2017/03
≪08  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31   09≫
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

この週末もお玉はリアルにとても忙しいです。

温かく見守ると書いたら、支持することになってしまいましたので、ひょっとすると多方面にご迷惑をおかけするかもしれません・・・・ああ・・お玉・・いままで口の悪いいじわるな一部右翼の方に、赤だのピンクだのいわれていたのに、いつの間にやら右派議員の支持者か~~~幅が広いなあ・

・例の差別発言については、記事が出てすぐ、近しい方を通じてメールで抗議してますけど、本人に直接言わなかったという意味においては私のやり方は不完全な対応でした。やりちゃんがお書きのことも同意できる面が多い。

今後、この件も含め全体的に彼がどんな議員活動をするのか、「見守っていきたい」

ポスターの件は、わくわくさんと同じく、どちらにも対応のまずさを感じています。

・・・・でもね、私は城内さんを違う目で見ているというだけのお話なのですが・・それが認められないということであれば、甘んじでご批判は受けます。でもわたしの見解を変更する気はありません・・ごめんね。

PCは持って外に出ませんので、トラックバックもコメントも確認するのがとても遅れると思いますので~(最近、FC2の携帯サービス、コメント付いてもすぐ教えてくれないことが多いし・・)

今週末に限りコメント欄、トラックバックともにフルオープンしますので、存分にどうぞ。

ただしこれ以降、お玉はこの件に関するお返事は書きません。

では、みなさんもよい週末を…

 

人気ブログランキングへ   

 ↑↓ ぽちっとクリック!!よろしくお願いします。

 にほんブログ村

 
Secret
(非公開コメント受付中)

国籍法改正
わくわく44さま

>おそらく国籍法改正に反対したことそのものや、
>国籍法改正の反対理由が誤解を招きやすい文言だったり
>発言だったりしたために、

城内氏が想定しているのは、日本人父と外国人母のケースですが、
外国人母が外国にいて、在留資格がない場合になると思います。
http://s01.megalodon.jp/2008-1118-1348-20/blogs.yahoo.co.jp/isikeriasobi/55815187.html

とうぜんながら、入管で認知の真実性の証明があります。
また外国人母は、日本の在留資格をさらに取る必要が出てきます。
子どもが認知されても、親は自動的に在留資格を取れないからです。
ここで必要な証明や審査は、かなりたくさんあります。
虚偽申告でこれらを貫き通すのは、まず不可能なことです。

よって、城内実氏による、国籍法改正反対の理由は、
「誤解を招きやすい」のではなく、そもそもからありえないことで、
事実誤認にもとづくおかしなことであると思います。


>naokoさんへ
それは教育勅語に書かれています。天皇は、西欧型の専制君主ではなく、自身も皇祖皇宗の遺訓に沿うことを求められる言わば長子のような存在です。「天皇制」とは日本共産党が32年テーゼで勝手に造った左翼用語ですが、ネットウヨクや城内実らも平気で「天皇制護持」とか言っちゃってます。制度じゃないんだよ。

憲法九条や専守防衛もまた平成21年の国体であることは間違いないでしょう。天皇は世界最強の護憲派です。


また気になるところですが
>国体の精華と皇祖皇宗の遺訓
>日本人の美徳・規範・気概

哲学の問題でもあり、教育と文化の問題でもありますね。
国体とは何か、そしてその精華とは?
また、どのような遺訓なのか?

さらにそれをもっと考えたいけど、問答が長くなりそうです。
記事違いでもあるし、またお玉さんの別エントリーで機会があれば。

また、お付き合い下さい。


「その後」とは?
喜八さま

これも批判や非難ではなくお尋ねなんだけど、

>その後、つらつら考えたのですが・・・。

「その後」というのは、この後のことかな?
http://taraxacum.seesaa.net/article/127006719.html

「つらつら考えた」のでしたら、あたまの中ではっきりしているでしょう。
「絶対に正しい(まちがっている)」と主張しているのは、
だれなのか、おっしゃってほしいところです。


>naokoさんへ
>還るべき対象

右翼にとってそれは、国体の精華や皇祖皇宗の遺訓です。それは日本人の美徳であり、規範であり、気概です。

「気概で飯が食えるか。宗教じゃあるめぇしよ。」というような言葉がいともたやすく吐き捨てられるような世の中になってしまった。

けれども、ちょっとネットを散歩するだけで、アトラス塩浜さんやお玉さん、キンピーさんのような真の意味での政治家がみつかる。まだまだ致命傷には至っていません。


>でもわたしの見解を変更する気はありません
>お玉はこの件に関するお返事は書きません。

ピースボートがソマリア沖で海自に縋った時も、どこぞの九条の会発起人が
護身用ナイフを携帯してトラブル相手を追い掛け回してメッタ刺しにした時も、
よくこういうニュアンスの事を書かれますが、護憲派として致命的ではないですか。
武力に依らない、話し合いによる紛争解決を標榜していながら
九条心奉者的に都合の悪い案件についてこの話題には触れません、取り上げませんでは、
資源や領土問題などで争う国同士をどう治めるのですか?説得力ゼロでは?


あともうひとつ
人が‘罵倒’したくなるのは、なんらかの‘屈辱’を感じる時ですよね。
何に‘屈辱’を感じるかというと、‘なめられた’と感じたとき。

どういう時にそう感じるか?

真剣に生きていれば、だれでもそういう‘時’はある。自分自身に直結する‘屈辱’はきついけど、それをしっかり受け止めないで何か別のものに‘転化’するのも妙なもの。

左翼の罵倒もそうなってしまえば、ネットウヨクと同じことになってしまいますね。


おもしろいです
>やりちゃんへ

真の左翼が国家や帰属集団からの‘解放’を求める者とするなら、やはり左翼の最大の問題は、プロタゴラスのような究極の相対主義に陥りがちな点でしょうか。つまり、なんでも「人それぞれ」で済ましてしまうところ。
あるいは、それを避けようとして、あくまで常に「客観」であろうとするところでしょう。
前者は‘逃げ’という気がするし、後者もまた‘血の通った自分自身’からの逃避という気がします。

一方、右翼・保守が帰属意識を求めるなら、その‘還るべき対象’が問題になります。
そこの‘核’の部分がなかなか的確な言葉にはなりにくい。
ニュアンスというかそれぞれの感性の問題ですかね。
そのあたりの互いの手探りをコミュニケーションと言うのかな。

‘天皇「家」とともにこの憲法を守っていこう’とわたしも思います。


戦後日本人の実績
「専守防衛」とは日本独自の軍事用語ですね。自衛隊の兵器は専守防衛のポリシーで貫かれているのでアウトレンジからの攻撃に自力では対処できない為、日米安保を必須とします。

>専守防衛のための憲法改正を望む

これは順番が逆。解釈改憲で自衛隊を認知する過程において、今後は専守防衛や文民統制で自らを律していこう、という理念が生まれた訳です。このことにより、戦後六十余年の長きに渡り我が国は他国と戦火を交えることなく今日に至っています。

私は、日本国憲法条文と解釈改憲後の政府公式見解との総和こそが日本の憲法である、日本国憲法は既に改正されている、との立場に立つ既憲派で、天皇とともにこの憲法を守っていこう、とする広義の護憲派です。


だれのことかな?
喜八さま、こんにちは。

>「自分は絶対に正しい」
>「お前は絶対に間違えている」

批判でも非難でもなく、素朴な疑問なんだけど、
これはいったいだれのことかな?

わたしの前のコメントでしたら、
前段は、眞鍋さんのなさったことはこうですよと、
実際のログをしめしてお話しているだけですよ。
後段は、お玉おばさんに、お尋ねしているんです。

「絶対に正しい」とか、「絶対に間違えている」とかいう主張は、
わたしはちっともしていないので、わたしのことではないですね。

喜八さまのコメントが、わたし宛てなので、
わたしがお返事したけれど、
なんのことを言っているのかわからないし、
なぜわたしに言われるのかも、わからないです。


あまりみない議論だが
 いいものは持っていいんじゃない?
 
 聞きたいのは、専守防衛を考えていない人の率直な意見と、それを専守防衛の人がいいまかされるところ。

 軍隊を専守防衛のままにさせておくことができないんじゃないかなと思う。となると専守防衛を望む人の思いとは異なり、専守防衛のための憲法改正を望むことは戦争へ近づくものなんじゃないかと思うわけだ。


人民の軍?
軍隊というか武装しているというだけで根本的に「人民」ではないですよ
それとも広場で戦車で人民襲い掛かるのがお好みですか?


保守?
「護憲運動」というのは、その本来の性質上、「保守」に属するものでしょうね。
実際、お玉さんと直接お目にかかって話していると、「お玉さんって『保守』だよなあ」と感じますし(笑)。


>「左翼が憲法を守るなんてそんなバカな」っていうのが世界標準の筈なんです。

そりゃ言えてますw
しかし現憲法で左翼的に不満を言えば天皇条項と人民の軍を持っていないことぐらいでしょうか。
しかしそんな不満を吹っ飛ばすほど日本国憲法の理念は前衛的だったりします。


やりちゃんコールっすか…。マジっすか。
>お玉さん
>やりちゃんにだけお返事

ハアハア…。これだけでご飯三杯はイけちゃうね。

>naokoさん
>真の右翼とは

ここのブログでも前に書きましたが、右翼とは、国家、集団への帰属意識を尊ぶ立場で、左翼とは、常にそれらからの解放を求める立場です。やりちゃん用語では前者をビロング志向、後者をリバレイト志向と呼んでいます。

右翼は「万葉集素晴らしいなあ」「森鴎外クールだよなあ」というように自己完結が可能ですが、左翼はその性質上、打倒する対象としてのアンシャンレジームの存在を必要とします。ちなみにネットウヨクもまた罵倒する対象を常に必要とする自己完結できない構ってちゃん集団であり、その性質は極めて左翼的です。

ネットウヨクが絶滅しても困る人はいませんが、左翼が突き付ける問題提起が、社会にとって有益な場合もある、と思います。戦後社会は左翼的な解放が進んだ時代ですが、そのプロセスはゆるやかで保守的な改革だった、と総括できるのではないでしょうか。

このブログとの関係で言えば、護憲運動とは本来右翼が担うべきものです。「人々を縛り付ける国家なる枠組みなど、正しく解体されねばならない。」というのが真の左翼の立場です。本当は、「左翼が憲法を守るなんてそんなバカな」っていうのが世界標準の筈なんです。この辺を掘り下げて見るのもお玉チックで面白いかもしれません。


naokoさん>
有意義な話がしたいなら、まずレッテル貼りは止めた方が良いですな。
護憲派ってなんでこう・・・

城内さんに投票した人たちの大多数が護憲派の言うネットウヨクなのか?というと違うわけです。

城内氏を非難している人たちが、ベクトルが違うだけで同じような事をしているように感じる。
私が「護憲派は話し合いが出来ない」と失望するのはこういう時。
「相手がやっているから同じ事をしてもよい」というのは子供の理屈で、いい年したいい大人が言って良い事ではないんです。


やりちゃんへ
城内さんのことはよく知らんけど、確かにネットウヨクが引き付けられそうな文面だなあと思います。
城内さんも、当人の意図はどうであれ、戦略としてネットウヨクを引きつけているように見える文を「国籍法」関連で書いてしまったのは失敗。
ワルノリというか、多少調子にのっていると見られてもしょうがないのでは。あるいはネットウヨクの一票も同じ一票とか。(←それでは理念もクソもない)

その辺が、嗅覚の鋭いやりちゃんからすると、「これで真の右翼を名乗ってほしくはない」と言いたくなる部分なのだろうか?

さらに言えば、では「真の右翼とは?」という話になりますね。
お玉さんと同じく、その話には加わりたいと思うのです。

右も左も‘自らが拠って立つ理念’‘真の…’というところから遠く離れてさまよっている時代です。
もっと有意義な‘話’がしたい…。


私の疑問
これは、批判ではなく疑問なんですが、
「自分は絶対に正しい」 、「お前は絶対に間違えている」 などと、誰も主張していないと思います。
喜八さんが、「「スルー」とは、ある意味「愛」なんですよ。」と言い切る程のことを、皆が主張し合っているだけではないでしょうか?
で、「「スルー」とは、ある意味「愛」である」とは、絶対に正しいでしょうか?
差別の実態があるのに、差別された者を冷たく放置するのも「愛」ですか?

お玉さんは、「例の差別発言については、記事が出てすぐ、近しい方を通じてメールで抗議してますけど」ということですから、彼のブログ記事が、抗議に値する差別に満ちた文章であると気づいていらっしゃる。
問題は、「彼を大きく評価できるポイントは、自らの判断が間違っていた時、正直にそれを認めることができるところ」と書かれたところでしょう。
彼は、どのように間違いを正したのかを、知りたいところです。


存分にというのは
お玉批判は存分にどうぞという意味でして・・・
お玉以外の人への、ここと関係のないお話を通じての批判や非難はしないでね。

やりちゃんにだけお返事。

>右翼や保守というものは、あんなのじゃなくて、もっと気高いものなんだよ

そこ、右翼左翼関係なくそう思います。
畏敬の念を感じさせるような気高い人ははたして最初からそうだったのか?みたいな話、そのうちしたいな。


素朴な疑問ですが
 私は、護憲派か改憲派かということは、政治的な判断であり、どちらが「間違い」ということは軽々しく言えないと思っておりますので、「信念を貫く」のも「君子豹変」するのも、いずれもありだと思います。
 一方、レイシズムだの歴史の捏造だのは「間違っている」と思っておりまして、こんなものは「信念を貫く」べきものでもないと思っています。
 ですから、右や左のだんな様のどちらにも、お話ができる方と、お話の通じない方がいるわけですが。
 お玉さんの「間違い」の基準というのは、どうも私とは違うようなのですが、ちょっと、その基準がわかりかねて、困惑しています。


> たんぽぽ様へ
その後、つらつら考えたのですが・・・。
「スルー」とは、ある意味「愛」なんですよ。

「自分は絶対に正しい」
「お前は絶対に間違えている」
こういった主張の行き着く先は・・・まず例外なく「地獄」なのです。


真摯に向き合ってほしい
お玉さん、あなたは大切なことを見失っていると思います。
城内実氏を「温かく見守る」ということは、すなわち、彼によって差別された者を冷たく見捨てるということになるでしょう。
それは憲法九条の精神と真っ向から対立します。


ポスターのこと
お玉おばさんさま

>ポスターの件は、わくわくさんと同じく、どちらにも対応のまずさを感じています。

わくわく44さまご指摘のことでしたら、
眞鍋かをりさんが、ポスターのことを抗議したのは、
事務所に確認を取った上でのことだと、書いていらっしゃります。
http://manabekawori.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-51ab.html
========
もちろん更新前に事務所にどこまで把握しているのかを聞いて
その上で自分がそういった声明を出して良いか確認をしています。
========

新聞記事でも、「さらに“元祖ブログ女王”らしく」と書かれています。
つまり、わくわく44さまのいわゆる「大人の対応」として、
もうしぶんなかったと、評価されているのでしょう。
http://www.zakzak.co.jp/gei/200907/g2009073009_all.html


>でもね、私は城内さんを違う目で見ているというだけのお話なのですが

前のコメントでお訊きしたことだけれど、城内実氏は、
「自らの判断が間違っていた時、正直にそれを認めることができる」
というのは、具体的にはどんなことがあったのですか?

あなたが「城内さんを違う目で見ている」のなら、
そう評価できる、わたしの知らない事実をご存知でしょうから、
それをお話していただきたいと思います。


城内さんはいろんな意味で惜しいんだよなぁ。
私も城内さんのブログの例え話とか、態度に関しては直すべきだと思いますから。

あとこれ思い出した。

「戦争屋と話をすれば、平和を目指す努力以前に彼らの人間性の鈍感さにガッカリするが、それ以上に平和主義者の好戦性によって戦争を排除することに絶望を感ずる」(B.H.リデル=ハート)


意見批評と人柄
BLOGでは人柄も顔も年齢も判りません、ひたすら書いてある文面を読みとり推測するだけです。自分の考えと異なる意見を読むと、直ぐに反論する人が多いのには閉口します。その程度は「自分で調べろ」、「判らないのは意見を理解する力が足りない」、その考えは「左だ」「右だ」などと。
 自分の考えを理解して欲しい、その為の努力として説明をする。そう言う場がBLOGなのに。過激な意見と反論、扱き下ろし、暴論...冷静な意見の場を心掛けたいものです。


城内さんを「レイシスト」と感じている人たちというのは、おそらく国籍法改正に反対したことそのものや、国籍法改正の反対理由が誤解を招きやすい文言だったり発言だったりしたために、そう感じただけなのかも、という感じですかね。(たとえ話のポエムも、わくわく44的には「・・・。」な内容ですからね・・・。)

公職を目指している人が、そんな表現したらマズイっしょ、という感じは私も受けたので、城内さんも反省すべき点はあると思います。
ただ、これからは城内さんは国会議員なのですから、今後の言動や活動内容をみて、公職たるにふさわしいかどうかを、常にチェックしないといけない立場になります。なので、この件については、半年後にでもまた検証してみてもいいかな。

左右どちらにも言えることですが、自分の思想信条に合致しないことで、すぐにレッテルを貼るようなことは、『それが戦争や排斥、弾圧の原因なんじゃないのか?!』と、正直に言って怒りを覚えます。

それと、左右ともに反対側に対して、主張内容は違えど、結論部分だけ読めば同じ「排除の論理を最大限に展開」し、「軽蔑と侮蔑の文言が並んでいる」のであって、そこには「尊厳」「人権」「平和」からは思い切り遠い表現になっているんですが・・・。


こんにちは
城内実さんのことをよく「極右」のように批判する人がいますが・・・。
私の知っている限りでは、城内さんは「軍国主義」や「好戦主義」的な言動をとったことがありません。

逆に、日本国民の財産を米国の「戦争ビジネス」に「投資」させたくはないと言う理由で小泉・竹中政権による「郵政民営化」に、当時の総裁派閥「森派」所属自民党議員としてはただ1人反対票を投じました。
そのため、自民党から追放され、4年間の長い浪人生活を送ることになったわけです。

また、城内さんはいわゆる「改憲派」ですが、憲法9条は残すべきと発言しています。

以上を踏まえると、城内実さんはれっきとした平和主義者なんですね。
それも口だけで平和を言う平和主義者ではなくて、身体を張って平和を守る気概のある人です。
私(喜八)が城内さんを支持する最大の理由がここにあります。

城内さんにしつこく「極右」のレッテルを張り続けている人の中には、2001年に米国で発生した「9.11テロ」に際して「アメリカはテロを起こされても仕方のない国」と言い放ち、「快哉を叫んだ」ような人物もいます。
こういった人は、他者を批判する前に、まず自分の人間性を見つめなおしたほうがいいと思います。


また素朴に…
私が言いたいのは、右翼や保守というものは、あんなのじゃなくて、もっと気高いものなんだよ、ということなんです。



この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

9月15日エントリ「温かく見守る?」のつづき。 「お玉おばさん」のところで、わたしが2回目のコメントをすると、 横からレスをして来る人たちが、出て来ました。 (なにか不穏のものを感じたのでしょうか?)
この喜八様の言葉が気になったので調べてみました。 また、城内さんはいわゆる「改憲派」ですが、憲法9条は残すべきと発言しています。 以上を踏まえると、城内実さんはれっきとした平和主義者なんですね。 http://kihachin.net/klog/archives/2009/09/kiuchi090911.html
今日の「マガジン九条」の雨宮処凛ちゃんの「フリーター労組のキャバクラ争議」には少し感動した。今回一人立ち上がったキャバクラ嬢の店では、「深夜残業代の未払いや、遅刻や欠勤に対する高額な罰金。なんと当日欠勤で5万円とか」という問題があったらしい。ご存じのよ...
<font size="3" color="blue"> 全国の原発に反対する皆さん、 中国電力が上関原子力発電所建設計画地の埋立て工事「着工」を強行しようとし ています。 昨日今日と、新聞では、工事を阻止して、山口県上関町田ノ浦の美しい海を守ろうと体を...
わしが愛国学園園長真・愛国無罪である。 約1年前、 本校/ないしょ解散時期 http://blog.livedoor.jp/school_for_patriot/archives/50732663.html で 太田昭宏代表と北側一雄幹事長ら公明党議員はキャスティングボードを握っているつもりだろうが麻生総理のやることが気
これでは、失望の上塗りだ。 http://potthi.blog107.fc2.com/blog-entry-781.html この週末もお玉はリアルにとても忙しいです。 温かく見守ると書いたら、支持することになってしまいましたので、ひょっとすると多方面にご迷惑をおかけするかもしれません・・・・ああ・・お
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 市民運動・社会運動へ
にほんブログ村
プロフィール
Author:お玉おばさん
お玉なブログを展開する、とんでも博愛主義者。愛は海より広くそして深くありたい!と願っていたが、叶わないときは暴れる傾向にあり。昨年某国営放送局のやくざな討論番組に出たせいで、年恰好がバレちゃって・・・・・・ま、お玉に会ってみたいと思ってくださる読者の方は、お玉がいろいろな形でかかわるイベント、コンサートの会場へGO!

最近のコメント
カテゴリー
月別アーカイブ
フリーエリア
フリーエリア
RSSリンクの表示
フリーエリア
お玉にメール
フリーエリア
最新記事
お玉のtwitter
期間限定にて公開中・
お玉が思う迷惑コメント

基本的に愛が感じられないコメントはダメ、 (臨時追記)人が知恵熱だといってるのにばんばん記事違いなコメントをこれでもかと送ってくる愛のないものは、完璧にお玉基準的アウト。お玉基準がわからない人は、文句があればよそで愚痴いってOK !基準に対しての文句は受け付けません~~~ここはお玉のテリトリーだもん。なのでよろしく。/p>

  記事違いなコメント

馬鹿な文章のコメント

長文(1000字以上)コメント

連投コメント は表に出ません。

でも、お玉が愛を感じたら記事違い、長文、連投、暴言でも表に出すことはある・・ようは、愛です・・愛!また、TBも同じような基準で判断させて頂きます

マガジン9条読んでね~♪
最近のトラックバック
リンク
ブログ内検索
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。