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司馬遼太郎さん

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お、松竹さんち、坂の上の雲取り上げてる・・

超左翼おじさんの挑戦・・・

坂の上の雲』批判の角度・上

今は亡きとほほさんは司馬遼太郎の愛読者で、彼のことは「護憲派」だととらえていました・・お玉もなんでかな、そう思えてた・・右派でも左派でも根強いファンが存在するそういう小説を書くひとだったと思う。

以下に転記した2006年1月2日の記事ですが、この時始めてきてくださった華氏451度さんととほほさんとお玉・・その後何度面白いお話をしたことでしょう・・ああ、今はとってもとっても、懐かしい・・

 

お玉ブログ2006.1.2より。。

司馬遼太郎という人

政治ブロガーの方々は司馬先生についての思いが人一倍強い方が多いようです。・・・・・・お玉は恥ずかしいほど司馬遼太郎さんの本を知らなくて、今年の目標の一つに彼の本をとにかく読もう!!!というのもがあります。今取り組み中なのは「項羽と劉邦」常連の皆様方、お勧めの本がございましたら是非お教えくださいませ。<(_ _)>

で、昨日から彼の担当を長年続けていた編集者が書いた本を読んでます。(出典紹介はまたいずれ・・・)

司馬さんは、単純な自慢話には聞き上手で、適当にからかったりして笑っている。が、その埒を超えて、オレは人より優れている、オレが教えてやらないと何も出来ないバカばかりだ、といった類の匂いが少しでも混じると、とたんに興味を失った顔になり、鼻白んだまま口を噤んでしまう

人が威張るとか、偉そうにものを言うという行為に大してたいそう敏感な方だったのですね。

同じ温度でもふつうの人の摂氏ではなく、司馬さんは華氏の目盛りで計っているように見えた。

すごい人です。私生活はご夫婦ともに大変謙虚で偉そうにもの申す人が極端なほどにお嫌いだったそうです。あれほど、様々な著名人に影響を与えた方が、こういう精神で、生き抜かれたことにお玉は感動しております。・・

この時のコメントの一部です

  1.  1. 華氏451度 January 02, 2006 21:14
    はじめまして。TB送らせていただきましたところ、さっそくTB入れていただきありがとうございました。
  2. 司馬遼太郎……私は嫌いです。作品は短編・エッセイ含めてほぼ全部読んだと思うのですが、読めば読むほど嫌いになったというか。
    佐高信は司馬遼太郎嫌いを宣言してる人で、『司馬遼太郎と藤沢周平――歴史をどう読むか』という本の中でもその理由を詳しく書いていました。
  3. 彼のような専門文筆家が書いたものの方がすっきりわかるかも知れませんけれど、私の場合は要するに「英雄豪傑が颯爽と登場して世の中を動かす」という構図が好きじゃないんです。サッソーと登場したカリスマ的英雄がいて、それに魅了される人達が一生懸命ついていって、みたいな構図が。

  4. 2. 華氏451度 January 02, 2006 21:17
    続きをちょびっと。
    歴史を動かすのは、弱くて、たいして優秀でも何でもなくて、迷ったり間違えたりする(私のような)庶民だと思っているのです。というか、そうでありたいと願望しているのですね。
  5. それはともかくとして。これからよろしくお願いします!

  6. 4. お玉おばさん January 02, 2006 21:44
    華氏451度さま、はじめまして。
    嫌いとおっしゃりながらも読破されているあたり、やはり政治ブロガーの司馬遼太郎への思いの強さ(アンチも含めて)を感じます。
    >サッソーと登場したカリスマ的英雄がいて、それに魅了される人達が一生懸命ついていって、みたいな構図が。
  7. だからTV化されるんでしょうね。B層にわかりやすい(^^;)「街道を行く」なんぞはどうでしたか?あれは司馬さんの思想や宗教観などを知れる教材とお聞きしてますが・・
    ともあれ、こちらこそどうかよろしくお願いします。<(_ _)>
  8. わけわからんと、司馬遼太郎を取り上げてしまいましたが、「思いの強い方」のコメントお待ちしてます。
  9. 5. mylawyer January 03, 2006 00:59
    う~ーん、人それぞれですね。司馬氏の本でしたら、「坂の上の雲」を先ずお勧めです。もちろん、なんでもいいのですよね。海音寺潮五郎との対談集でも、ドナルド・キーン氏との対談集でもいいでしょう。もともと司馬遷から名前を取ったのですから、英雄が登場してもおかしくないですよね。ただし、その英雄は、別名「庶民」ですが。ということで、「世に棲む日々」もいいですし、まあ、汲めども尽きぬ叡智の美酒は、美味しいですよ。では、では。スイマセン、僕も酔っていますので、この辺で。
  10. 6. 華氏451度 January 03, 2006 02:12
    > 嫌いとおっしゃりながら読破されているあたり
  11. そっか!そうだったのか、と改めて思いました。自分のことがわかってないですねー。もっとも私は活字中毒で、夏目漱石も大江健三郎も三島由紀夫も橋和巳も宮部みゆきも藤沢周平も、ついでにレイ・ブレッドベリも(変な組み合わせですね)……エトセトラ、ちょっと気になる作家の本は「ほとんど読んだ」人間なのです。読んだだけ、ですけど(笑)。
    でもやっぱり、ほんと、気にならなければワーッとまとめて読みませんよね。いったい何がひっかかってるのだろう、とちょっと考え込みました。

  12. 9. お玉おばさん January 03, 2006 11:19
    mylawyerさん、こんにちは。
    ブログを見せて頂いて、文章の書き方にお玉は大変共感しました。ああいう路線で書かれた批判的なご意見は大好きです。(^^)
    今日もお酒飲んでらっしゃる?
    あらら・・コメントとは関係なお返事になっちゃったわん。本の紹介ありがとうございます。<(_ _)>
  13. 11. お玉おばさん January 03, 2006 11:33
    華氏451度さん、
    すごい!!真の読書好きね。大江さんも三島も宮部も読んではいるけど、かじった程度です。こりゃ、いろいろ教えてもらわねば・・・またそのうち三島取り上げますんで、そのときは是非是非コメントください。<(_ _)>
    とくらさん同様このごろは時間がなくて、5冊の本を抱えて、毎日数ページ乱読するのがやっと・・護憲ブログやってるくせに護憲関連の本をほとんど読んでいなかったお玉(どっちかというと改憲派の本は結構読んでる)いま帳尻あわせに必死・・本当は司馬遼太郎どころではないんだけど・・知らないのもシャクだなあと思って・・・
  14. 12. とほほ January 03, 2006 17:16
    司馬遼太郎は自由主義史観の連中が持ち上げており、司馬遼ファンを自称するとアホウヨ扱いされる傾向があります(笑)
    しかし、司馬遼太郎の史観と言うものは自由主義史観の連中が言うようなうすっぺらいものではないと思っています。
  15. 小説もよいのですが、対談本やコラム当を読むと彼の人権感覚と言うのかな理屈ではない人間くささに根ざした人への愛や思いやりを感じ取ることができると私は思ってます。
  16. 13. お玉おばさん January 03, 2006 20:48
    お玉ねえ、おもうんです、とほほさん。司馬さん大好きで威勢のいいこと書いたり、言ったりしている方々、ちょこっと知ってるんですけど、私がここ数日、ほんの少しだけ垣間見ている司馬さんが、お嫌いになるような人ばっかりなんですよう。おかしいですね。対談やコラム・・是非読んでみましょう。「21世紀に生きる君たちへ・・」お玉は気に入ってます。
  17. 14. 華氏451度 January 04, 2006 00:34
    また来てしまいました(笑)。
  18. > 自由主義史観の連中が持ち上げており
  19. あは、そうなんですよねー(笑)。『プレジデント』みたいな雑誌も、司馬小説だーい好きですし。
  20. でも、とほほさんが言われる通り、
    > 連中が言うようなうすっぺらいものではない
    というのは確かでしょうね。彼ら(自由主義主観の連中)は、司馬遼太郎の一面しか見ていませんね。ちょっとした一面だけ見て、「信長が好き」だの「高杉晋作が好き」だのと言ってる(そういえば小泉純一郎は例のベストセラー『信長の棺』が……)。
    ただ、ほんの一面、かも知れないけれど「連中の琴線に触れるもの」を司馬小説は持っているような気もします。(それは作家・司馬遼太郎の責任ではないかも知れないけれど、『司馬小説』の責任ではあると私は思います)
    いかん。仕事しなければ。
  21. 松竹さんの記事は明日も続くらしい・・なので、お玉も過去記事から明日もう一度司馬遼太郎を取り上げましょう・・

     

 
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(非公開コメント受付中)

なんでもありではない
>それを理由に当時共産党を支持した人たちを愚か者呼ばわりするのは不当です。

そんなことはないと思うね。ナチスの党員もポルポト勢力も文化大革命の紅衛兵もセルビアの民兵もアルカイダも相応に歴史に責任があるし、それらを称揚して世論をミスリードした人びとの責任もある。


司馬の愛読者だった年寄り
司馬遼太郎、中学高校にかけてよく読みました。
何かの時に自分が「兵隊の頃」と言っていたので、2等兵で戦死した自分の父と同じ「兵隊」で、こんな立派な人が居るんだと憧れの気持ちを持ちまして、耽読に近かったと思います。

そして、何かの本の写真で、氏が将校の服装をしている記念写真を見て、愕然として調べて、徴兵猶予が切れた大学生出身の「将校」だった、と知りました。

「兵隊だ」といったからといって「兵卒」とは限らない、というかもしれませんが、それ以来、一切読んだり見たりしておりません。

愛情の無いコメントで済みませんが、言わずには居れない旧愛読者の愚痴です。



忠臣蔵って幕末でしたっけ?

私は五代将軍綱吉、悪名高きあの犬公奉の時代だったと記憶していますけど。

今の忠臣蔵は討ち入りの45年後に書かれたものが原型となっていますが、討ち入りの翌年には既に芝居になっていますよ。


>武士同士の殺し合いの話に論語もケンカ両成敗もないですよ

あらら。
そりゃ大変なことです。
日本史の書き換えが必要になりますね。


スパムコメントのついでにおじゃまします
 「坂の上の雲」は随分昔に読んだので忘れちゃいました。これって1970年頃の作ですよね。ただし内容は20世紀初頭。
 先に忠臣蔵の話題が出ていますね。キンピーさんは赤穂事件のつもりで「忠臣蔵」と書いたんだとは思いますが、そこから派生した一連の「忠臣蔵もの」という作品群がありますよね。その集大成の「仮名手本忠臣蔵」ならば江戸時代中期の作。それは、この頃の町人の意識、封建的なルールによって抑圧される人間的な「情」というものを描いたわけであって、決して、その内容である室町時代を描いたわけじゃない、下敷きとなった元禄時代の話でも武家社会の話でもない。
 同じように「坂の上の雲」だって、1070年代の問題意識によって書かれているわけだから、当然にそれを踏まえるべきなんだろし、リンク先じゃ、日露戦争開戦時と太平洋戦争時の両方を俯瞰的に、悪く言えば「後知恵で批判している」と捉えてらっしゃるようですね。
 歴史小説は歴史とは違うわけですから、別に英雄豪傑の類がメインだってさしつかえないだろうし、エンターテインメントでいいというのはその通りだろうと思いますよ。でも、それを読んで、自分もその登場人物かのごとく歴史を動かすんだという気分になっちゃう人もいるんでしょうね。そういう夜郎自大な人を実は司馬さんは嫌ってたというのが面白いです。
 今や読んだ内容も覚えていない、というのは、司馬遼太郎さんが明治の近代化を通して、高度成長期に何が言いたかったんだろうか、そんなことも考えずに一気に読めたからでしょうね。


司馬さんの本を読んで良かったと思うのは、「歴史とは段階を追って進展するもの」ということが分かったことですね。

たとえば江戸時代の人間には、知識や認識の面で限界があり、国際的視野は持ちにくい。 明治維新で平民にも立身出世の道が開けたにせよ、自由民権運動などは藩閥政治に対する反発という意味が強かったのであって、当時の人たちがどれだけ普遍的な人権や民主主義を理解していたかというと疑問がある。

要するに後世の知識や価値観で、過去を断罪することの卑怯さ、愚かさを教えてくれたのが司馬さんだと思っています。

例えば1950~60年代の日本では、明日にでも共産革命が起こって不思議じゃない雰囲気だったとか。 今からでは想像もつきませんが、それを理由に当時共産党を支持した人たちを愚か者呼ばわりするのは不当です。

同様に、1930年代の世界恐慌において、大陸市場を守ろうと必死になり、とうとう戦争に突き進んで行った戦前の日本を後知恵で批判するのも不当です。


分かってないなぁ(笑)
>キンピーさん

忠臣蔵なんて江戸時代も末期の物語.面白おかしく書いた,単なる武士同士の殺し合いの話に論語もケンカ両成敗もないですよ(笑) 忠臣蔵の現代訳の文庫本で済ませたんじゃないです?

ということで,古典の教養をつけてから発言してね.あたし一応,武家の出身なんで.(^_^;)呆れてものが言えない


学生時代にブックオフがあれば…
司馬遼太郎
山崎豊子
松本清張
立花隆

昭和チックな、文藝春秋ちっくな先生方がいまだに最前線で大活躍!!日本が停滞しているということでもあるのかな。全員好きだから私はいいけど…。

佐野眞一もっと頑張れ!!


東洋思想の底流は論語ではなかったりして。
実際、忠臣蔵にみられる、喧嘩両成敗の概念は論語からは生まれない。

などと偉そうに言ってみたり。


司馬遼太郎は大好きですね。
私は、司馬遼太郎は「歴史観」ではなく「人間観」の人だと思っていますよ。『項羽と劉邦』なんて、英雄が英雄たる所以については、実にドロドロとした「欲」と「建前」に成り立っているような記述が多くて、考えさせられることが多いです。
山崎豊子も、原作を読めばドラマは到底見れないほど、ドロドロとした人間模様をあられもなく披露していて、私はハマってしまいます。

こうしたものを読むと「正義とは何か」に疑問を抱くようになってしまいますが、だからこそ多くの人々に親しまれるんでしょうね。


>ネットゴキ

長くブログをしてきて思うこと。そんなものは存在しない・・


あたしも司馬遼太郎の「歴史小説」は好きじゃないけど
読んでいて思うに,お玉さんと同様,人生に対する価値観というものはほぼ共有しているんじゃないかな,という感じはしています.

恐らく,司馬遼太郎との共通認識の根源は,中国古典をほぼ一通り読んでるかどうか,つまり東洋人の価値観について自分なりの見識を持っているかということなんじゃないかなと思いますねぇ.

「四書五経」を岩波文庫で小学生の時に全部読めという,祖父の遺訓は司馬と似た部分があるんじゃないかなぁ.私も幼稚園の頃から論語を読まされた経験の持ち主として,お玉さんの書き込みにはなるほどと思いました.

# 要するに,偉そうにしてる成金とかネットゴキっていうのは,そういう古典をきちんと読んだことがない無知.



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