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北朝鮮への強硬路線にNO
 保守与党のハンナラ党が野党民主党に大敗しました。
3月に起きた海軍哨戒艦沈没に北朝鮮が関わっているとわかり、非常に強硬な路線を打ち出そうとしていたハンナラ党が勝つだろうなあと、、先程結果を見るまで、お玉は思ってました
。あさはかだった・・

 先日韓国在住のハムニダ薫さん情報で、国民に配られたというお粗末な・・核爆発に備えるパンフレットの話を聞いたところでしたし、(そのお粗末な内容をそのまま翻訳して在韓日本人に配ったという、日本大使館の感覚にはもっと、あきれたんだけど・・それはまた別の話)
北朝鮮に対する怒りも相当強い韓国の人たちに、お玉な感覚で「平和」だの「対話」だのを要求できるわけないよなあ・・なんて思ってました。

 でも、結果は多くの韓国国民は北朝鮮への強硬路線へNOを突き付けた・・これって、どういうことだろう??ものすごく意外に感じつつ、でも、わかったことがありました。彼ら、韓国の人にとって、戦争というものは大変リアルなんだということ。
だって、徴兵制があるんだもの・・投票権のある人たちすべてが、自分や子供や夫が戦地へ行くかもしれないということを現実味を持って考えられるもの。
 そして、国境を接して北朝鮮と向き合ってる彼らにとって、強硬路線でこれ以上北朝鮮のキムジョンイル一派をかたくなにさせ、北朝鮮国民を苦しめれば、彼らが自暴自棄になって何をしてくるかわからないというこれもまた、リアルな恐怖があるのだと思います。

この件に関して、徴兵制度のないこの日本で・・・・ただただネットの情報のなかで、ゆるく軍事や政治を語っている私たちに韓国の国民の選択を「おかしい」なんて言えない。絶対に。

もっといえば日本政府はこの結果を重く受け止めてほしい。もう、強硬路線だけをとっても、すこしも前進しないし、解決しないんだということをもう学ばなければ・・・今回こそ。


蓮池透さんがずっと語ってきた「交渉力と対話」でなければ拉致問題は解決しないんだという話に、つながるね。

ただ、この結果をみたキムジョンイルが「ほくそ笑んで」暴挙に出るのなら、中国も含めた多くの国々と連携して厳しく対処しないとね。


拉致―左右の垣根を超えた闘いへ拉致―左右の垣根を超えた闘いへ
(2009/05)
蓮池 透

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(非公開コメント受付中)

そうですね
>済州さん
「正しく導いてやらねばならない」などと思ってはおりません。
70年前、中国や朝鮮に対し日本の首脳部がそう考えた事が(それだけとは思いませんが)
あの戦争の原因のひとつだったと思いますから。
ただ「信用できない」と思っているのは全くもってそのとおりです。
そのような小手先のショボい「ありえなかった出来事」があったとしても
核査察を初めとする「国際ルールの準拠」は一切受け入れようとしませんでした。
「私らは外国人を誘拐して利用した挙句殺しました でも責任取りません だから金と米ください」

済州さんはそういう発言をする金さんを信用出来るのでしょうか


対話路線/強硬路線
北朝鮮は独裁国家で、意志決定するのは金正日一人です。

つまり彼個人を捕殺する手段がない限り、北朝鮮に軍事的圧力を加えるのは不可能です。国内の至る所に隠れ家を構えているだろう彼をいぶり出すには、イラク戦争で米軍がフセインを捕らえたときのように、北朝鮮全土を制圧して家捜しする必要があります。

しかし中国にしてみれば庭先にある同盟国相手にそんなことを許せばメンツが丸つぶれです。彼らとの激突は避けられません。世界は終わるでしょう。だから強硬策は彼には通じません。


そして対話ですが、そもそも北朝鮮と日本の間には国交もなく、関係そのものが希薄でかけられる圧力も微々たるものであるという事実は認識されるべきだと思います。

そして経済援助にしても、金正日にとって必要なのは『援助』ではなく『賠償』、それも過去の侵略行為の補償ではなく、『偉大なる金主席が憎むべき日本国を屈服させた証』であることに注意しなくてはなりません。

かつて『抗日独立運動の指導者』という触れ込みで、金日成は北朝鮮の支配者としての正当性とその権力を得ました。金正日やその息子たちがその権力を維持するには、『再び日本を打ち負かし屈服させた』という栄誉こそが必要なのです。

つまり、強硬策で対応するには中国と戦争しなくてはならず、対話策で対応するには金正日に屈服しなくてはならない、どちらにしても、拉致被害者はもう誰も帰ってきません。なら金だけ取られて服従しに行くバカがどこに居るでしょうか? 彼らとの対話など、彼らへの軍事侵攻と同じくらいバカげています。どちらも無駄に日本の人的/物的資源が損なわれるだけで、何のメリットも存在しません。


はっきり言えば、こんなキチガイの国は放っておいて日干しになるのを待つべきなのです。

まあ韓国の人たちは困るでしょうが、逆に世界最貧国の『同胞』を押しつけられても困るのは同じです。ロシアだって太平洋への出口がないこんな僻地などどうでもいいでしょうし、日本には特にコレをどうする能力もありません。実際問題としてどうにかできるのは米国と中国だけでしょうが、どちらも譲れない立場というものがありますから、彼らにとっては現状維持が一番楽なのです。

つまり北朝鮮とは、関係各国政府全てにとってどうにもできないか、放置しておいたほうがいい存在です。金一族が何か途方もない失策を犯して国民蜂起が起きない限り、未来永劫永遠にこのままでしょう。

そしてつい先日の1/100デノミとかいう暴政でも反乱の気配も無いところを見ると、まぁ本当に永遠にこのまま、夜中に衛星写真を撮ると日本海と見分けが付かない暗黒の土地のまま、世界の終わりまでずっと行くんじゃないでしょうかね?


シンペイさん

「…答えられる人がいるのか…」との事ですが、「僕なりに」でよければ、答えられます。ただ残念ながら、あなたが望む、納得できる答えは、無理のようです。
あなたと僕の〝立ち居地〟、思い描く〝好ましい状態〟というのが、全く正反対で、恐らく議論がかみ合わないと思うからです。

「…金体制の維持以外には役立たなかった、何か前進したのか…」という判断ですが、要は「太陽政策」の目的を、あくまでも北を改革開放に導く、〝民主化〟を促す〝国際社会〟に引き出す(総じて、金体制の打倒!)、または「核、ミサイル(日本だと拉致)問題」の解決のため-だと思っておられる故、これらが思うようになっていないことを指して、(金大中政権時代と合わせて)〝失われた10年〟(韓国保守派の言い方)と思われている訳ですね?。
 故金大中大統領から引き継がれた太陽政策は、上記のような「(柔軟路線で)北を、どうにかしよう」ということではなく、あくまで平和と共存、そして統一を目指したものであったはずです。分断以来、史上初の南北トップ会談が実現した6.15宣言から、ロムヒョン大統領退陣直前の10.4宣言発表までは、(少なくとも)統一を目指す
一点においては、着実に前進してきました。離散家族の再会、金剛山観光、鉄道や道路の連結、五輪での共同行進、学生芸術団のソウルでの公演、韓国ロックバンドが平嬢でコンサート…等など、2000年6月以前には〝ありえなかった〟出来事が次々と実現しました。6・15宣言は「同じ民族同士、統一を目指す」大枠を合意し、10.4ではそれを再確認しつつ、具体的な課題をかかげて合意しました。前進してきたのです。
これらの成果を、李明博(そして担いだ保守層)が台無しにし、冷戦時代に逆行させた-だけのことです。ちなみに、反共保守に凝り固まった層は別にして、韓国の民心は「核、ミサイル」については、脅威だとは思っていません。自衛のため、そして標的は米軍(日本でもない!)だと認識しているからです。

上の投稿者の方々(管理人さん含め)にも共通して見受けられますが、対話の必要性、強硬路線にNO!と言いつつも、あくまで北は・信用ならない・話が通じない
・自分ら(日米韓)が正しく導いてやらねばならない相手だ-として、はなから見下してはいませんか?。…自ら上で指摘したとおり、かみ合わないようであれば、
もう訪れないことにします。〝荒らし〟になってしまいますから(><)。



済州さん>
名前間違えてました。すいません。
確かに韓国も平気で嘘を付きますからね・・・。
しかしまあこの件に関しては保留とさせていただきます。
記事違いとの事なので。

シンペイさん>
太陽政策はむしろ北の核開発を助長させ、返って脅威を増大させてしまった、との責任論が出てますからね。
だからこそ止めたわけで。
開城工業団地に働いている韓国人は、今や人質になるかならないか、という事になってますし。
こちらがいくら手を差し伸べようとしても、結局は「北の都合」が優先される為、対等な対話は望むべくも無いと思います。

昨日のニュースですが、韓国は北が何かやらかしたら自衛権を発動するそうです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100608-00000028-yonh-kr

しかし7日には大統領は戦争は無い、と言ってますね。
南北共に戦争するメリットが無いので、北も武力行使をしないと判断してるのかもしれませんが・・・北は北の都合でしか動かないのでまだまだ予断を許さない状況です。
後はこれで北がどう動くか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100605-00000003-yonh-kr


確かに
確かに「強硬路線だけをとっても、すこしも前進しないし、解決しない」かもしれませんが
「じゃあ柔軟路線で何か前進したのか、解決したのか」と
問われて答えられる人がいるのでしょうか。
少なくともノムタンの太陽政策は金体制の維持以外には役に立たなかったと思います。

柔硬取り混ぜて、というのがやはり一番なのではないでしょうか


ネッドさん、レスありがとうございます。

>「北の調査団だから、言う事は決まってる。…」

 そのとおりです。逆に、米韓+英豪他…所謂「同盟国」=北とは敵国ですよね。=こちらも同じく、言う事は決まってます。なので中国からも「公平ではない。(調査に)少なくとも中露と北も交えてこそ公平」だとの指摘がされています。また「即バレ」と仰る〝物証〟自体が、マジックで書いた〝1番〟しかり、大爆発にも拘わらずほぼ原型を留めている魚雷しかり、当の韓国内からでさえ、胡散臭いとの声が絶えず挙がっている代物ばかりです。これら疑問を提示した民間調査員は排除され、ヒラリー宛てに「公正な調査を求める」公開書簡を送っています。また生存者は当局の厳重監視下におかれ、自由な発言(取材等)もできない状況です。

>「戦争を望んでいない…」というはそのとおりでしょう。が、「嘘をつく必要がない」はまた別です。多くの人命被害(なぜか将校らは無事)が出ており〝北の犯行〟だと押し切らない限り、自ら(政府、国防部等)が責任を取るか(右派からも〝安保無能論〟提起)、指令権を持つ米軍(国)に責任を問うか-せねばならないので(前者:したくない;後者:できない!)嘘をつき通さねばならない積極的な動機がある!(と僕は思います♪)。

…管理人さんが「記事違いなので認めない」そうなので、この辺で止めときます。ただ、決して〝荒らす〟意図は全くありませんし、そもそも、「強硬路線にNO!」というタイトルに惹かれて訪れた者だということをご理解いただければと願います。。





 キンピーさん程度には態度を保留しつつ、今後も語るつもり。やっていようがいまいが、北朝鮮とどうすれば対話を持てるか、交渉できるかを考えて行くとして・・今回の韓国の選挙結果と今後の動向は見守っていきたいです。

なので、北がやっていない、と、絶対やっているの議論は記事違いなので認めない。そういうお話しがしたい方はよそへどうぞ。(それ相応のブログがよそにいっぱいあると思うよ。)



清州さん>
なるほど。
しかし決め付けというにはあまりにも証拠が出すぎてますし、北の嘘は即バレしてます。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100531-00000663-san-int

韓国側は戦争を望んでないので、嘘を付く必要もありません。
また、調査団を受け入れたところで「韓国の捏造だ」と言うに決まってます。「我々の仕業だ」と言う事は無いでしょう。
「北の」調査団ですから。
証拠に手を加えられるリスクもありますし、結果の分かっている調査団を受け入れる必要は無いと判断してもおかしくないと思います。


なぜ〝対話拒否〟なのか
 調査結果を〝発表しただけ〟で対話を拒否〟…ではありませんよ。①政権発足当初から、前任者らによって築き上げられた南北間の対話と交流の土台をひっくり返して再び対決へと舵を切って関係断絶、②昨年夏、金大中元大統領の逝去-北弔問団派遣によって関係修復のチャンスが訪れるもそれも自ら逃し、③あげくに今回の沈没事故を〝北の仕業〟だと一方的に決め付け…と、ごく簡単に振り返っても、これだけの前提があっての対応です。これまでも北は「6.15、10.4宣言を尊重せよ」と度々呼びかけてきました。今回の件で見れば、沈没当初は〝疑いがある〟程度だったが、徐々に〝北関与の可能性〟を言い出した。その頃から論評や声明で「我々とは無関係」と反論してきました。そして北だけでなく韓国内からも異論や疑惑が出されてきました。調査団にいた民間の委員は、軍部のやり方に異議を唱えるや除名されたり。そして先月20日、稚拙な証拠物とやらを並べ、世界に向けて〝北の魚雷〟と発表。北は即時に「証拠が事実なら検閲団を受け入れよ」と返しました。自信があるなら受け入れられない理由はありませんね。アテにしていた中国、ロシアは同調せず、「先頭に立って支持する!」と豪語した某総理は辞任、最後の砦のアメリカも
国防省はともかく国務省は〝慎重な〟態度。…とりあえずここまでです。(またコメントさせていただきます)


おっと、いかん。訂正訂正。
韓国は調査結果を発表したのと同時に対北経済措置も発表してましたね。
しかしそれで対話拒否とかって、むしろ北朝鮮側が強硬策だけに見えます。


ハンナラ党が負けたのは軍事以外の部分が大きいようです。
利権政党と思われてるようですし、格差も増えてる状況のようです。
また、軍事面でも韓国は戦争をするメリットが無いんで、余りにも強引な強硬策を取って北を刺激する事は避けたいところでしょう。
ただ民主党でもそれなりの対応はするんじゃないかなと。人が結構死んでますし、北は対話を拒否してます。
そんな状況で交渉は無理ですから、経済制裁辺りはするんじゃないかなぁ。

http://mainichi.jp/select/world/news/20100604k0000m030086000c.html

ところでここ引っかかったんですが。

>蓮池透さんがずっと語ってきた「交渉力と対話」でなければ拉致問題は解決しないんだという話に、つながるね。

調査結果を発表しただけで対話を拒否する相手にどう対話出来るんでしょうか?
そういった相手を対話に引っ張り出すのを交渉力と呼ぶのかもしれませんが、具体的にどんな方法があるんでしょう?


北東アジアは変化するのか?
 お久しぶりにコメントいたします。
 別に、韓国の国民の選択を「おかしい」とは思いません。
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100603/kor1006032129007-n1.htm
 とはいえ、強硬路線でダメだと言うことはわかりますが、対話路線で平和に向けてコマを進めたかというと、それまた疑問の余地が残ります。
 結局、「盧風」では核もミサイルも魚雷も止めることはできなかったのですから、韓国民主党には「盧風」を越える何かを国内外に提示しなければなりません。
 しかしそれが出来なけれれば、体のいい理想だけを口にして、結局尻すぼみになった日本の鳩山民主党の二の舞は避けられないでしょう。
 
 また、このままでは、韓国と米国は在韓米軍兵力の現水準維持を国防外交文書にて明記するようです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100509-00000004-yonh-kr
 韓国の若い世代を中心に、「盧風」の支持者は多いとのことですが、この点についてのリアクションが見受けられないところも気になるところです。
 結局、韓国民の総意が穏便に北との対話路線を続けながら、いざというときの在韓米軍の保持を望むのならば、韓国が再びリベラル政権になろうとも、北朝鮮側が一方的に何らかの体制変化が起きない限り、北東アジアの安全保障は現状維持のままとなるでしょう。


>ただ、この結果をみたキムジョンイルが「ほくそ笑んで」暴挙に出るのなら

 キムジョンイルが暴挙に出なくても、軍部が勝手に「愛国心」を示すために暴挙に出るかもしれませんね。
 そういう時は、どう「厳しく対処」すべきなのか……。
 本当にヤッカイな国が東アジアに存在するんですね。


私はあの雑な報告書(英語・ハングルのみ。なぜか日本のメディアは翻訳してくれない)に態度を保留しているのですが、そういった方が韓国にも多いのではないでしょうか。
なんだか韓国政府ばかりが先走っているように思うのですが、その極めつけが例の核対応ビラでしょう。
分かっていることは水中爆発で多くの人命が奪われたということです。
そのことには必ず決着を付けなければなりませんので、韓国政府にはもう一度ちゃんとした報告書の提出を求めたいところですね。

またお玉さんの仰るように懸案の解決に何が有効なのかを考える際に、今回の韓国国民の判断は参考になりますね。



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でも、お玉が愛を感じたら記事違い、長文、連投、暴言でも表に出すことはある・・ようは、愛です・・愛!また、TBも同じような基準で判断させて頂きます

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