支部の一つからは、次のような回答がありました。

> メール有り難うございました。
> 民主党のマニフェスト内容で「原則として製造現場・・・・派遣を禁止」についても、押し上げるのに大変でした。
> 民間大企業の労働組合は、多くは旧同盟系が主流なので、「製造現場への派遣の禁止」には、かなりの抵抗がありました。
> 社民党の踏ん張り抜きには出来なかった事項ですが、指摘された「技術者等の非正規雇用禁止」はかなりの協議が必要かと思います。
> 派遣労働そのものを禁止する状況に引き戻すには、専門業務以外はしっかりと派遣を禁止することをガードすることが、まず重要と思います。
> 政権交代は確実です。社民党は、雇用、平和で民主党のブレを引き戻し、闘いながら政権内でガンバルことが役割です。
> 今後とも、意見をメールして下さい。

これによれば、社民党の発言力が弱くなると、非正規雇用対策が後退する恐れがあると考えられます。
したがって、雇用問題を重視する人は、情勢によっては社民 (または共産) に投票すべきでしょう。
賢い有権者なら、戦略的に投票しましょう。

この件は特に強調していただきたいと思います。

以上、自民・公明に対し民主が圧倒的に優勢である場合に考慮すべき話です。


◆技術者等の非正規雇用を明確に禁止すべき
◆技術者等の非正規雇用を明確に禁止すべき

▼民主党は、マニフェスト案において、『原則として製造現場への派遣を禁止』とす
る一方で、『専門業務以外の派遣労働者は常用雇用』としています。『専門業務』の
『常用雇用』が除外され、かつ『専門業務』に技術者 (エンジニア) 等が含まれると
すれば、これは看過できない大きな問題です。
技術者 (エンジニア) 等の非正規雇用 (契約社員・派遣社員・個人請負等) を明確
に禁止しなければなりません。
改正前の労働者派遣法に関する「政令で定める業務」の内容は、技術の進展や社会
情勢の変化に対し時代遅れになっており、非正規雇用の対象業務を、全面的に見直す
必要があります。
また、派遣社員だけではなく、「契約社員」・「個人請負」等を含む非正規雇用を
対象としなければなりません。

【理由】

●技術者等の非正規雇用が『製造現場』の技能職に比べて、賃金・雇用・社会保険等
において有利だという誤解があるならば、そのようなことは全くない。長時間労働
など過酷な労働環境に置かれている割には低賃金の職種で、雇用が安定しているか
というと、『製造現場』の技能職以上に不安定である。

技術者等が『製造現場』の技能職に比べて過酷な労働環境に置かれているにもかか
わらず、非正規雇用として冷遇されるのであれば、技術職より技能職の方が雇用・
生活が安定して良いということになり、技術職の志望者が減少して人材を確保でき
なくなる。努力して技術を身につけるメリットがなくなるため、大学生の工学部・
理学部離れ、子供の理科離れが加速する。一方、技能職の志望者は増加し、技能職
の就職難が拡大する。

●技術者等の非正規雇用が容認されると、マニフェスト案『中小企業憲章』における
『次世代の人材育成』と、『中小企業の技術開発を促進する』ことが困難になる。
また、『技術や技能の継承を容易に』どころか、逆に困難になる。さらに、『環境
分野などの技術革新』、『環境技術の研究開発・実用化を進めること』、および、
『イノベーション等による新産業を育成』も困難になる。

頻繁に人員・職場が変わるような環境では、企業への帰属意識が希薄になるため、
技術の蓄積・継承を行おうとする精神的な動機が低下する。また、そのための工数
が物理的に必要になるため、さらに非効率になる。事業者は非正規労働者を安易に
調達することにより、社内教育を放棄して『次世代の人材育成』を行わないように
なる。技術職の魅力が低下して人材が集まらなくなるため、技術革新が鈍化、産業
が停滞する。結局、企業が技能職の雇用を持続することも困難になる。

●派遣社員だけではなく、「契約社員」・「個人請負」等を含む非正規雇用を対象と
しなければ、単に派遣社員が「契約社員」・「個人請負」等に切り替わるだけで、
雇用破壊の問題は解決しない。

企業は派遣社員を「契約社員」や「個人請負」等に切り替えて、1年や3年で次々
に契約を解除することになり、現状と大差ない。

▲上記の様に、『製造現場への派遣を禁止』するにもかかわらず、技術者等の非正規
雇用 (契約社員・派遣社員・個人請負等) を禁止しないのであれば、技能職より雇用
が不安定となった技術職の志望者が減少していきます。そして、技術開発・技術革新
や技術の継承が困難になるなどの要因が次第に蓄積し、企業の技術力は長期的に低下
していきます。その結果、企業が技能職の雇用を持続することも困難になります。

これを回避するには、改正前の労働者派遣法に関する「政令で定める業務」の内容
を見直して技術者等の非正規雇用を禁止し、むしろ技術者等の待遇を改善して、人材
を技術職に誘導することが必要です。これにより、技術者等は長期的に安心して技術
開発・技術革新に取り組むことに専念できるようになります。その成果として産業が
発展し、これにより技能職の雇用を持続することが可能になります。

もしも、以上のことが理解できないのであれば、管理職になる一歩手前のクラスの
労働者ら (財界人・経営者・役員・管理職ではないこと) に対し意識調査をするか、
または、その立場で考えられる雇用問題の研究者をブレーンに採用して、政策を立案
することが必要です。


私がいつも気に入らないのは、「議論を尽くせ」という言葉。

いったい、「議論を尽くす」というのは、どういう状態のことなんだろうかと、私はいつも思うんだよね。審議時間なのか、それとも他のことなのか。
私なんぞは「どんな手を使ってでも、この法案を葬りたい。だから、イチャモンをつけてるだけ」なんて思ってしまう。

「強行採決」という批判をする前に、採決するタイミングを示してもらいたいな。そうすれば、より国民にわかりやすくなるだろうに。


自民党を応援します
民主党の独裁を阻止するため、
共産党と一緒に「確かな野党」をやって下さい!(笑)

このままでは、自民党のビラを配った人が逮捕されたりする世の中になりますよ♪


個人的には安倍内閣は好きだったし、野党が無駄にごねてるという感じもしたのだけれど…

法案をスムーズに通すのと、じっくり議論をすることの両立がとても難しい…


4年前との違いは、郵政民営化によってバラ色の未来があるかのような大嘘によって多数を得た自公が、これまた「改革」と称して民意とは違う方向に突っ走っていったのですが、今度は自公に任せていては将来が見えないから、民主党に変えようという消極的マインドが多数になっている状況で、もともとはそれほど積極的に変化を求めているのではないのだと思います。
だから民主中心(参院で過半数はありませんから)の政権が出来たとしても、白紙委任をしているわけではありませんので、国民の目は最初っから厳しいと思います。
だから4年前のように、改革と称して庶民の生活に悪影響のある法案や、多数の有権者が望まない法案はなかなか通せないと思いますよ。

有権者も含めてなんだか民主主義国家らしい展開がありそうです。


よーるさん
ありがと。直しておきました。



多数による可決を否定するのは民主主義の否定に見えるんですが・・・
世間が許さなかった、と書いてありますが、安部さんを辞任に追い込んだのはマスコミの執拗なネガティブキャンペーンと一部議員の失態によるものですし。

民主党は既にボロが出てますし、政権交代に現実味が出てきたところで「現実路線」に政策がブレてます。陸自をアフガンに派遣するとか言ってましたし、護憲派にとっても歓迎できない状況だと思いますが。


えっと・・・
まず、一覧表にしてるのは良いのですが、文章が切れて折角の主張が良く判らないものがあります。

読み取れるものの中から幾つか指摘しておきます。

採決時期と問題点として指摘している内容が判明した時期がズレているものが幾つかあります。
年金未記入の問題は、社保庁解体に対する自爆テロと呼ばれているくらいで、社保庁の解体が決定してから情報リークが始まっています。

少年法改正などは、それ以前に凶悪犯罪の「低年齢化」をマスコミなどが大きく取り上げてどんな凶悪な犯罪者でも少年ならば刑が軽い、とキャンペーンを張ってましたが・・・

主と従が逆転してますよ。

こういうのは、時間軸だけでもキチンと合わせておかないと、それだけで主張の内容が意味を成さなくなります。


久しぶり~♪
>ランキング上位に位置してるのが不信に思えます。

うん・・お玉もそう思います。でもそれじゃあ、お玉はともかく、ここにいついてくれてる常連さんたち(右派とか左派とかいろいろおられますけど・・)に失礼かと・・

>何も得るものがなく、民主党や野党のヤジと変わりない。
>ただのおばさんを装っているように見えます。

いや~久々にこういうコメントが来ました。一部コアなマニアにそういわれ続けてはや4年・・・そういわれている間に素朴なお玉は、どんどんかわいげなく進化していったんだよねえ。

普通のおばさんを装ったいじわるコメントというのも以前はかなりあったけど・・・moon**さん、よそではしちゃだめよ。結構傷つく管理人さん多いんだから・・











私もおばさんですけどね
初めてコメントさせて頂きます。いきなりで申し訳ございませんが、ランキング上位に位置してるのが不信に思えます。
何も得るものがなく、民主党や野党のヤジと変わりない。
ただのおばさんを装っているように見えます。


日本の為に悪い独裁
自民党の独裁?で悪法は有りましたか?日教祖・自治労・公労と親方日の丸人種にはきついでしょうが国家としてのマイナスは歯止めが掛けています。

全部戦後の日本には必要なこと、社会党応援団には独裁に見えるかも、しかし民主の独裁は社会党残党の事務局が造るもの小沢私党の当選者が増えても外国人参政権や空っぽの追悼施設も造ろうとするでしょう。

日本人か外国人かどこで区別するのか地方じゃ判らない状況が良いなんて考えている人は小数でしょう。マニフェストにも書けないような法案を中に包んでいるだけでまともな党とは呼べない。



強行採決って・・・意味が不明なのですけど
過半数の採決は強行でなく2/3の採決は強行採決なんですか?

私は住民票そのままで日本を出たので選挙には行けませんが余り日本の信用が落ちるような結果にはなってほしくないですね。円安は今は困るので



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Author:お玉おばさん
お玉なブログを展開する、とんでも博愛主義者。愛は海より広くそして深くありたい!と願っていたが、叶わないときは暴れる傾向にあり。昨年某国営放送局のやくざな討論番組に出たせいで、年恰好がバレちゃって・・・・・・ま、お玉に会ってみたいと思ってくださる読者の方は、お玉がいろいろな形でかかわるイベント、コンサートの会場へGO!

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